高校生の時に体育教官室で受けた屈辱・・・・・・・

閲覧数: 5,405 PV

※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:チーちゃん さん(女性・30代)

タイトル:体育教官室で

高校2年生の秋に3泊4日で沖縄へ修学旅行に行きました。
修学旅行最終日に学校へ着くと「昨日の夜、女湯でパンツとブラジャーの忘れ物をした、うっかり者がいる。後で取りに来い」と周知が。

「男子は来るな。来たら停学か退学にするぞ」との事でした。
帰宅前に私のカバンを見ると、パンツとブラジャーが1組ありませんでした。

担任に「たぶん私のです」と伝えると、「女の〇〇先生が体育館にある教官室で預かってるらしい。取りに行っておいで。」と言われたので、体育教官室に向かいました。

ノックして中に入ると、男の先生が2人いました。
「〇〇先生いますか?」と聞いたら「あー、職員室に行って帰ってくるまで時間かかるよ」って言われました。

「〇〇先生からは聞いてるけど、ひょっとしたら下着の忘れ物か?」と質問されました。
「はい、私のです」と答えると、「このビニール袋がそうらしいけど、中身確認していいか?」と聞かれました。

「下着なので嫌です。」と言ったら「お前の下着か、他の生徒の下着か分からんだろう。」と怒鳴られ、袋を開けられました。
袋を開けると、私の白い下着が出てきました。

「この白い上下セットで間違いないのか?」と確認されました。
「はい、間違いないです」と俯いて答えました。

「ふーん…ブラはCカップでヒップが85」とラベルを確認すると、2人ともズボンの前が膨らんでいました。
「△△△先生、これどうぞ」コンドームを机の引き出しから取り出しました。

「すぐ終わるから」と押し倒されました。
ズボンを脱ぐと1人はトランクス、もう1人はブリーフ。
ブリーフ先生がスカートに手を突っ込み、パンツを足首まで降ろしました。

「今日は黄色なんだ」と下着を確認して、ゴムを装着して挿入。
シャツをトランクスの先生が首まで捲りあげると、ブリーフ先生はブラをずらして、胸を触ってきました。

「先生、奥さんを長い間抱けてないから、溜まってるんだよ。若い女は肌ツヤが違うなぁ」と感想を言いながら、「オフッ、あー気持ちいい」と興奮していました。

「嫌、嫌、止めて、離れて」と泣きながらお願いしましたが、「ここまで来たんだからゴムに射精させろ。妊娠とか防ぐために、その為のゴム着けてるんだぞ」と激しく振ってきました。

「先生、イクな…」と私の耳元で呟くと、更にピストンの速度が早くなって、動きが止まりました。
チンコを抜いて私から離れると、ゴムに溜まった精液を見せられました。

「こんなに出たわ。女子高生は違う」と言うと、ティッシュでチンコを拭いていました。
トランクスの先生も、私の目の前でトランクスを脱いでゴムを装着しました。

「じゃぁ始めるか」と言って、挿入してきました。
ブリーフ先生と違い、胸を触らずピストン運動のみ。
「最高だよ」と呟きながらピストン運動。

トランクスの先生は「イク」とも言わず、急に動きが止まりました。
チンコを抜いてゴムを外すと、黄色いパンツのクロッチでチンコを拭きました。

トランクスの先生の手でパンツを上げられました。
「帰っていいぞ」と言われる前に白い上下セットを持って、教官室を飛び出しました。

親にも担任にも友達にも言えず終い。
何事もなかったように装って卒業しました。
人生で1番悔しい出来事です。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
許せませんね、そいつらは今でものうのうと教師を続けてるのでしょうか…。

コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)