女性の臭いアソコとセックスの思い出・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:ジェームスT さん(男性・年代非公開)

タイトル:「臭いセックス」の思い出話。

自分が経験した臭いアソコの思い出があります。
一つは中学二年生の時に女子の先輩とあった話。
学校祭の準備の飾り付けを自分とその先輩で脚立に上がって天井の飾り付けをしてました。

先輩が最後の仕上げをして脚立から下りようすると「??君、ちょっと怖いから押さえてて」と言ってきたので自分は押さえてあげました。
ところが先輩は足を滑らせて自分にの上に落ちてきたのです。

「キャー!」
「うわっ!」

事もあろうか、自分の上半身は先輩のセーラー服のスカートの中にスッポリと入ってしまい、その態勢のまま倒れてしまいました。
そして、ちょうど先輩のアソコが彼女のパンティ越しに自分の顔に押し付けられる状態になりました。

自分は勢いで後頭部を打って一瞬意識朦朧としましたが、先輩のアソコのはおしっこの匂いがしました。
先輩は直ぐに立ち上がり「ごめん!大丈夫?」と呼び掛けた。

自分はケガはしなかったけど痛かったです。
作業を終えて先輩と一緒に帰りましたが、「さっき悪いことしちゃったから、ウチでご飯食べて行かない?」と誘ってきたのでお呼ばれになることにしました。

鍵っ子な先輩でしたので二人っきりになり、先輩はスパイシーなバジルのピラフを作ってくれてごちそうになり、とても美味しかった。

更に先輩は良かったらお風呂に入って行きなさいと勧めたので、自分はちょっとからかって一緒に入ろうと言ったら、最初は恥ずかしがってためらってましたが、自分が土下座して願い続けると何とか了解してくれました。

女の子の裸を見るのはこの時初めてでとてもワクワクしながら先輩と一緒に服を脱いで裸を見せ合いしました。

先輩は自分のチンコを見て「すごく大きいねー!」と目を大きくして感激してて、先輩は水球の選手でガッチリしていて背も高く、発育が良かったです。

おっぱいも程よく膨らんでて、さっき自分の顔に当たったアソコには真っ黒い毛が野草のようにボーボーと生えてました。

自分は興奮して先輩のおっぱいを触ったり、先輩はお返しに自分のチンコをギュッと握って引っ張ったりして、先輩の毛に覆われたアソコも至近距離から見せてもらいました。

やっぱりさっきと同じくおしっこ臭かったけど、興味の尽きない自分は中も見せてもらえて、クリトリスと尿道と膣口と肛門の穴を確認できて嬉しかったです。

満足して一緒にお風呂に入って洗いあっこをしました。
先輩の洗い方はちょっとくすぐったかったけと、自分が洗ってあげると先輩もなまめかしい声で笑ってました。

お互い様の裸が気に入って合意し、初めてのエッチをすることになって「あたし、初めてだから優しくしてね!」と先輩は自分に念を押しました。

先輩のベッドに入って自分が上になってひたすら先輩の体にキスしたり舐めったりしました。
先輩のアソコがビショビショに濡れたのを見計らってチンコを入れました。

先輩は痛がって金切り声を上げて少し涙を流してましたが、未熟でガサツながらも懸命によく締め付けてくれるアソコでした。

臭かったのが正直な感想ですが、これが自分の初体験なんです。

もう一つは、自分が新卒で入社して3~4年後に、15歳も年上の会社の女上司でした。

女優の志○季里子にそっくりな彼女は部長職で仕事に凄く厳しく、非の打ち所の無いキャリアOLでしたが、自分には時折気さくな面を見せてくれる事もありました。

ある日、会社の飲み会で自分はしこたま飲んでへべれけに酔っ払って終電を逃してしまい、飲み屋からは近くだった部長のお家に泊めてもらいましたが、彼女は独身者ながらけっこう広い一軒家に住んでおり、部長の寝室とは隣の部屋で寝る事になりました。

夜中、自分がトイレに起きると部長の部屋から何か怪しいうめき声が聞こえてきました。
間違いなく彼女はアーアーといやらしい声を上げてます。

たまらず我を忘れた自分はノックもせずに部長の寝室のドアをそおーっと開けました。
すると部長は何と、薄明かりの中でスッポンポンでアソコに指を入れてオナニーをしていたのです!

ジム通いしている部長の裸は40歳を超えていながらも脂の乗ったなかなかのナイスバディで、オナニーに夢中で自分がドアを開けた事にすら気づいてない部長は次の瞬間にイキ顔で「アアーッ」と吠えて崩れ落ちました。

我にかえった部長と自分の目があって彼女は「キャーッ!」と悲鳴を上げて手でオッパイを隠し「何考えてるのよー!」と自分に枕を投げました。

日頃女らしさも一切見せず、男と対等にバリバリ仕事をしている彼女だけに、そんな部長の女らしく恥じらう姿に自分は自制心を失って思わず襲いかかりました。

裸の部長に覆い被さり、抵抗する彼女を抱き締めて強引にキスをしました。

「止めなさい!あたしを誰だと思ってるの!?あなたの上司でしょ!」
「止めてーっ!」

シカトして部長の全身をペロペロと舐めました。
最初は強気にジタバタ暴れまくる部長でしたが、舐め回したり頬擦りをしているうちに彼女は次第に脱力して

「お願いだから止めてー!」
「止めてー!お願い!」
と息を荒めながらもだんだん弱々しくなって咆哮も喘ぎ声に変わっていきました。

取り乱していた部長が落ち着いてきたところで彼女の下腹部からアソコを舐めにかかると、生ゴミのようにとても強烈な匂いが自分の鼻を突き刺すようにして、一層自分の欲情を書き立ててくれました。

部長はアソコを全く処理していなくて、密林のように生えまくっている陰毛には恥垢がこびりついていました。

自分のクンニプレーに「イヤーッ!そんな汚いところ舐めないで…。」と懇願しながらも快楽に浸るような表情でした。

部長のアソコは瞬く間に洪水になって、シーツまでびっしょり濡れたところでチャンスと見た自分は部長に挿入しました。

再び絶叫する彼女でしたが、自分は豪快に腰を動かしてその夜は結局部長とは三回もやりました。

エアロビで鍛えられた気持ち良く締め付けでくれるアソコで、生臭い部長のアソコの匂いは彼女の部屋に充満し、二~三日自分の体にもこびりついて本当にたまらなかったです。

仕事一筋の部長はあんまり男慣れはしていないようでしたが、それだけにその女体を自由にすることができたような気がします。

いくら洗っていようとも女のアソコが匂うのは不可抗力ですし、内容にもよるし人それぞれだけど自分の経験上は決して悪くない男を惹き付けるものがあるなと思いました。

前者の先輩女子みたいにおしっこ臭いものはやはり場数を踏んでいない不馴れな幼さとか初々しさを感じるアソコで、匂いが残らないあっさりというかカラッとした感じです。

後者の女部長みたいな生ゴミ臭いのは体質なのか加齢臭なのか仕事や生活の状態なのかそれとも病気なのか色々理由はあるんだろうけどその女体から発せられる生々しい生理的作用に魅了されます。

セックス=子孫繁栄には欠かせない匂いであると自分は信じて止みません。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m
男を引き付ける臭い・・・なんですかね。。

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