イケメン上司との職場内不倫がやめられません・・・・・・・

閲覧数: 5,072 PV

※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:精子のみたい さん(女性・30代)

タイトル:旦那以外の人のペニスに夢中になっている人妻の内緒のお話し

そのペニスの持ち主は会社の上司Tさんです。

年齢はわたしより2つ上でとても整った顔立ち。
尚且つ仕事が出来る方で、話せるだけでも嬉しいくらいわたしにとっては雲の上のような存在でした。

そんなTさんと初めてセックスしたのは職場でした。
Tさんとは携わる業務が違うためあまり話した事はなかったのですが、ふとした事から毎日のようにLINEをする様になり、時には下ネタも話せる仲になっていました。

いつものように他愛もないLINEをしている時にわたしはパイパンであることをTさんに伝えました。

人妻という立場で旦那以外の人といやらしい行為をするなんて考えられなかったのですが、連絡を取りっているうちにTさんに惹かれ、Tさんとのセックスを想像している自分がいました。

わたしの業務は1人で動くことが多く、その日もいつも通り誰もいない部屋で1人で作業していました。
すると突然Tさんがやってきて制服の上からおっぱいとお尻を触られました。

わたしは、「ダメですよ~!笑」と言ってその場から急いで立ち去りました。

すごくドキドキしたけど、何事もなかったかのように別の部屋に行き作業を再開するとTさんがまたやってきました。

今度はTさんは部屋に鍵をかけました。
そして後ろから抱きつかれおっぱいを激しく揉まれました。
密着された時に耳元で聞こえたTさんの息遣いにわたしは興奮しました。

でも一線を越えてはいけない、という気持ちがあり、Tさんから離れようとその場にしゃがみ込みました。
すると今度は強引にパンツの中に手を入れてきて
「パイパンのまんこ触らせて」
と耳元で囁かれました。

「いやです…」と言いつつも彼の甘い声で囁かれると逆らう気が失せ、Tさんがまんこを触ることに抵抗しなくなりました。

「触るだけじゃよくわからないから、みせて」
わたしはズボンとパンツを下げ、少しだけまんこを見せました。
すごく恥ずかしかったのと同時にエッチな気持ちになっていました。

わたしを後ろ向きにさせるとお尻を突き出すような体制にし
「パンツ脱いで」
Tさんに言われるがままにパンツとズボンを下ろすとバックの体制でTさんがペニスを挿入してきました。

前戯もしていないのに濡れているのが自分でもわかりました。
「あんっ…」と声が出てしまいました。
わたしはもう完全に身を委ねていました。

ですがここは職場で他の部屋では同僚たちは仕事中です。
旦那以外の人とセックスをしていること、それもゴムもつけず生で…

いけないと思いつつも、激しく後ろから突いてくるTさんのペニスがあまりにも気持ち良く、わたしは声を押し殺すのに必死でした。

「中に出したらまずいよね?」と言われ
「外にお願いします…」と吐息混じりで答えました。

「あっ…いくよ」

Tさんは精子をわたしのお尻にかけました。
精子が流れ落ちわたしのズボンにまで滴り落ちました。

その後お互い何事もなかったかのように仕事に戻りましたが、わたしの頭の中はTさんとのセックスの余韻でいっぱいでした。

その日以来わたしはTさんのペニスの虜になってしまい、旦那との淡白なセックスでは満足できなくなってしまいました。

今ではTさんとの中出しセックスを楽しむためにピルを飲み、Tさんにフェラをして気持ち良くなってもらうことに悦びを感じています。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
職場不倫、背徳感がたまらないんでしょうねぇ…。

ミダレ妻
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)