女王様ママに射精禁止されてるマゾ息子の僕のとある日常・・・・・⑭

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

投稿者:ぺぺ さん(男性・30代)

タイトル:ママのお友達

前回のお話:女王様ママに射精禁止されてるマゾ息子の僕のとある日常・・・・・⑬
最初から読む:女王様ママに射精禁止されてるマゾ息子の僕のとある日常・・・・・・・

射精管理が始まって20日程経ちますがかなり辛く、数ヶ月耐えれたからいけるでしょ?って感覚では無いです。
辛いものは辛いです。

ママの匂いを脳みそにこびりつかせる為にパンティやブラ、靴に靴下を日替わりで嗅ぎながら射精管理契約書をママの目の前で大きな声で読み上げています。

ある日ママに連れられてとあるアパートの一室に行くと女王様時代の友人でるなと名乗る豊満な女性が一人。

するとママは「んじゃ、好きにしていいけど貞操帯は外してもいいけど射精は絶対駄目だからね!それじゃ夜に迎えに来るから」と部屋を後に。。。僕は状況をすぐに飲み込みました。

「今日一日よろしくね」
「話は聞いたよ。今年の1年射精禁止なんだって?あの子も優しいよねぇ、私なら無期限にするのに」
「おい!脱げ」

僕は全裸になり土下座して挨拶します。
「結構なマゾって聞いたからしっかり私を満足させろよ。私さ、射精出来ずに苦しむ姿が大好きなの」と、背後から乳首を弄られ過去にるなさんが撮ったsm動画を見せられながら
「懐かしい~、たしかこのM男半年射精させずに寸止めばっかりしたら発狂してうるさいからさぁ、5日洗ってないパンストを口に詰めたんだよねぇ。」

それを聞いてちんぽがキュンキュンしてかなり悶えながらも貞操帯にすら触れてもらえず、いろんな動画を見てはひたすらに乳首をいじられたり噛まれたりして責め倒されました。

「せめてマンコの匂いくらいは嗅ぎたいよね?」とパンティを脱ぎ嗅ぐように命令され表まで黄ばんだ白いパンティを両手で掴み大きく深呼吸。

「舐めるなよ?嗅ぐだけだからな」
「勃起すら出来ないって辛いよねぇ、幸せの間違いかな?」
とパンティの匂いと乳首責めだけであっという間に夜になり、ママがお迎えにきました。

「乙~ひたすら乳首をいじってやったからね」
「そうなの?じゃあ乳首でもいつか射精出来そうね笑」

「あ、ついでに貞操帯のメンテしていい?寸止めしていいからさ」
「もち!射精ギリギリまで寸止めしたるわ」

手足を拘束されて貞操帯を外されると
「私達のマンコもキレイにしてもらうか!」と二人の洗ってないマンコを丁寧にキレイにして
ママからは乳首責め。
るなさんからは寸止め手コキで限界までしごかれた後は再び貞操帯を着けて家を後にしました。

「射精禁止頑張ってね、次はおしっこ飲ませてあげる」
「いいね(≧∇≦)bるなっち!今年持つかな?コイツ。持たせるけどさ笑」

 

続きを読む:女王様ママに射精禁止されてるマゾ息子の僕のとある日常・・・・・⑮

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
辛いですねぇ、、いや幸せの間違いかなw

ミダレ妻
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