見舞いに来てくれた先輩OLのシモの世話が凄かった・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:ジャッカル さん(男性・50代)

タイトル:風邪を引いた俺を見舞いに来た先輩OLの優しい下の世話…。

現在は自営業をしている俺だが、会社勤めをしていた頃の若手時代にお世話になった6つ年上の先輩OLの桐香先輩を非常に慕っていた。

分け隔てなく後輩の面倒見の良い桐香先輩は速水○子に似ており、独身で派手さや大胆さは無くとも仕事は着実にスピーディーにこなし、滅多なことでは怒ったりしないあっさりした性格で、時には同級生目線で接してくれるフレンドリーさも持ち備えていた。

俺が大学を出て入社して3年目、俺25歳、桐香先輩31歳の時の事。
ちなみに桐香先輩は短大卒なので勤続年数は僕より8年も多く、この頃は20代後半から30歳の女性ともなればもはやお局様扱いされたご時世だった。

現に俺と同い年の女性たちもこの頃は寿退社したり或いはその予備軍として身を引き、既に残った人はほとんどおらず、詳細は女性社員は桐香先輩と同期のYとN美、そして3つ上のT子先輩とパートで主婦のSさんという40代のおばはんのみ。

この前年とその年は新卒採用は一切無かった為に僕は職場では一番若年の下っ端と言うことになる。

そんな状況下で秋も深まったある日、俺は39度の高熱を出しながらも出勤するも、どうもその動きのあまりのぎこちなさに課長から休養するように言われてやむ無く早退した。
病院にも行かず、独り暮らしのアパートの自室で病床に横たわり、その晩テレビを見ていると21時過ぎに突然玄関のチャイムが鳴った。

大学時代の友人かなと思って玄関ドアの内側の小さな覗き穴から見てみると何と桐子先輩がたくさんの持ち物をしながら外に立ち「ねえ〇〇君、大丈夫なの!?」と外から呼び掛けたのでドアを開けると、

「良かったぁ!心配したんだからぁ…。」と溜め息をつくように安心してくれて、
「これ、食べなさい。風邪に良いメニューよ。」と彼女手作りの梅干し入りの玄米のお粥とスクランブルエッグと、しっかり蓋をした味噌汁とベーコンとホウレン草を炒めたものを差し入れてくれた。

俺「本当に嬉しい!ありがとうございます。」
先輩「お邪魔していい?」
俺「構いませんが風邪移りませんか?」
先輩「あたしは平気よ!看病させて。」

そんな警告もサラッとスルーして俺の部屋にお邪魔した。
桐子先輩も僕と同じ独身者で、生来、女同士で遊ぶよりは男子とつるんで飲んだり遊んだりすることが多かったらしく、そのせいか恋愛感情無しでも異性との接し方は上手く、俺には気さくなお姉さんに映っていた。

それでも結婚願望は無さそうで、恋愛に疎い女だと自ら語っていた
早速いただいて、俺もジュースやありったけのお菓子を出して桐子先輩に差し出した。

「ありがとう。じゃあいたたくわ!ところで熱下がったの?」と俺の額に手を当てて案じる先輩に
「ハイ、大丈夫です!さっき測ったら38度は切りました。」と言うと、
「まだ火照ってるじゃないの!無理しちゃダメよ!大人しく寝てなさいね。」と念を押した。

先輩は氷枕まで持ってきてくれて、それに買ってきたロックアイスを器用に入れて俺の枕と交換してくれたが、熱冷ましにかいた寝汗でびっちょりの俺に「くっさーい!」と顔をクシャクシャにして鼻をつまんだ。

そして今度は新調したタオルを開封して、キッチンでお湯で濡らしたかとと思うや否や、申し訳なく思う俺のパジャマのズボンをいきなり引きずり下ろした。

「ち、ちょっと先輩、何すんですか!?」とビックリしてズボンを治す俺に平然と
「〇〇君の体拭いてあげるわ!だから横になって楽にしてなさい。」と指示したが
大丈夫ですってば!風呂くらい入れますんで!」と反論すると
こんなのじゃお風呂なんかダメでしょ!寒くなってきたから風邪悪化したら辛いわよ!」とはね除けてまたズボンを脱がせた。

過半数トランクス一丁になった俺の股間から猛烈にイカ臭い香がして、
「もう、これも脱ぎなさい!」と際限なく脱がせようとして、俺は抵抗すると
「上の人がここまで心配して来てるんだからちょっとは素直になりなさい!」と語気を荒めて忠告してきたので仕方なくトランクスも脱がされてチンポが丸出しになった。

先輩は「あら、大きいの持ってること!太いねぇ…。」と妙に感心しながら俺の巨根を濡らして絞ったタオルで拭きはじめた。
ちょっと熱くてチクチクしたが、やはり女性の手でチンポを触られては男としては黙ってはいられない。

みるみるうちに膨れ上がる俺のチンポをみて
「やっぱり〇〇君も男の子ねぇ…。風邪引いて体弱っててもチンチンは元気になってるよ!」と興味有り気に拭いている。

奥手な俺は入社以来女っ気の無い事を知る先輩は
「〇〇君も溜まってるよね?恥ずかしがらないで正直言ってごらんなさい。」と尋ねてきて俺は赤面しながら「ハ、ハイ…。」と冴えない声で回答する
「やっぱりね~!あたしも同じだもん!ね、あたしたちお互い様なんだからここで気持ち良くならない?」と急に嘲笑しながら誘いをかけてきた。

タオル越しにチンポを擦りながら
「あたしもね~、何だか出会いの機会無いの!〇〇君は素直でかわいい後輩だから聞いてもらえると思ってたのよ!」と胸中を赤裸々に明かす桐香先輩が年上の女性ながらとても可愛く見えてしまった。

ちょっと微笑む俺に「ねえ、こんなオバサンでも良かったら今夜だけ、女と男になってくれるかな〇〇君?」と間違いなく俺を欲してる桐香先輩にもう我慢できなくなって
「もちろんです、熱く行きましょう!」と豪語すると
「よくできた後輩だ!よろしい!病人なんだから大人しくしていていいからね。」と満足気になって脱ぎはじめた。

無防備に裸を見せつけた桐香先輩はトライアスロンをしている爽やかなスポーツウーマンでガッチリ体型。
肌はまだ若さが残っていて、ちょっと筋肉質だけど決してデブっちょなんかではない均整の取れた容姿であり、むしろそそられる肉付きの良さだ。

Dカップサイズのやや大きめのバストでまだ赤みのある乳首だが、お尻はちょっと大きめで、天然の処理されていない陰毛はかなり濃いヌードだった。
ちなみに左側の乳房の下にホクロがある。

全裸の桐香先輩は俺に跨がり顔にパイズリをかけてきた。
「〇〇君はどのくらいご無沙汰かな?あたしももう長いこと男と絡んでないからねぇ…。」とその餅みたいなオッパイを押し付ける。

「3年ほど、彼女はいません。俺もこうして一度、年上の女の人としてみたかったんですよ。」
「あら、嬉しいこと言ってくれるのね!じゃあこのお局様の体、好きにしていいよ!」
その好意を受け取り俺は桐香先輩のオッパイにかぶりついた。
夢中でしゃぶってアーアーと落ち着いた低い声で喘ぐ桐香先輩。

そして先輩の毛深いマンコを緩やかに手マンをする。
下手に大声で吠えないのも先輩の貫禄だと思った。
手マンをしながら女性ながらにして逆三角形の猛々しい上半身を舐めまわして桐香先輩の性欲を促進する。

濡れている桐香先輩のマンコに親指を入れて内部を擽ると冷静を保っていた彼女の動作も急に乱れ時折ヒイヒイと悶える。

「そろそろ若いチンチンちょうだい!もう一つになろうよ!」と桐香先輩は甘えた声で望んできたので俺は早速ゴムをを着けチンポをそおっと入れた。
トライアスロンで鍛えた桐香先輩のマンコは非常によく締まった!

俺も負けじと砲撃するように腰を動かすが、ギューギュー締め付ける先輩の名器には痺れるような快感あるのみだった。
腰の運動の息はピッタリ合っており、俺のチンポもかなり熱を持ってるような感じだった。

だいぶ息を抑えてた桐香先輩も絶えられずについに絶叫してイってしまい、同時に俺も射精した。
「こんなに出ました!どうですか?」と俺はゴムを外して先輩に見せるとキャーキャーと羽目を外したように喜んで観察していた。

そして俺はお掃除とばかりにシックスナインを申し出ると桐香先輩
「〇〇君の臭いチンチン、キレイにしようね!」と同意してくれて俺も先輩の汚れたマンコを隅々まで舐めて上げた。
桐香先輩のマンコは海の幸の風味で、ちょっと塩辛かった。

俺は風邪を引いてるのを忘れて、次は体位を変えて寄り添うように体を重ね、これが割りと桐香先輩も満足したようで、これを2セット行い、いずれも先輩は豪快な潮吹きを御披露目してくれた。

結局その晩は合計3回したが、こんなありがたい先輩のお見舞いで、ひょんなことから発展したセックスは今なお印象的だが、桐香先輩は経験未熟ながらも後輩の下半身の面倒見の良さがあったのだ。

このお陰なのかわからんけと、翌日は熱も下がって無事に出勤できた。
それ以来、俺に彼女(今のカミさん)ができるまで桐香先輩とはしばしば発散目的で数年間、お互いの体を求めあった。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
なんとも男らしい(?)先輩ですね!

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