拘束具と電マで何度もM男を射精させ続けて失神させた話・・・・・・・

閲覧数: 8,078 PV

※このエロ話は約 2 分で読めます。

タイトル:拘束具と電マを使って何度も射精させ続けて失神させた女王様の体験談

「ふぅ…またなの?堪え性のないダメなマゾね。」
そう言い放つ私の足元に、さっきまでヨダレを垂らし、嬉しそうにブヒブヒ鳴いていた男が転がってる。なんて情けない顔。

ブーツの爪先で頭を小突くと、ゴロンと男の顔がこちらを向く…白目を剥いて、舌はだらんと弛緩し、口から出てて。
まさに見るに堪えないって感じ。

知らない人が見たら、パッと見、死んでる?と思われかねない顔だけど。
私の責めに耐えられずに単に気絶しているだけっていう情けないオチなのよ。
テントを張っていた股間も、気絶してるにも関わらずまだ膨らんだままだしね…。

ーどこかに、私の責めに耐えられる屈強なメンタルを持ったマゾ男は居ないのかしら?

そう思ってありとあらゆる場所…そう、それこそナンパスポットからクラブ、ネットまで駆使して探したのだけれど、中々見つける事が出来なくて。
我こそは!と挙手したマゾ男とプレイしてみるも、大体ちょっと責めただけで音を上げるという、ていたらくぶり。
そんな覚悟で、手ェあげてんじゃないわよ。っつたく。

ねえ、ちょっと言わせて頂戴?
あなた達マゾ男は、責めを受けてブッヒブヒ嬉しそうに鳴いて、こっちがノッてきた途端に気絶するようマニュアル化でもされてるのかしら?

自分だけ楽しんで、満足するだけしたら気絶しちゃって、残されたこっちは不完全燃焼。
どうせなら、こっちも充分に楽しんでから気絶するなりなんなりしてほしいってものよ。
勿論、そういうマゾ男とはそれっきり。

ハァ、本気で、どこかに私を満足させられるだけのマゾ男は居ないのかしらね…気に入ったら、飼ってあげても良い位なのに。
昔はまだ骨のあるマゾ男が居たものだけれど、皆結婚やら海外赴任やら(例外はあるけど)で卒業してしまって、寂しいものだわ…。

そう思いながら、その辺で適当に拾ったマゾ男のアナルにブーツの先をグリグリッと挿入しつつ、スマホで新規のマゾ男を漁ってたの。
そしたらね…女王仲間から、一通のメールが来てたの。
それが運命の出会いならぬ、運命のマゾ男との出逢いだったのよね。

彼の事について語るのはこれが初めて。
今の時代にしては珍しく骨のある、上質なマゾ男だからね。
こういうインタビューに応じて、他の女王に狙われて唾つけられたら…って事を考えると、口を噤んで、私だけのマゾとしておきたかったのだけど。

同じように上質なマゾと出会いたいっていう女王のタマゴ達への希望とか、そういうのになれれば良いかしらって思って応じてるというワケ。
まぁ、あのマゾ男が他の女王のところに行くっていうのも考えにくい話ではあるしね…。
じゃあ、始めましょうか。

・・・

▼気になる続きは下記から!▼

▼タイトル:拘束具と電マを使って何度も射精させ続けて失神させた女王様の体験談

引用元:女王様とお呼び!

コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)