ボーイの俺がお店の人気キャバ嬢に中出しした話・・・・・・・・

閲覧数: 7,719 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:こうじ さん(男性・20代)

タイトル:キャバクラのボーイをしている俺がお店の女の子とセックスをしてしまった

俺はキャバクラのボーイをしている。
田舎の生活が嫌で、何かあるんじゃないかというふわっとした動機で上京し、気が付いたらボーイとして働き1年が経っていた。

外からみるときれいな女性が周りにいて楽しそうと思われるかもしれない。
確かに女の子たちはみんなきれいだ。
美人な女の子たちがばっちりメイクをし、きらびやかなドレスを着て、ミニスカから足をみせたり、谷間を作って客を誘惑するものだから確かに目の保養にはなる。
実際、バックヤードではパンチラを拝むことも珍しくないし、たまーにぽろりなんかもあった。

しかしボーイがお店の女の子に手を出すのは御法度だ。そもそもボーイというのは店では人間として扱われることはほとんどない。
売上はあくまで女の子たちが客に高いお酒を飲ませることで成立する。

だから女の子はみな大切に扱われる一方、ボーイは替えのきく代用品だ。
ちょっとミスをしようものなら店長や女の子から激しくつめられるし、裏でも奴隷のようにこき使われる。
もう辞めようかと何度も思っているところだ。

この日はお店ナンバー1のふうかの誕生日。
お店全体で盛り上げ、太客が次々と来店する。
周りの女の子たちもこの日ばかりはふうかに主役を渡し、ふうかを待っている客の相手をしていた。
誕生日は大盛況に終わり、今年一番の売上をあげることができた。

客が帰り、店の掃除をしている時、トイレの近くでありささんがぐったりしていた。

ありささんはすらっとしたモデルのような美人で、さらさらの黒いロングヘアーが特徴だ。
数年前からトップ3の常連で、お姫様になりたいという女の子が多い中でどちらかというと周りに気配りができるタイプの少し姉御肌の女性だ。

俺「ありささん、大丈夫ですか?」
ドレスの隙間から黒いパンツがちらちらしている。
ありさ「あぁ、こうじくん?ごめんね、ちょっと酔っちゃったみたいで。ふうかのヘルプで盛り上げてたら結構飲んじゃって」
ありささんはお酒も強いはずなのだが、こんなに酔っているのは珍しい。

この状態で1人で帰すのも危ないので、俺が送って行くことにした。
こういうのもボーイの仕事だ。

タクシーを捕まえてありささんを抱えながら乗車する。
華奢な身体なので少し抱き抱えると折れてしまいそうだ。

ありささんのマンションに着き、部屋まで送る。
部屋の前で帰る予定だったのだが、玄関に入るなりありささんは座り込んでしまったので仕方なく部屋に入りベッドまで運ぶことにした。

ありさ「ごめんねー…少し飲みすぎたわね」
そんなことを言ってる間にベッドに寝かせる。
部屋は思ったよりさっぱりしていて整理されていた。
あまり物がないようにも見える。

ありささんは突然ドレスを脱ぎ、全裸になるとその上からパジャマを着た。
突然ありささんの裸を見てしまった俺が驚いていると

ありさ「あ、ごめーん、そういえばこうじくんいたんだったーえっちー!」
きゃははと笑いながらベッドの上でふらふらしている。

ありさ「でもまぁこうじくんだったらいっかー。いつもヘルプで頑張っているし助かってるからさー。ジローとか私のお尻とかじろじろみてくるしさー」
となかなか嬉しいことを言ってくれる。

ありさ「どうする?この勢いのままやっちゃう?こうじくんだったらいいよ?あ、誰にも言わないでおいてあげるからさ。」
と驚きの提案をされる。

俺「いやいや、まずいですよ!お店の女の子に手をだすのは御法度ですし」
ありさ「えーてか家に入っちゃってんじゃん?それは大丈夫なの?」
そう言われると確かに…

ありさ「はい脱いでー!」
観念して服を脱ぎ、ベッドに入る俺。まさかこんなことになるとは…。

ベッドの中でありささんと抱きしめあい、キスをする。
ほてった身体に唇が柔らかい。

ありささんはキス魔のようでずーっとキスをしていた。
と思ったら下の方でチンポを扱かれたりしてすでに勃起していた。

ありさ「ふふ、大きいのね」
ありささんが俺の上に覆いかぶさり、69の体制でチンポを咥える。
流石、ありささんのテクニックは見た目通り気持ちよかった。
優しいのだが、ツボを得ていて、流石にこのままだとすぐに発射してしまいそうだ。

なので俺も負けじとありささんの割れ目に舌を入れる。
汗なのかお酒なのかよくわからない匂いが混じりながらもとてもエロかった。

ありさ「あん!..もういけない子ね」
そのまま俺の上にまたがり、腰を下ろして挿入する。

俺「ありささん、ゴムしてないですよ!?」
ありさ「大丈夫、今日は大丈夫だから」

俺の上で腰をゆっくり動かし、目を瞑りながら徐々にスピードを上げていくありささん。
この状況もそうだが、ありささんとセックスをしているというありえない状況に逆に興奮してきた。

俺も動きたくなり、下から突き上げるように腰を動かす。

ありさ「あら、それ..いいわ…」
ありささんは腰を動かすのをやめ、俺に身を任せている。

ありさ「逆になりましょ」
そういうとありささんは仰向けになり、足を広げる。

ありさ「はい、どうぞ」
と手を伸ばしてくる。
長い足を広げ、性器を丸出しにしながら誘ってくるありささんに理性が飛んでしまい、勢いよく挿入し腰を振る。

ありさ「あん!すごい激しいわ!」
華奢な身体が壊れてしまわないか心配になるくらい俺は激しく突き上げる。

俺「やばいです、そろそろ…」
ありさ「いいわよ、なかにちょうだい!」
俺は我慢できず、ありささんのなかに精子を注ぎ込む。

ありさ「はぁーん」
こうして俺はボーイという立場でお店の子とセックスをしてしまった。
その後、2人でシャワーを浴び俺は帰宅した。

次の日、ありささんとお店で会うもいつもと変わらない様子だった。
ドレスを着こなしているありささんは今日もきれいで、俺なんかがセックスをしたことが信じられない。

仕事中、俺の横をありささんがすれ違い様に
ありさ「昨日はありがとね」
と小声で言ってきた。

まだしばらくボーイを頑張れそうだ。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
やっちゃいけない女性とのセックスは格別ですよねぇ…。

コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)