イラマチオされたくて夜な夜な男を漁っています・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:咲さん(女性・20代)

タイトル: イラマチオをさせてくれる男性を探して、夜な夜な逆ナンしてます

私はイラマチオがすごく好きなんです。
男性の体に興味が強くて、初めて付き合った彼氏にも、自分からフェラしたいとお願いしました。

元々Mな性格だったんですけど、その時付き合っていた彼氏は気が弱くて、そんなに自分から攻めてくれませんでした。
その時くらいから、フェラする時は、わざと自分で喉に押し付けたりして、無理やり犯される妄想をしながらやるようになりました。

当時の彼氏とは別れましたが、Mなのは全然治りそうにありません。
今となっては立派な変態です。
イラマチオさせられたいという思いが捨てられずに、いつも乱暴に相手をしてくれる相手を探しています。

最近では、1人でバーや居酒屋に行って、そこで男性に声を掛けたりしています。
休み前の金曜日や土曜日の21時以降は、特に狙い目です。
酔っ払った学生や若いリーマンに声を掛けると、成功する確率が高いですね。

好みの男の人がいたら、声をかけて共用のトイレに一緒に入ります。
私は割と外見は普通な方なので、酔っ払ったフリをすれば、大体一緒についてきてもらえるのです。

この間は、程々に遊んでそうに見えるグループの、男性のうちの1人に声を掛けました。
風俗の感想の猥談で盛り上がってたので、それを横目に見ながら、男性がトイレに席を立った時に合わせて、後ろからついていきました。

その男性がトイレから出てきたタイミングに合わせて、目の前でしゃがみこみます。
「どうしたん?大丈夫?」
ノリが軽い声でしたが、私の事を気にしてくれているようでした。

「ごめんなさい…背中さすってもらっていいですか?」
ヨロヨロと私が男性にもたれかかると、そのまま一緒にトイレに入ることができました。

私はカギをかけるなり、彼に抱きつきました。
「うわっ」
彼は驚いて一歩下がりましたが、嫌がるような感じではなく、私を抱きとめてくれました。

「ごめんなさい…酔ったっていうのは嘘なんです」
「え?」
「さっきあなたが他の人と話してる様子を見てたら、ムラムラして誘いたくなっちゃったんです」

私は彼に抱きついたままそういって、ゆっくり股間の前にしゃがみました。

「お願いします…フェラだけさせてくれませんか?」
「いやいやいや、マジで?」

彼は私の申し出に驚いてるみたいでしたが、本気で抵抗する様子はなく、私の頭に手を起きました。

「本気で言ってんの?」
「すぐ終わりますから…お願いします」

私はそう言って、彼のファスナーを下ろして、ズボンを脱がせようとしました。
おっぱいを誘うようにして見せびらかしながら、股間に押し付けます。
少し彼の股間が膨らんでいるのが分かりました。

まじかぁ〜、とか彼は言いながらも、顔が少しニヤついていました。
酔ってるのもあるのかもしれませんが、私はこのまま押し切ることにしました。

パンツをずらすと、半分勃起したおちんちんが飛び出してきました。
私は我慢できずに、早速それを喉まで咥えました。
ングっ、と喉が鳴って、粘りのある唾液が溢れてきます。

舌先を使って、おちんちんの裏を舐め上げながら、全体をストロークします。
「うおっ」
彼は快感からか、反射で私の頭を掴みました。
その圧迫感で私はゾクゾクしてしまい、パンツが濡れてきてしまうのを感じます。

おちんちんを自分の喉に当てると、オエッとなる感覚と共に、なんともいえない快感が込み上げてくるのです。
セックスの時と同じような動きで上下すると、おちんちんが口の敏感な部分に当たって、たまらない気持ちよさでした。

「ちょ、やばいやばいやばい、気持ちいい」

じゅぷっ、じゅぷっ、と音を立てておちんちんを刺激していると、彼もたまらずに声を上げていました。

その時、コンコンと、トイレのドアをノックする音が聞こえました。
そろそろ出ないとまずいかもしれません。
その様子を見て、私は彼にお願いしました。

「お願いします…私の口をオナホだと思って使ってくれませんか?」

私はもう一度彼のおちんちんをグポッと咥え込みました。
我慢汁の苦い味と、嗚咽感と快感で、頭がいっぱいになります。
彼も快感で顔を歪めながら、私の頭を持って、前後に無理やり動かし始めました。

唇から喉まで、男性器の味の匂いでいっぱいになって、犯されている感覚。
下半身は刺激されていないはずなのに、どんどん愛液がパンツを汚していきます。

嗚咽感で出てきた涙で、視界はぼやけて見えません。
でも、脳みそはずっと気持ちいいと言っていて、この感覚にやみつきになってしまうのです。

何度目のピストンだったか、彼は不意に私の頭をギュッと自分の股間に引き寄せました。
私の喉ちんこに亀頭が当たって、オエッとなった時に、喉の奥に熱いものが飛び出してきました。

ゲホゲホと咳き込みながらも、私はそれを飲み込みました。

「ゲホ、ありがとうございました、すみません…」

個室にあったトイレットペーパーで、自分の顔と、彼のおちんちんを拭いました。
私は涙目でお礼を言って、トイレのドアを開けました。

待ちくたびれたような客がこちらを睨んできましたが、「介抱してもらってたんです」と私が息荒く言うと、舌打ちをして無視されました。
やっていた行為のことはバレていなかったようでした。

トイレを出たあと、彼と私は連絡先を交換して、別れました。
彼は私とセックスがしたかったみたいで、その後しきりに連絡がきましたが、正直私はイラマにしか興味がないんです。

ひたすら私を物扱いしてくれる人が現れないか、今でもずっと心待ちにしています。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
気ぃ付けなはれや・・・。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    いいな
    喉使わせてもらいたい

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