痴漢に遭った上に騙されてレイプされてしまった私・・・・・・・・

閲覧数: 5,493 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:サクラ さん(女性・20代)

男「安心して下さい。痴漢は捕まえて突き出しておきましたよ」

20代のOLです。
この前、電車で痴漢にあいました。
おしりを撫でられるとか、足を触られるとか……そういう軽いのなら、まだ我慢できたんですけど、その日のはかなり大胆で。

でもあまり気が強い方ではない私はどうすることもできなくって、足の間のきわどいところを指で何度もなぞられるのを、耐えるしかありませんでした。

恥ずかしいし屈辱的なのに、何かで読んだことがありますが、女性は乱暴されそうになると防衛本能からか濡れてくるそうです。

まさにそのときの私も、下着がじっとりと冷たく湿ってくるのがわかって、消えてしまいたいって思うほど恥ずかしかったのです……。

目的の駅について、やっと解放される! と思ったのもつかの間。
足早に改札を抜けて、自宅への道を行く私の後ろを、だれかがついてくる足音が。

怖くなってコンビニに駆け込んだら、スーツ姿の背の高い男性が、私の方へ向かってきます。
でもその表情が、なんだかまじめで……怖い雰囲気がなかったのです。

入ってきた男性は真っ直ぐに私の元へきて、
「大丈夫でしたか。さっき…痴漢、されていましたよね。その男、駅員に突き出しておきましたから。安心してください」って。

本当にありがたくって、何かお礼しますって言ったんですが、男性は「そんなの気にしないでください」の一点張り。
でも私も気が済まなくって、
「じゃあ、お食事でもごちそうさせてください」
そういって、家の近くのお気に入りの小料理屋さんへ。

こじんまりしたお店で、料金もそんなに高くないのに、どの料理もとってもおいしいところで、私のお気に入り。誰かを連れてくるのは、初めてでした。

男性……Aさんは、なんだか気が合うというか、心を許してしまうというか……お酒も進んで、「そろそろ閉店なので…」って店員さんに言われるまで話し込み、気づいたときには、足元がふらふらに。

「送っていきますよ」
そういわれたので、素直に、自宅の場所を伝えました。

家について鍵を開けて、「心配なので、ベッドまで支えていきます」と言われて、厚意に甘えて……そして気が付いたら、Aさんが私の真上にいたんです。

「あの…なんですか?」
って聞いたら、
「実は……痴漢していたの、僕なんですよね」って。

ぞっとして逃げようとしたけれど、お酒がまわってしまって、体は鉛みたいに重くって、Aさんの下から這い出すことができません。

逃げようと必死にもがいて、うつぶせになった私のタイトスカートをずるりとまくり上げ、ストッキングを下着ごと一気に膝あたりまで降ろされてしまいました。

「やめてください!!」
「でも、濡れていますよ? 痴漢されてたときも、濡れてたでしょう?」
「そ、それは防衛本能で……っ!」
「じゃあ、もっとしっかり防衛本能働かせたほうがいいですよ。痛いのはいやでしょ?」って……。

Aさんは、私のおしりを割り開くように、ぐっと手で開いて、その狭間に顔をうずめてきました。
怖いし、それにお風呂にも入っていないから、蒸れて嫌な臭いになっているはず。
もう何がいやで、何が恥ずかしいのか、わけがわからなくなって……。

しかも、Aさんの舌がすごく巧みで。
割れ目を上下にぬるぬるとなめていたかと思うと、割れ目のお肉を食んだり、かと思えば急に陰核をとらえたり……絶妙な動きで、私はあっという間に高みに連れていかれてしまって……。

久し振りのセックスだったこともあり、舌だけでいかされたというのに、その快感はすさまじくって、しばらくただ茫然としていました。

その間にもAさんはさっさとズボンの前をくつろげて、自身にゴムを装着。
今思えば、あれは優しさとかじゃなくて、体液を調べられたりすることを恐れてのことだったんだと思います……速やかにゴムを装着すると、私をうつぶせに押し付けたまま、後ろから挿入してきました。

体勢的に、膣内がぎゅっとせばまった状態でしたから、Aさんのあそこが擦れる感覚がすごく伝わってきます。
怖いしいやなのに、もう気持ちいいってことしかわからなくなってしまって……。気づけば自分から腰をAさんの方へ押し付けて、ねだるようにしていました。

「腰、浮いてますよ。動いてほしいですか?」
ぴたりと動きをとめて、私のおしりをさらさらと撫でながら、Aさんが聞きました。
何も言われていないのに、私がどうしてほしいか言うまで、きっとAさんは動かないんだろうってわかりました。

レイプされているのに、私は、
「お願いします……もっと、奥のとこっ…ぐりぐりして…」
ねだってしまいました。

Aさんが笑った気配がして、すぐに動きが激しくなって。
おなかの奥を破るくらいの勢いで、激しく動かれて、私はまたイッてしまって……。
ぐったりしている私の体を裏返して、次は正常位。
そしてAさんもほどなくして達したようで、ずるりと抜け出ていきました。

ふとAさんのそこを見やると、激しいピストンで白く泡立った愛液が……。
恥ずかしくなって目を閉じて……どうやらそのまま眠ってしまったようで、朝起きると、Aさんはもういませんでした。

それからは、Aさんに会っていません。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます。
お願いしますってあなた・・・。