昔流行ったオチゲーの対戦で童貞卒業できた話・・・・・・・

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投稿者:遠藤 さん(男性・40代)

タイトル:”落ちゲー”で童貞卒業できた話

20年以上前の話だけど。
落ちものゲーム、通称「落ちゲー」がすごく流行った時期があった。
落ちゲーは男女関係なく楽しめるゲームだったから、女を家に呼ぶための口実に落ちゲーは使えた。

俺「うちで落ちゲーやろうぜ」
俺「落ちゲー強いん?俺も強いから勝負しようぜ」

などなど、ゲーム好きな女や年下の女の子を簡単に家に呼ぶことができた。
そのおかげで簡単な罰ゲームと言う名目でエッチな遊びを楽しむことができた。

俺「○○(女の子の名前)が負けたらおっぱい10秒間触らせて」
○○「えー、じゃあ俺君が負けたら何してくれるの?」
俺「1000円までの好きなモノ買ってあげる!どう?」
○○「やったー、いいよ。やろやろ」

だいたいこんなパターンの会話になって落ちゲー10回勝負した。
まぁ、ほとんど俺が勝って相手のおっぱいを好き放題揉みまくってた。
始めは10秒って約束だけどふざけてじゃれ合って騙し騙し乳首を触ったりしながら、1分間ぐらいまで粘った。

それぐらいの女の子って多少おっぱい触られたりキスをすることぐらいにはあまり抵抗がなかったみたいで、結構落ちゲー勝負に乗ってきた。

たぶん、「買ったら1000円以内の好きなものを買ってあげる」と言うありえない話を信じて勝負してきていたんだと思う。
ただ、俺が毎回勝っているとさすがに対戦相手がいなくなるからわざと負けることもあった。

落ちゲーでたくさんの女子のおっぱいを揉んだりキスやシックスナインの体勢でじゃれ合ったりもした。

その中でも、一番思い出深いのは佐伯姉妹との落ちゲー勝負だった。
佐伯姉は俺と同い年でちょっとおっぱいが大きめで俺の大事なオカズだった。
佐伯妹は目が大きめでかなり可愛い感じだったけどまだ子供の体をしていた。

佐伯姉妹は落ちゲーが大好きで俺の家にいつも遊びに来ていた。
始めはおっぱいを触ったりキスをしたりする罰ゲームを嫌がっていた。
でも、佐伯姉妹はいつも負けていて常に罰ゲームをやっていたから、次第にキスもおっぱいを触らせるのも抵抗しなくなった。
俺の親がいない時は佐伯姉妹のシャツを脱がして上半身裸にして落ちゲーをやった時もあった。

普通なら男の前で裸にされたら嫌がると思うんだけど、彼女たちは落ちゲーで遊ぶためには何やっても平気って感じだった。
おっぱい丸出しで落ちゲーをやらせた後は、バスルームに移動して目の前でおしっこをしてもらったこともあった。

いつも佐伯姉をターゲットにしてエロいことをやらせていた。
でも、佐伯姉が自分ばっかり変なことばかりやらされてずるいと文句を言ってきたことがあった。
その時は、わざと落ちゲーで負けて俺が彼女の前でおしっこした。
佐伯姉妹が金玉触りたいと言った時にはバスルームで普通に触らせた。

もしかしたら、エッチな罰ゲームを佐伯姉妹は楽しんでいたのかもしれない。
慣れてくるとさらに罰ゲームが過激になっていった。
落ちゲーで負けた方が全裸になるという大胆な罰ゲームをやったこともあった。

佐伯姉のDカップのおっぱいを目の前でじっくり見た時はマジで興奮したし、毛が生えているアソコの割れ目もこの頃に見ていた。
佐伯姉妹を並べて二人の毛の生え方の違いや、割れ目の大きさの違いを定規で計って比べたこともあった。

逆に、彼女たちにチ○コを無理やり扱かれたこともあったし、勃起したチ○コを無理やり放置されるなど辛い経験もあった。

一度だけ佐伯姉が一人で遊びに来たことがあった。
この時は、いつも以上にエロい罰ゲームに花が咲いた。

始めは落ちゲー脱衣バトルから始まった。
いつものように俺が佐伯姉にぼろ勝ちして彼女はすぐに裸になった。
それでも、彼女は俺に負けたくないらしく何度も勝負を挑んできた。
そこで、俺はふざけてある提案をした。

俺「次の10本勝負で負けた方が勝った方の言うことを何でも聞くってどう?」
佐伯姉「いいよw絶対に負けないんだから!!!」

佐伯姉っていつも意気込みはいいんだけど必ず負けていた。
この時も佐伯姉は俺に負けた。
俺は裸になっている佐伯姉にオナニー見せてと言ってみた。
始めは顔を真っ赤にしながらばっかじゃないの!と佐伯姉は言っていたけど、文句を言いながら本当にクリトリスを触り始めた。

そこからは、落ちゲーとか関係なくなって普通にエッチなことが始まった。
彼女がオナニーを始めたことがきっかけになって俺は彼女のアソコを舐めた。

佐伯姉「ば、バカ!そんなところ・・・だめ」
俺「いいじゃん、落ちゲーで負けたんだから」
佐伯姉「で、でもぉ」

今思えば、落ちゲーで負けたからってアソコ舐めても許されるってありえない。
たぶん、佐伯姉もエッチなことに興味があったんだと思う。
俺は彼女のアソコを数分間舐めてから、次におっぱいを舐めたり吸ったりした。
彼女は恥ずかしそうに呼吸を乱していた。

佐伯姉「へ、へんな声出ちゃう」
俺「いいよ、出しても」
佐伯姉「俺君もチンチン出してよ、私だけは嫌なの」
俺「ん?いいけど」

俺は彼女のリクエスト通りにズボンとパンツを脱いでチ○ポを出した。
すると、お互い絡み合うような態勢になって気づいた時にはシックスナインになっていた。

俺が彼女のアソコを舐めると彼女はチ○ポをしゃぶっていたし、エッチのテクはないのにお互いの敏感な部分を刺激し合っていた。
舐めたり吸ったり・・・、誰もが思いつくプレイだったけど、ただお互いに恥ずかしい声を漏らしながら、精液や愛液を味わっていた。

佐伯姉「ねぇ、どうすれば気持ちいいの?教えて」
俺「手で上下にしごいたり、先端をペロペロ舐めて。マジで気持ちいいから」
佐伯姉「私はね・・・アソコの穴が少しずつ広がると気持ちいいの」
俺「じゃあ、穴が拡がるようにやればいいんだな」

ガキの頃って恥ずかしいことでも普通に話していた。
アソコの穴が拡がるようになんて、絶対に女の子は言っちゃいけないと思うw

でも、彼女に言われたとおりに攻め続けると本当に穴からドロッとした愛液が溢れ出てきた。
彼女の感じ方も少しずつ激しくなっていったし、一度だけ尿道の穴からチョロチョロっとしょっぱい液体を漏らしていた。
お漏らししたことに関しては、彼女に言うと恥ずかしいと思うし言わなかった。

彼女が何度もイって正常な判断ができなくなった頃に、俺はフル勃起したモノをアソコの穴に入れようとした。

佐伯姉「それは絶対にダメ、子供できちゃう!!!」
俺「大丈夫だって、中に精子出さなきゃいいんだよ」
佐伯姉「そうなの?大丈夫?」
俺「うんうん、大丈夫だってwww」

俺の童貞卒業はゴムなしセックスだった。
彼女を騙したような感じになってしまったけど、一応彼女も納得した上でアソコに挿入した。
とは言っても、なかなかアソコが拡がらなくて亀頭の先端が入るだけで精一杯だった。

初めてのセックスって女性が痛がるって聞いたけど、チ○ポも激しく締め付けられて普通に痛かった。
彼女のアソコに亀頭が入っても出血しなかったし、その後は鉄壁なガードで侵入を防がれた。

一応アソコに入れたから童貞は卒業したけど、最後は彼女の口の中に射精した。
初めての口内射精は何とも言えない感覚があって、彼女の口に精子を出して犯してやったという変な満足感に包まれた。
彼女はすぐに咳き込み精子を吐き出して、何度も「まずい、くさい」って文句を言っていた。

よほど、口内射精が嫌だったのか。それとも、一度エッチな経験をしたからもう満足したのか。
佐伯姉とエッチなことをしてから彼女は家に遊びに来なくなった。
落ちゲーやりたいとも言わなかったし、単純にブームが過ぎたのかもしれない。
それとも、佐伯姉妹が家に来ていたのは単純にエッチな罰ゲームを楽しむために来ていたのか。

真実はわからないけれど、落ちゲーのおかげでおいしい想いができた。
たまには落ちゲーを思い出して遊ぶのも悪くないかもな。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
後悔したんだろうね…。