好きな子を罠にハメて性奴隷にしてしまいました・・・・・・・・

閲覧数: 6,726 PV

※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:和央(男性・20代)

タイトル:好きな子を脅迫して性奴隷にしちゃった話

和央(男)って言います。
地方の一般企業に勤めています。

私は、小さい頃からエッチと隣り合わせの環境で育ったため、エッチやセックスに興味がありました。
今回は、私がエロくなっていった一連の流れをお話してから、片思い相手の恵美ちゃんを脅したことについて話したいと思います。

私の記憶の中で一番古いのは3歳の時ですが、両親は私の真横でいつもセックスをしていました。
甲高い母の声と唸るような父の声、母がいつも上に乗って両親は激しく愛し合っていました。
私が夜中に目を覚ましても両親はセックスを中断しないで続けていました。

当時は、エッチやセックスを見ても何も感じませんでした。
ただ、両親のセックスをいつも見ていたからなのか、私は性に対して開放的な考え方を持って成長しました。

私がy稚園児だった時の話ですが、お昼寝タイムの時に近くにいた女の子が寝ぼけながらお股を触っていました。

パンツの中に手を入れてお股を触っていたのを見て、たぶん父が母のおマンコを舐めていたことを思い出したんだと思いますが、私は彼女のパンツを脱がしてお股を舐めました。

今でも彼女のお股の味が忘れられません。
おしっこ臭いというか生臭いというかおいしいとは思いませんでしたが、なぜかずっと舐めていたいって思いました。

y稚園の先生に見つかってすごく怒られたのですが、両親のセックスの話をすると先生も困った顔をして「とにかくダメ!」と言われました。
この出来事がきっかけとなり、女性を見るとエッチをしたいと思うようになりました。

この時のエッチをしたいとは、
「お股を舐めたりおしっこを飲みたい」って感じでした。
小さい頃からすでに変態としての自己が目覚めかけていました。

S学校低学年ですでに勃起を覚えて、授業中にクラスの女子を見ながらエッチな妄想ばかりしていました。
掃除の時間になると、雑巾がけをしているスカートを穿いた女子の後ろからパンツをじっくり見ていました。

また仰向けにわざと座って、スカートを穿いた女子や先生に顔を跨がせてパンツを見た時もありました。

水着や体操着、たまにパンツが入ったカバンなどをチェックして、それをトイレに持ち込みオナニーをしていました。
女の子の臭いや味で興奮して、変態になるための準備が順調に整っていきました。

私が変態として覚醒したのは、S学6年生の時に同じクラスの恵美ちゃんを罠にはめたことがきっかけでした。
恵美ちゃんは私の片思い相手だったので、正直なところ卑劣な手段で彼女を罠にはめるのは心が痛みました。

でも、恵美ちゃんとエッチしたいという気持ちの方が良心よりも強くて、最終的にはひどいことをしてしまいました。
たまたま恵美ちゃんとスーパーで買い物をしていた時、気づかれないように恵美ちゃんの手提げ袋に口紅を入れました。

わざと恵美ちゃんを窃盗犯にして、これをネタにして彼女を脅すつもりでした。
恵美ちゃんが外に出ようとすると、出入り口の前でブザーが鳴ったため店員が走ってきました。

そして、私たちは奥の部屋に連れて行かれて持ち物検査をされました。
恵美ちゃんは何もしていないのですが、当然のように手提げからは口紅が見つかり、私たちは事務室に連れて行かれました。

顔を真っ青にして震える恵美ちゃんは、店長に何を聞かれても答えることができませんでした。
恵美ちゃんの代わりに、私が何度も謝ってお金も払いました。

すると、店長が「次は絶対許さないからね」と言って、私たちを解放してくれました。
恵美ちゃんは私に何度も「学校やお母さんには言わないで・・・」と泣きながら言ってきました。

もちろん、私はこのことを誰にも言うつもりはありませんでした。
ただ、恵美ちゃんは私に逆らえない性欲処理奴隷になりました。

恵美ちゃんの両親は毎日夜20時頃まで働いていました。
そのため、20時までの間は恵美ちゃん一人なので、私たちは恵美ちゃんの家でエッチなことをしていました。

恵美ちゃんとエッチを始めた頃はひたすら陰部を舐めて、彼女の愛液を味わっていました。
好きなだけ味わった後はフル勃起したモノを手コキしてもらい、彼女の手の中に発射していました。

恵美ちゃんとのエッチ回数が増えていくと、もっとエッチなプレイをしたくなって彼女にオナニーをさせました。
始めはオナニーのやり方を知らなかった恵美ちゃんですが、自然と感じる場所がわかってきて、微妙に声を漏らしながらクリトリスを触って感じていました。

エロく喘いでる時は勃起したモノをしゃぶらせながらオナニーさせました。
ちなみに、私のエッチの知識はすべて両親のセックスから学びました。

学校ですごくおとなしかった恵美ちゃんですが、エッチの時になると大きな声を出して感じたりしていました。
始めは「やっぱりいや、こわい」と言って少しだけ抵抗した時もありましたが、ある程度エッチ回数を重ねていくと全く拒まなくなりました。

私が恵美ちゃんに初めて挿入した時、「痛いよー、優しくして」とは言われましたが、「やめて」とは言われませんでした。
初めてのセックスは私の方がすごく気持ち良くなって、すぐにお腹の上に発射しました。

セックスが終わってから「痛いのはやだよ・・」と恵美ちゃんに言われましたが、数回セックスを繰り返すうちに恵美ちゃんは感じるようになっていました。

わたしと恵美ちゃんは高校までずっと一緒だったので、卒業するまでいつもエッチなことをしていました。
始めは性欲処理奴隷にしたつもりだったのですが、お互いがセックスで感じるようになってからはなぜか仲が良くなっていつも一緒にいました。

高校では屋上や部室などあらゆるところで、恵美ちゃんのスカートを捲ってパンツを無理やり下げてセックスしていました。
たぶん、校内の中でセックスをしなかった場所はなかったと思います。

ちなみに、恵美ちゃんのおっぱいはC学から高校にかけて急激に成長して、Eカップにまでなりました。
きっと、私が恵美ちゃんのおっぱいを堪能しすぎて女性ホルモンが活発化したのでしょう。

高校を卒業するころの乳首は昔と全く大きさが違っていて、米粒ぐらいに小さかった乳首が小指の先端ぐらいまで大きくなっていました。

恵美ちゃんとはとにかくセックスしてキスもして、終盤はアナルセックスまでしました。
恵美ちゃんとのセックスライフは充実していて、本当に最高な日々でした。
しかし、恵美ちゃんは他県の大学に進学するためにお別れすることになりました。

お別れする前日の夜は、最後の思い出作りと言うことで二穴両方に中出ししました。
二穴から同時に精液が垂れてきたあの瞬間は、今でも忘れられないいい思い出になりました。

鬼畜な手段だったとはいえ、片思いの相手をゲットして性欲処理奴隷に仕立て上げた日々は、本当に充実した最高の日々でした。

恵美ちゃんと別れてからたくさんの女性とエッチをしましたが、恵美ちゃんのことが忘れられなくてうまくいきませんでした。

現在、私は地元の企業に就職して平凡な毎日を送っています。
噂では、恵美ちゃんは他県で就職したと聞きました。

今度同窓会があるので、会えたらいいなと思っています。
もし、恵美ちゃんが全く変わっていなければ、また昔のようにセックスライフを送りたいです。
その時は、以前のような卑怯な手口を使わずに彼女を口説いて、私の女にしたいと思っています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
両親のDNAと環境が君をそうさせたのだろうか…。