人妻援交にハマって上客に養ってもらっています・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:A谷 さん(女性・20代)

タイトル: 人妻がお小遣い稼ぎに知らない男性と…

この話は、いわゆる援交というものです。
それも私には夫がいて、人妻なのにしています。

結婚当初はそこまでしてお金に困っているわけではありませんでした。
私も働いていたのですが、結婚してからは家にいてほしいと夫からの相談だったのでそうしました。貯金もそこそこあったからです。

最初はお小遣い欲しさでした。
夫は稼いだ分自分で使い果たし、家計のやりくりで精一杯だったので、私は自分の自由がきくお金がなかったんです。
貯めていたお金も家計に回していくと、日に日に融通が利かなくなりました。

ある時、唯一暇をつぶせるネットで
『お小遣いを稼ぎたいアナタに!』という広告をみて、いつもならスキップするところをクリックしてしまったのです。

そこからあっという間に、『〇時間でいくら稼げます』というサイトがあり、私は出来心で登録しました。
そこが始まりです。

つい先日、私が援交している男性と会って来た話を載せます。
夫は朝早くに出て、夜遅くに帰ってくるのでその時間、私は昼間が空いていました。
平日の昼間に私なんかにお金を出す人なんて……と思っていたのですが、プロフィールなどにちょっとした体形や顔のあまり分からない写メを載せると、驚くほど反応がきました。

いま会っている方も、そのうちの一人です。
仮に佐々木さんと呼ぶことにします。

夫が家から出て、忘れものなど取りに来ないか少し時間を見計らって、10時頃にいつもの場所に待ち合わせに行きました。
見慣れた黒の車が止まっていて、私はさっと助手席に乗り込みます。

「すみません、待たせてしまって」
「いえいえ、冷えなかったですかね。Aさん、今日もお買い物でも行きますか?」
佐々木さんは50ぐらいのおじさんだったんですが、未婚で子供もいなく、独り暮らしだそうです。
既に何回か会っていて、これで会うのは4回目でした。

「いえ、その……あまり外だと…」
「そうですよね。人目につくと怪しまれますね」
私が断っても嫌な顔せず、その方はハンドルを切って人気のない道を通りながら山のあるほうへ向かいました。

前回は佐々木さんがお金だけじゃなく、服や小物もプレゼントしたいと言ってきたので、二人で遠くのアウトレットモールに行ったんです。
とても嬉しかったんですが、あまり目立った買い物をすると夫にバレるのではないかと思い、そこまで買い物はできませんでした。

「じゃあ今日はここでどうですか」
そう言って佐々木さんが車を止めたのは、山の中にある一見旅館に見える建物でした。
周りには民家もなく、塀で囲まれてはいるものの、普通の旅館にしか見えません。

「大丈夫ですよ、ラブホテルですから」
そう言って、佐々木さんが私のスカートの上から太ももを撫でてきました。
「ぁ……」
「もう感じてるんですか? 可愛いなぁ」

私は夫とご無沙汰なので、スリリングなこの状況と、男性に求められていることですでに体が疼いてしまいました。
車を駐車場の奥に止め、暗がりの中で私と佐々木さんはキスをしてから、ホテルへ向かいました。

旅館風のラブホテルなので、もちろん女将さんなどはいなく造りは普通のホテルでした。
ロビーに入り、和室の部屋を選ぶと私たちは一階の103号室へ入りました。
中はちょっと高級な和テイストの部屋で、私はついはしゃいでしまいました。

「わぁ、素敵…! 本物の旅館みたい」
「でしょう。Aさんとどこに行けば盛り上がるか、調べてきたんです」
後ろからそっと佐々木さんがハグをしてきて、服の上から私の胸をそっと撫でました。

「ん、ぁ…っ」
「もっと窓辺に寄って、庭を見てみましょう」

そう言いながらも、佐々木さんは私の体をソフトタッチしてくるので、私はぴくんと少し反応しながら庭が見える大きな窓の前まで移動しました。
お洒落な小さい池と、紅葉している庭の木がとても綺麗だったんですが、佐々木さんの手が少しずつ荒く、私の胸を後ろから揉むので窓に手をついて喘ぎました。

「はぁ…っ、ぁ……」
「今日はいくら欲しいんですか?」
「…ぁ……、ご、五万……」
「本当に?」
「ぁんっ!じ…十万……です」

彼はこうして、セックスをする前にまずいくら欲しいのか尋ねてきます。
そしてその額に応じた分だけの内容のセックスをするんです。

次々と服を脱がされていき、私は部屋で一人真っ裸になりました。
窓に手をつき、囲われているとはいえ外から見える状態で足を開かされ、恥ずかしいと同時にとても興奮しました。

「いいですね……ああ、もうここも……こんなに濡れて……気持ちいいですか」
「あっ、やっ、そんな…っ」
「乳首もぷっくりたってますよ」

片手でおまんこの割れ目をなぞられ、もう片方の手で乳首をぴんと弾かれ、私は腰を振ってしまいます。そんな様子を、佐々木さんは興奮しながら指の出し入れをしました。
ぬちゃぬちゃと卑猥な音が部屋に響いて、私は恥ずかしくなり顔を真っ赤にして言いました。

「こ、ここじゃなくて……ベッドでぇ…!」
「だめですよ」
「あっ、ああ…!!」

セックス中、私に何かを言う権利はないので私はそのまま指で一度イかされました。
まだびくつく私の体を離さず、指先でクリトリスを弄びながら、佐々木さんは私の首元を舐めてきました。次々とくる快感に抗えきれず、私は小刻みに体を震わせます。

「Aさん…君は会うたびにエロくなっていく……」
「あぁっ、だめ、あっまたイっちゃうっ」
「いいですよ、ほら」

おまんこをかき混ぜる手が早くなり、反対の手でクリトリスを刺激され、私はまたすぐにイってしまいました。

「あ……あぁ……も、もうだめ…」
「これからですよ、もっと楽しみましょう」

私がガラス窓になんとか体を押し付け、立っている状態で、佐々木さんがズボンを下ろす音が聞こえました。
見えないけれど、肉棒が私のお尻にすりつけられているのが分かります。

「ほら、なんて言うんですか?」
「……ください…」
「何を?」
「お、おちんちん……私の、人妻まんこに…くださいっ」

すると佐々木さんは私の腰を掴み、一気に肉棒をおまんこへ挿入してしまいました。
「あっあっ、ナカぁ、あっ」
「ああ、本当にAさんのナカは気持ちいい…! はぁ…っ」
「ひぅ…っ!」

水音がぱんっと響き、勢いよく叩きつけられた肉棒に震えました。佐々木さんも一度動きをとめ、中を楽しむようにゆっくり息をつくと、今度はスローペースで私の中を行ったり来たりし始めました。

「ああぁーっ、だめぇ、それぇっ」
私がゆっくりと弱いところを突かれるのがダメなのを知って、彼はわざと楽しんでいるようでした。

「十万ぶん、たっぷり楽しみましょうね…」
そう言って彼が腰を打ち付け、私はまたイってしまい、そのあと彼がイくまで何度イかされたかは覚えていません。

帰り際、お財布からお金を言っていた金額より上乗せしてくれ、佐々木さんは次に会う約束を取り付けてくれました。

もう夫ではなく、佐々木さんに養ってもらっているような気がします……。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
凄い上客ですねぇw

ミダレ妻