S女性に射精管理をされてメスイキの快楽を極めた僕・・・・・・・

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タイトル:【体験談】S女性に射精管理をされて快楽の極致メスイキに達した僕

僕はいつの頃からか、アナルオナニーをしています。
最初のころは、エネマグラを買い漁って色々試してみていました。
何回か、エネマグラが前立腺の近くの腸壁を擦ったときに「う!」という強烈な感覚を覚えたことがあります。

なかなかその感覚を掴むことができず、毎日のようにアナルオナニーを繰り返していました。たまに全身が震える快感に襲われて、頭が真っ白になってしまうことがあったのですが、それがどうやらメスイキと言われるものらしいのです。

いつもメスイキしたくて仕方がなかったのです。
毎日繰り返してみてはいたものの、メスイキという感覚はそうそうやってきませんでした。もしかしたらエネマグラが僕の体に合っていないのかも…と思い、ネットで検索していろいろ試してみたのです。

アナルバイブ、浣腸、ディルド…結構お金をかけてしまいました。
ネットの検索では、本当のメスイキというのは強烈な快感らしいのですが、半信半疑でした。

本当のメスイキは、これがメスイキなのかな?などと思えないほど強烈で、これがメスイキだ!と思えるんだそうです。

ネットによれば、メスイキを最短で体験するならまずは風俗へ行ってみようという意見が多いです。でも調べてみると、風俗でのアナルプレイは、恐ろしく金額が高かったのです。

そこで、SM専門の出合い系サイトにアカウントを登録して、そこで知り合った S女性に相談をしてみました。

しばらく相談に乗ってもらっていたのですが、そのうち、「私が教えてあげようか?」と言ってくれたのです。

彼女のいう通りにしてみようと思い、その旨を伝えると、彼女は「まずは射精管理しましょう」と言ってきたのです。彼女曰く、オナニーで射精を毎日のようにしていると、メスイキしにくいんだそうです。
そこでオナ禁するといいとか。
しかも、オナ禁中もアナルオナニーは続けていいということでした。

アナルオナニーの最後に射精を絶対しないことというオナ禁でした。
彼女のいうがままにネットで貞操帯を購入。

これはペニスの先に装着するプラスチック製のケースみたいなものです。先に穴が空いているので、おしっこは問題なく済ませることができます。

さっそく装着して1か月のオナ禁に入りました。
1か月間のオナ禁は、それはそれは大変でした。
ちょっとした刺激で、射精してしまいそうでした。

しかもアナルオナニーの後に射精してはいけないというのが、苦しくて仕方がありませんでした。前立腺をぐりぐり刺激するたびに、我慢汁のような透明な液、いわゆるカウパー腺液がだらしなく流れ出して来ます。

会陰の部分が熱く硬くなって来るのです。そして興奮が高まるとペニスが勃起します。
普段アナルオナニー中は、勃起しないのですが、射精感が高まるとすぐに勃起してしまうのです。

それを1か月我慢しました。
デート当日には、朝から勃起しっぱなしでした。
対面の日、緊張して待ち合わせ場所に向かいました。
そこにいた女性はいたって普通に見える女性でした。

言われなかったら、その女性がオナ禁を指示したなどとは思えませんでした。
「どうも」と短い挨拶をしただけでしたが、すでにお互いにコミュニケーションが取れていましたので気にもならなかったのです。

「あそこの公衆トイレで、これをアナルに入れてきて」と命令され、僕は迷いなくトイレに向かいました。彼女に渡されたのは、ローターでしたが、コードレスでした。トイレでローターを装着し、また彼女のもとへ戻ったのです。

「ちょっと買い物にいきましょう」「はい」と短い会話の後向かったのは、アダルトグッズのショップでした。そこで購入したのは、たくさんのアナルグッズでした。

何を買ったのか全部は見ていませんでしたが、太いディルドがあることだけは見逃しませんでした。

「さ!いきましょう」と言って彼女はスタスタと歩き始めました。

僕は黙ってついていくだけです。
ホテルは、彼女が決めました。
ついていくだけの僕でしたが、エレベーターに乗っている間の緊張感は半端ないものでした。

部屋に入ってから、まず最初にイチジク浣腸を手渡され、トイレでしてきてねと爽やかに命令されました。

「まずは四つん這いね」と彼女。
僕は、表向きは平静を装っていましたが、内心ドキドキで、幸せな気分でした。
ついに自分以外でのアナル刺激…たまりません…まずは肛門周辺のマッサージです。

触るか触らないかのギリギリのところをツーとなでたり、かと思うと急に乳首をそっと触ったり…まさに生殺しでした。
彼女の舌が肛門に入ってきたときのゾクゾク感は、人生で初めての感覚でした。

そのうち、彼女の細い指が僕の肛門の中に入ってきました。
その感触は、アナルオナニーでは絶対に感じることのできない感覚で、本当に快感でした。

そのか細い指が、僕の前立腺近くの腸壁を撫でるたびに、射精感に近い熱い感覚を覚えます。
その時改めて実感したのが、前立腺の快感は、撫でることより「圧迫」によって引き起こされるということです。

彼女が結構強く腸壁を押してきた時が、身がよじれるほど気持ちがいいのです。

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タイトル:【体験談】S女性に射精管理をされて快楽の極致メスイキに達した僕

引用元:女王様とお呼び!

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