クラスの男の子と一緒にニューハーフ雑誌を見ながら・・・・・・・

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投稿者:射精ウォッチ さん(男性・20代)

タイトル:シーメールとの出会い

私は男の子が射精しちゃっている瞬間を見るのが大好きです。
自分自身がゲイなのか?‥‥でも女の子もエッチの対象なのですけど、一番好きなのがDSの高学年やDC、DKの若くて女の子のように可愛くて大人しい男の子が、オナニーしたり他の男の子達からオチンポをシゴキまくられて、物凄い勢いで大量にザーメンを射精しちゃう瞬間を見ちゃうと、シゴキもしないのにパンツの中で暴発射精しちゃうんです。

あれは私がC1の冬休み前の頃でした。
近くの本屋さんで映画雑誌と好きな車の雑誌を買いに行くと、成人雑誌のコーナーに平積みされていた可愛くてセクシーな女の子の写真表紙のコミックサイズの写真集がありました。

『ニューハーフ倶楽部』ってタイトルの写真集雑誌で、ビニール袋で完封されていました。
私は当時にはニューハーフって言葉を知りませんでしたけど、表紙の写真の女の子のエロさに惹かれて購入したんです。

その日は期末試験の最終日だったので、自宅に昼前に帰宅しても誰もいませんでした。

当時の私は夢精が頻繁にあってましたから、ドキドキしながら写真集のビニール袋を破り剥いで、ページをめくる度に衝撃的な写真の数々に、私のオチンポはパンツの中でビンビンにフル勃起しちゃって、先汁が大量に溢れ出てビクンッビクンッ‥‥ってオチンポが脈打って、そのニューハーフの女の子にオチンポがあって、そのオチンポから真っ白いザーメンがドビュッドビュッ‥‥って噴き出している場面が目に飛び込んで来て、あまりの衝撃に私のオチンポからはシゴキもしないのに、初めての夢精以外でのザーメンがドビュッドビュッドビュッ‥‥って身体中が痙攣しちゃって、脳内が真っ白になっちゃって射精しちゃったんです。

その後から全裸になって、私は狂ったようにオチンポをシゴキまくって、まだ皮も剥かずに3発もザーメンを身体中に飛び散らせながら射精しちゃったんです。

その後からは何故だか物凄い罪悪感に襲われて‥‥いわゆる賢者タイムが暫く続きましたが、そのニューハーフ写真集のモデルの子に、私のクラスにルックスが似ている男の子を重ね合わせたんです。

モデルのニューハーフは小野○○さんだったと思います。
覚えていたのはクラスのニューハーフに似た男の子の名前も小野君だったからです。

小野君は女の子のようなルックスに、声変わりもまだでしたし、夏の水泳の授業に見た小野君の身体は女の子のようにラインがキレイで、少し乳首や乳輪も女の子のようになっていましたから、ずっと前から小野君に興味津々だった私は、わりと仲良しだったので、冬休みに入ってから私の自宅に宿題を口実に呼び出したんです。

私の家は父親は単身赴任していて不在で、母親もキャリアウーマンだったので、夜8時以降でないと帰宅しませんでしたし、この日は母親の会社の忘年会だったので、帰宅は深夜近くになるって分かっていました。
私と小野君の二人っきりです。

昼の2時頃から私の家に宿題をしに来た小野君。
濃紺のジーンズに白いセーター、そして皮のジャケット姿でやって来て、少しロングの髪からはシャンプーの良い香り‥‥。

学校でもよく話すけど、こんなに傍で密着して話すのは初めてだったんです。
宿題をある程度終わらせて私の部屋に招き入れて、普通に男の子達が見るポルノ雑誌や写真集を見ながら、小野君の顔が少し赤面しちゃっているのが可愛くて‥‥。

すると小野君がニューハーフ倶楽部の写真集雑誌を手にして見始めると、小野君の股間がモッコリしちゃってビクンッビクンッ‥‥って脈打っていたんです。
私はすかさず小野君にいろいろ尋ねてみたんです。

私「小野君‥‥ニューハーフって知ってる?」
小野君『うん、知ってるよ。でも‥‥こんなエッチな写真集があるなんて‥‥凄いね。』
私「小野君は‥‥もうオナニーするの?」

小野君は赤面しながら、そして股間をビクンッビクンッ‥‥モッコリ膨らませ脈打たせながら私に告げたんです。

小野君『う、うん‥‥夢精はS6から、オナニーを覚えたのは最近かなぁ‥‥僕‥‥いや、私ね‥‥○○君の事を考えながらオナニーしちゃうの‥‥だって、○○君の事が大好きだから‥‥あっ、恥ずかしい~ッ‥‥』

小野君は私の事が好きだったんです。
衝撃的な告白に私はドキドキしちゃって、思わず小野君を抱き締めていました。

私「私も、小野君の事がずっと大好きだったの‥‥だから、このニューハーフ倶楽部の表紙の写真が小野君に似ていて、モデルさんも小野○○さんだったから、思わず買っちゃったけど、ニューハーフって男の子が女の子の心と身体になってるんだねッ‥‥」

小野君『海外では、シーメールとかTガールとか言うんだよ‥‥』
そう言いながら私達はお互いの服を脱がせ合って、部屋の明かりを薄暗くしてパンツだけの姿になって、私のベッドに入ってお互いにパンツも脱がせ合って、オチンポを密着させて抱き合いながらキスを始めたんです。

私が「早く小野君と、こうなりたかった‥‥」
小野君も『私も‥‥ねぇ最初はお互いにオナニーを見せ合ってみない‥‥』

私は小野君から唇を会わせられながら、舌が私の口内に挿入されて、私のオチンポを握られて、ゆっくり皮を上下に剥いたり被せたりされながら、小野君のオナニーとオチンポからザーメンがドビュッドビュッって射精される瞬間が見たくて堪らなかったので大きく頷いて、先汁が溢れ出てヌルヌルになっているオチンポを、小野君の前に向けてゆっくり脚を拡げてシゴキ始めたんです。

「はあはあはあはあ‥‥あぁッ‥‥あぁぁぁぁ~ッ‥‥あぁ、やらしいッ‥‥小野君ってエッチねぇ~ッ‥‥」

すると小野君も自分のオチンポを握ってゆっくり皮を剥いて、亀頭を剥き出しにしちゃって、直接亀頭を撫で擦りまくりながら、私より大きなオチンポをシゴキまくって、先汁が溢れ出てビクンッビクンッ‥‥ってしなりまくりながら、先汁が飛び散って私のオナニーしているオチンポに、小野君の先汁がたっぷり着いちゃって、ワイセツな潤滑液になってヌチャヌチャヌチャッ‥‥ってワイセツな音を立てて、お互いにオナニーを見せつけ合って‥‥

『「あぁぁぁ~ッ‥‥あぁッ‥‥あぁッ‥‥あぁッ‥‥はあはあはあはあはあはあ‥‥あぁぁぁぁ~ッ‥‥イッ、イッちゃうイッちゃうッ‥‥イクイクイクイクイクイク~ッ‥‥はぁぁぁ~ッ‥‥はぅッ‥‥」』

ドビュッドビュッドビュッ‥‥ビュビュビュビュッビュビュビュビュッ‥‥ビュルルルルルッビュルルルルルッ‥‥ドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッ‥‥ドロッドロッドロッドロッドロッ‥‥

「はあはあはあはあはあはあ‥‥」
『はあはあはあはあ‥‥あぁぁぁやらしい~ッ‥‥さぁ○○君‥‥もっとエッチな事、いっぱい教えてあげるねッ‥‥』

小野君はザーメンをぶっかけ合ってドロッドロになっている私のオチンポを、舌で舐め廻して口に含んで、ゆっくりと舐めしゃぶり吸いまくっていました。

小野君の舌が私のオチンポの皮を口内で剥いて、再びビンビンにフル勃起しちゃっている私の剥かれたオチンポの亀頭には、びっしりとチンカスがこびり着いていたんです。

「はぁぁ~ッ‥‥いやッ‥‥小野君‥‥恥ずかしいよ~ッ‥‥」
『ふふふっ‥‥○○君‥‥やらしいよ~ッ‥‥エッチだなぁ~ッ‥‥こんなにチンカスがこびり着いちゃって‥‥キレイに舐め取ってあげるねッ‥‥』

小野君は少し歯を立てて、やさしく私の亀頭のチンカスを少しずつ剥ぎ取り始めたんです。

『わぁ~ッ‥‥カリ首に凄いチンカスの輪が出来てるよッ‥‥(ジュボッジュボッジュボッジュボッ‥‥チュパッチュパッチュパッチュパッ‥‥ジュルルッジュルルッジュルルルルルッ‥‥チュポンッ)はぁぁぁ~ッ‥‥凄いよ~ッ‥‥エッチで堪らないよ~ッ‥‥私のオチンポもしゃぶってちょうだいッ‥‥』

あぁぁぁぁ~ッ‥‥やらしい~ッ‥‥
思い出すだけでもオナニーしたくなっちゃって‥‥‥‥ちょっとオナニーしちゃうわねッ‥‥続きはまた後ほどに‥‥
あぁぁ~ッ‥‥堪らないわッ‥‥
ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ‥‥

 

管理人の戯言(‘ω’)
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即愛newhalf倶楽部