酔ってお持ち帰りした女の子二人に抜いてもらった話・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:さだし さん(男性・20代)

タイトル:酔った勢いで終電を逃した女子二人を家に泊める

朝、ベッドがやけにせまく感じて起きた。
気がついたら俺をはさむように両脇に美女が寝ている。
2人とも俺のTシャツにパンティー姿で、Tシャツの上から乳首が透けている。
(え?誰だこれ?)
二日酔いで頭が痛い。記憶を辿ると徐々に思い出してきた。

昨日の夜、俺は友達と飲みに行っていた。
久々に会う友達で、3件くらいハシゴして結構酔っ払っていた。
友達は遠くから来ていたので終電前には帰らなければならず、電車に乗って帰宅して行った。
俺はもう少し飲みたくて1人でバーで強めの酒を飲み…。

この辺から記憶がちょっとあやふやだが、とりあえず終電は逃したはずだ。
とはいえ俺の家は歩いて帰れる距離だったので問題なし。
なので繁華街を普通に歩いて帰って…あ、そこでナンパをしたんだった。

確かコンビニの前にしゃがんで缶ビールを飲んでいた二人組がいたんだった。
酔った勢いで話しかけてみると終電を逃したからどうしようかと思っていたと。
外は寒いのでお店に入るかどうするか迷っているところ、俺が声をかけたというわけだ。

2人とも20代前半くらいで、少し垢抜けたパリピっぽいノリの子たちだった。
名前はわからないが2人とも茶髪でホットパンツにジャケットを着てアクセサリーをじゃらじゃらとつけていた気がする。
要は似たような格好をしていたわけだ。

俺は家が近くだからよかったら泊まっていっていいよー的なことを言ったと思う。
で、お兄さんが何もしないならいくーみたいな話になり、連れ帰った。

家に着くととりあえず寒いということでシャワーを貸した。
風呂場でシャワーを交代で浴びせ、俺のTシャツを貸した記憶がある。

そして女の子たちがシャワーを浴びているうちに、俺はベットで寝てしまった。
女の子たちが俺が寝ている横でがやがやと話をしていたのがうるさかった記憶がある。

で、起きてみたらこの状態というわけだ。

俺は起きてシャワーを浴び、服を着替える。
酔っていたとはいえ、女の子2人を家に持ち帰るとはなかなかやるもんだな。

風呂場には女の子たちが脱ぎ捨てたブラと服が無造作に置いてあった。
ブラを手に取ってみるとふたつともなかなか大きい。

はっと我に返り、ブラを戻して部屋に戻る。
女の子たちはすやすやと眠っており、全く起きる気がしない。
まぁまだ朝の6時くらいだし、ほっておくと昼過ぎまで寝てそうな感じだ。

とはいえ、下着姿の女の子ふたりがベットで寝ていると嫌でも気になってしまう。
2人とも布団が捲れてパンティーが丸見えだったし、何より可愛い。

俺はチンポを出し、女の子たちをみながらチンポをしごきはじめた。
チンポを刺激していると徐々に触りたい欲求が生まれてくる。
とはいえ、ここで触ったらまずいか…いやでも泊めたんだから許容範囲だろう。
という葛藤の末、ちょっとだけ触れてみることにした。

まず俺は元々寝ていた場所…つまり女の子たちの間に移動した。
起きないことを確認すると、寝返りをうつふりをして、女の子のお尻あたりに手を触れる。
パンティー越しに柔らかい感触を感じる。

俺は仰向けになり、右手を右側の女の子、左手を左側の女の子のお尻の下に潜らせる。
左右で違う女の子のお尻を堪能し、完全に勃起してしまった。

どんどん行為がエスカレートしていき、今度はパンティーの中に手をいれてみた。
生のお尻…はぁ最高だ。
流石にマンコのほうに手をやると起きそうなのでお尻で我慢しておく。

さて、お尻を触ったのなら今度はおっぱいを触りたい。
俺のTシャツが胸の膨らみでパンパンになっており、乳首が透けている。それも2人とも巨乳なのでますますやばい。
生尻を触ったことで気が大きくなっていた俺は、なりふりかまわず女の子のおっぱいを触る。
まずは左側にいた女の子の方を向き、右手でTシャツの上から揉んでみる。
弾力がすごくて柔らかい。

次に反対側の女の子のおっぱいをさわる。
こっちはとても柔らかくて気持ちいい。

生でみたくなり、2人ともTシャツを捲る。
形のいいおっぱいが4つ目の前に現れた。

俺は2人の間でおっぱいに顔をうずめ、チンポをしごく。はぁ幸せだ…
で、調子にのって乳首を舐めてしまった。
これにより、なんと女の子たちが起きてしまった。

女1「ん…何?」
女2「ふわぁー」

(やばい…)
俺はとっさに寝たふりをする。
女の子たちは自分たちがおっぱい丸出しで寝ていることに気がつく。

女1「えっ?おっぱいでてるんだけど」
女2「まじうけるー。このお兄さんがめくったのかな?」
女1「でも寝てるっぽくない?」
女2「え?このお兄さんチンポ出てるよ。しかもビンビンw」
女1「えーあたしたち起きたから寝たふりしたのかな?」

ここで女2が俺のチンポを掴み、扱き出す。
女2「ねぇ?お兄さん起きてるんでしょ?何しようとしてたの?」

女1が玉を揉んでくる。
女1「おっぱいみたかったの?」
俺は思わず声を出してしまう。

女2「やっぱ起きてんじゃんーえっちー」
女1「まぁあたしたちにはさまれて寝てたらそりゃこうなるよ」
女2「まぁ泊めてもらったし、お礼に抜いてあげるか」

そういうと女2は俺の身体に生乳を当てながらチンポを扱く。
女1は俺の乳首を舐めてくる。

俺「あ、やばいっていく!」
そういうと俺はあっという間に射精してしまった。
女2の手とベットが精子まみれになる。

女2「えー早くない?ってか結構シコってた感じ?」
女1「いっぱいでたねー」

女2はそのまま洗面所で手を洗いにいき、女1は服を着替えた。

女2「じゃああたしたち帰るねー」
女1「ありがとー」
そういうと女の子たちは帰ってしまった。

その後、女の子たちが着ていたTシャツを嗅ぎながらまたオナニーをしてしまった。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
女の子たちに完敗ですな…いい意味でw

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