【鬱勃起】愛妻(45)が男子大学生の性奴隷にされました・・・・・・①

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:ぽぴお さん(男性・40代)

体験談タイトル:「寝取らせ」妻45歳 年下バイト君と…

前回のお話:寝取られ妻がついに粗チンの僕とはセックスしてくれなくなりました・・・・・・・・・
最初のご投稿:【寝取らせ】私より巨根の絶倫男性に妻を3日間貸し出した結果・・・・・・・・

管理人様に、寝取られ男の戯言をまとめて頂いて大変、恐縮しております。
「ぽぴお」でございます。
我が愛妻のセフレ獲得宣言から、多少の進展がありました事を、報告させていただきます。

パート先に大学生がアルバイトで入社し、好みだった事もあり、セフレとしてモーションを掛けてみる宣言をした愛妻。暫くはこのシチュエーションを楽しみたいとの事で、報告はしないとの話しでしたが…。

たまに残業や、欠勤者のカバーに入る等々、少々家を空ける事が多くなったこの頃。
もうすぐ本格的な冬になろうかという時期、私は居ても立っても居られなくなり、愛妻に思い切って切り出しました。

「なぁ、この前言ってた大学生の子、どうなの?」
「どうって?」
「いや、その……最近忙しそうだし、何かあったのかなって思って。」
「あ〜、彼の事? そうねぇ〜、いい感じ。」
「いい感じ?!」

「パパ、気になって仕方ないんでしょ。」
「う、うん。最近帰りが遅かったり、土曜や休日に出掛けたりしてるから。」
「ごめんね……今ね、すごく、楽しいの。」
「えっ、もしかして…?」
「……うん…彼と、お付き合いしてる。仕事終わりとか、公休が合う日はデートとかしたり……。」
「!!!」

私は多少の覚悟はしてましたが、こうもハッキリと言われるとは思ってませんでした。

「デートって、恋人として?」
「……そうだよ。」

愛妻は恥じらいながら告白し、さらに……

「パパ、怒らないでね。もう少し落ち着いたら話そうと思ってたんだけど。先日、パパに話したあと、彼を食事に誘ったり、飲みに誘われたりして少し親密になったの。色々相談されたり、私も家庭の悩み(ウソ!)を相談したり。それである日彼から、好きです。と……。」

「でも私は、結婚してるし旦那もいるし、あまり上手く行ってないけど(ウソ)、恋人にはなれないよって。」
「それで?」
「それでも良いです。好きなんですって言われて、嬉しくなっちゃって……思わず、こんな私で良いの?って言っちゃった。でも、彼に好きな人ができるまでと、私の家庭に干渉しない事と、本気にならない事、私の離婚など期待しない事を約束して、それでもいいならお友達になりましょう。みたいな感じで。」

私はドキドキしながら、冷静を装い、

「デートしてるって言ってたけど、どんな感じなの?。」
「二人で手を繋いで買い物したり、映画みたり、夜の○○公園(そこそこ大きな公園)を散歩したり…。」
「普通のデートだな……。」

「で、2回目の飲みの後、薄暗い遊歩道で『寒いねっ』て彼の腕に胸押し付けたら、木の陰に引っ張られて、キス……された。」
「彼、初めてらしく、うまく唇に合わないの。それがまた可愛くて、助けてあげたくて。私から首に手を廻して……キスした。」

「恋人や、夫婦みたいなキスか!」
「そうだね。私から舌差し入れて絡めあったよ。暫くイチャついてたけど、周りも全然気にならなくて2人の世界にはいってた。で、彼の手が私のお腹とか、脇腹をさわさわしてるから、『きっと触りたいんだな。』って思って、彼の手を取って私のオッパイに押しつけたの。恐る恐る触る感触が新鮮で、乳首……たっちゃった……。」

愛妻は嬉しそうに、楽しそうに話してます。

「そ、それから?」
「その日はそれでお終い。でも、彼のオチンチン……とっても硬くなってた。ずっとお腹あたりに当たっていたの。触ってあげたかったけど、人が来て…。」
「お前は?」
「恥ずかしいけど、凄く濡れた。自分でも不思議なほど。下着もストッキングもビショビショだった。」

「もし、誰も来なかったら、どうしてた?」
「きっと……ううん!触ってあげたかった。私に対してあんなに反応してくれてたから。オチンチンが愛おしく感じた。」
「よく、我慢できたね。?」

「その場は必死に我慢した……けど……帰宅してから…ひとりでしたの……彼を思いだしながら2回も。」
「そっ、そうなのか!!」
「うん、触ってあげたかった!どんなに汚れていても、きっとお口でしてあげたと思う。」

愛妻は衝撃的な発言をしながら、私にスマホをみせました。

「コレ……!」
「この前見せてもらった……」
「そう、私の恋人、ハルキ(仮名)だよ。」
「……好きなのか?」
「うん………男性として…好き…。」
「俺よりもか?」

「新鮮で、ワクワクして、ときめいてる。今は彼だけを見てる。でも今現在夢中であって、一生を添い遂げる相手ではないし、それはパパ以外ありえないから。」

嬉しいのか、悔しいのか、複雑な気分でしたが、やはり私の粗チンは天を指していました。

「ハルキは、可愛くて、優しくて、今は一緒に居て、楽しい存在なの。」

私は、愛妻のスマホを奪い取り、悔しさと興奮の入り混じった顔で画像を凝視していました。
何気に画面をスワイプすると、

「アッ!ダメ!かえして!」

愛妻が狼狽えてスマホを取り返そうとしてきました。
次に写っていたのは……セルフタイマーを使った、キスをしている恋人同士の自撮り画像でした。
ソファーに座った男に、愛妻は正面から膝立ちで、男の両頬を両手で押さえ、ウットリと目を瞑っていました。
そして、男の手は愛妻のお尻と太モモに添えられていました。
唇のスキマから絡めあった舌がチラリと。

「何だ……コレ……?」

私の問に、愛妻は

「ゴメン、もう少ししてからパパに見せようと思って撮ったんだ。」

私はまた愛妻と他人棒との行為に興奮してしまい、パジャマのズボンははち切れんばかになってました。
愛妻は笑顔で私の股間を見つめています。

「女房を取られてるのに、チンポを立てて情け無いダンナだと思ってるだろ。不甲斐ないと思ってるだろ。」

私は少しヤケになって言いました。
しかし愛妻は

「そんな事ないよ。私の事、好きだから、誰にも渡したくないから嫉妬するんでしょ。嬉しいことだよ……。」

そう言って、パジャマに手を差し入れて鬱勃起した粗チンを握り、優しくキスをしてきました。
しかし、ディープではなくフレンチでした。

「ごめんね、今は彼のものだから…また今度話すね。もっともっと興奮して欲しい。私を想って欲しい。」

粗チンの我慢汁を指先に絡め、糸を引かせながら、愛妻はまたもスマホの画像を見せつけました。そこには、愛妻のスカートを下着が見えそうな所まで捲り上げ、薄めの黒タイツ太モモにヤツが手を置き、そこに愛妻も手を重ねて微笑んでる2人の自撮り画像でした。

「彼も生足よりタイツやストッキングが好みみたい。今迄女性との付き合いは一度もないから、興味があるし、触ってみたいって言うから、イイわよって。そしたら足の甲とか足首とか、恐る恐るつつくから、『ハルキだったら堂々と触っていいんだよ』って手を取って押し付けたの。彼、最初は撫でてたんだけど、そのうち大胆になってきて……。『彼女だから、イイんだよね』って。私も嬉しくて、『そうだよ、もっと触っても……』で、暫くいろんなトコを……ね…。そしたら彼のオチンチンが大きくなって。辛そうだったし……彼の部屋だったから……フフッ」

き、気になる!…もはや惚気け話です。

「でもいいのか、画像なんか残して。あとでトラブルにならないか?」

「一応、私のスマホでしか撮ってなし、旦那も浮気してるから(大ウソ!)何かあったら見せつけてやるんだってね。彼も欲しがったけど顔が写ってるのはダメって言ってる。暫くしたらその辺も含めて話すから、おとなしく我慢していて。当分詮索しないでね!」
「さ、最後に!………もうヤツとセックスしたのか?」
「さぁ〜?…どうかしら?」

妖しく笑って、

「お風呂入るね!」

愛妻は部屋からでる寸前で振り向き、

「サービス!」

と言いながら、スカートを捲ってみせました。
ベージュのストッキング越しに、最近生え揃った淫毛がスッケスケの白いエロパンティを見せつけました。!!
そんなの履いてるって事は……
楽しみ?腹立つ?興奮?どうなんだ?

長いので、その②に続きます。スミマセン。

 

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管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ぽぴおさんの続編でございます。
なんと、この投稿、姉妹サイトに1年近く前にご投稿いただき、その②もいただいていたのですが、見逃しておりました・・・
明日にもその②も掲載させていただきますので、ご覧になっておられたら是非また続編など、ご投稿いただけましたら幸いでございます<m(__)m>

ミダレ妻