当たりのヘルス嬢と遊んだので風俗レクチャーをしたいと思う・・・・・・・

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投稿者:佐助 さん(男性・40代)

タイトル:当たりのヘルス嬢と遊んだので風俗レクチャーをしよう

今日は久々に当たりのヘルス嬢とプレイした。
せっかくだから今回の体験をもとに風俗初心者に向けて注意事項などレクチャーしようと思う。

まず基本的なところで風俗には種類がある。
大きく分けてヘルス、デリヘル、ソープだ。

ヘルスはお店に行って抜いてもらう。
デリヘルはデリバリーヘルスの略でラブホなどで抜いてもらう。
そしてソープはお店にいってセックスができる。
セックスはソープしかできないので注意が必要だ。

今日は前々から気になっていたデリヘル嬢と遊ぼうと思っていた。
お店が9時からだったので朝イチで電話し、その嬢が出勤する15時に予約をした。
当日でも人気嬢は予約がうまっていることがあるので予約できたのはラッキーだった。

しかし1時間後、お店から電話がかかってきて、嬢の出勤が夜になるという。
まぁたまにあることなので仕方がないが、夜だと俺の予定が合わなかったので泣く泣くキャンセル。
気を取り直してヘルスで遊ぶことにした。

Googleとかで「地域 風俗」とか検索すると情報が出てくるのでチェックだ。
俺はヘブン○ットとかよく使っている。
遊ぶ前にはかわいい嬢がいるか、キャンペーンやイベントがあるかなどを必ずチェックする。
まずは自分が今日何をしたいかある程度考えてからネットで調べよう。

嬢を選ぶときの注意だが、初心者はまず客からのコメントが多い嬢を選ぶことをお勧めする。
嬢のページに大体プレイした人の感想が載っているだろう。
そこで自分が求めることを嬢がやってくれるのか確認したほうがいい。

なのでまずは好みの子を探し、その嬢のページを隅々までみるのだ。
写真についてはほぼ加工していると思ったほうがいいが、顔を出しているほうがハズレが少ない。

ただし、写真ではスタイルが良さそうでも出てきたら太めということはザラだ。
写真は参考程度に思っておいたほうがダメージは少ないだろう。

お目当ての子を予約できたらお店に向かう。
ちなみに俺は今回、顔だししている巨乳と癒しが売りの人気のヘルス嬢を指名し予約した。

お店に着くとプレイ内容やオプションを決めることになる(電話で話すこともある)。
ボーイに自分の性癖を教えるのは抵抗があるかもしれない。
おそらくボーイはいちいちそんなこと気にしていないだろうが、最悪ここで伝えられなくても嬢と対面してから伝えるでも全然問題ない。

さて準備ができたらいいよいよ嬢とご対面だ。
今回の嬢は実際に会うと写真より下半身がボリューミーだったが顔は写真通りで可愛かった。
挨拶もそこそこに一緒にシャワーを浴びる。
ノリのいい嬢であればこの辺でキスをしたりおっぱいを触ったりイチャイチャできる。

今回の嬢はキスが好きらしく、対面した瞬間にキスをした。
一応事前にトイレでマウスウォッシュをするよう言われたのでキスができたが、部屋でシャワーを浴びるときに口を消毒してからというお店も多い。

嬢が俺の服を全て脱がし畳んだりハンガーにかけてくれる。
その後で嬢自身も全裸になる。
見事なGカップで、俗に言う軟乳というやつだ。触るとぶるんというよりふにゅんという感じ。

俺はおっぱいが好きだ。
そのことを嬢に伝えて揉みまくる。
ずっとおっぱいを揉んでいたいのでおっぱい好きを伝えたくさん触らせてもらう。

一緒にシャワーを浴びながらこんなことをしたいと伝える。
俺は今回フェラをたくさんしてほしく、舐めてほしいところなどを伝えた。
そしてシャワーを浴びるとプレイ開始。

基本的に俺は受けたいので、ベッドに仰向けに寝ておまかせにした。
この辺も恋人ではないので特に気を使わなくてよい。

この嬢はフェラが抜群にうまく、吸い付く強さがまさにちょうどいい。
さっきお願いしたように玉の周辺もぺろぺろと舐めてくれて最高に気持ちがいい。

そこからパイパンマンコで顔面騎乗をお願いしたり、69で舐め合ったり、一緒になって抱き合ってキスをしたりやりたいことはやりつくした。

時間も間も無くなので、俺は立ち上がり、嬢を座らせ仁王立ちフェラ
もちろんおっぱいを揉むことも忘れない。

嬢の口がじゅぷじゅぷとチンポを咥え、間も無く発射。
嬢は口で俺の精子を受け止め、ティッシュへだす。

そこからはまた一緒にシャワーを浴び、少しの間いちゃいちゃして終了。
退店間際にキスをして別れた。

この嬢は本当に愛嬌がよく、まさに恋人のようにプレイしてくれてとても優しかった。
俺の要望にもすべて答えてくれ、まさに天使。

入念に下調べをして口コミなども参考にした甲斐があった。
もちろん今回のように当たりばかりではないのでダメだったらダメで切り替えるのも大切だと思う。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
※PR記事ではありません。