処女の私が公衆トイレで痴漢に襲われた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 1 分で読めます。

投稿者:満里奈 さん(女性・30代)

タイトル:公衆トイレで痴漢

大学卒業を控えて就活中でした。
集団説明会を終えて帰宅している時、お腹が痛くなって公園の中にあるトイレに駆け込みました。

出し終えて個室のドアを開けた瞬間、DQNっぽい男の人に押し込められました。
ストッキングを破られ、スカートを脱がされ、手首をベルトで固定されました。

処女だった私は「こんな形で処女を失うのか」と絶望していました。
そしたらパンツを思い切り食い込まされ、お尻を揉まれて、キスされました。

男の人はジーパンとボクサーパンツを膝まで下ろすと、チンコをお尻に押し付けてきて、腰を動かしました。

息もだんだん荒くなって、お尻が温かくなると男の人が離れて、ジーパンとボクサーパンツを腰まで上げて個室から出ていきました。

指で温かくなった場所を触ると、白いネバネバした液体でした。
処女でも精子ってわかりました。

トイレットペーパーで拭いて、ストッキングは汚物入れに捨てました。
処女を失わなくて良かったのか、お尻しか魅力がないのか複雑な心境です。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
笑っちゃいけませんが、早漏だったんでしょうね。。w
それだけで済んで本当に不幸中の幸いってやつですね。

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