オカズにしてる後輩の無防備女子から誘われた結果・・・・・・・

閲覧数: 6,523 PV

※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:ジロー さん(男性・20代)

タイトル:ミニスカタイトスカートで誘惑してくる後輩社員をバックで突く

俺の職場はファッション関係のため女性が多い。
みんな派手目の格好をしているのだけど、そこそこ忙しいため色々と無防備な女が多い。
そのなかでも群を抜いて無防備だったのはナオだった。

年齢は20代前半でよく白いYシャツにストッキングに黒いミニタイトスカートという格好をしていた。
スタイルもよく出るところは出ていて、特にタイトスカートからくっきりわかるぷりっとした巨尻は周りの男性の注目の的だった。

ナオはちょっと抜けているというかおっとりした性格で人によってはイライラするだろう。
俺からみると天然な癒し系といった感じなんだけどね。

そんなんだからナオは群を抜いて無防備だった。
ちょっとしたことでシャツの隙間から谷間が見えたり、スカートの隙間からパンツが見える。
いつもストッキングを履いてはいるが、それでも毎日のようにパンツが拝める…なんともいい子だ。

俺はこっそりそれをおかずにして抜いていた。
それくらいいい女だった。

ある日、ナオから飲みに誘われた。
特に役職による上下関係はないのだが、俺のほうが先輩だったので一応頼りにはされていた。
何人かで一緒に飲みにいったことはあるが2人っきりというのは初めてだった。

お店につくと、ナオは悩みを打ち明けた。
どうやら俺の思ったとおり、おっとりした性格が災いして女性社員同士の間でトラブルになっているらしい。
それを気にして俺に相談してきたというわけだ。

アドバイスした内容は省略するが、ナオの顔が明るくなったのがわかった。

ナオ「さすが先輩ですね!私明日からも頑張ります」
そういうと俺の腕を組んでくる。
Yシャツ越しのナオの胸が俺の腕に当たる。

ナオ「私の性格をそんな風によく言ってくれるの先輩だけですよ…。先輩優しいですもんね。好きになっちゃいそう」
そういうとナオは俺の目を見つめてきた。

か、可愛い…。くりっとした目にぷっくらとした唇。
目を下ろすと、谷間にタイトスカートの間からパンツが見えている…。

心なしかナオの顔が近づいてきたので思わずキスをしてしまった。

そこから当然のようにホテルへ移動した。
ホテルに入るなり2人で抱き合いキスをする。

ナオはすっかり熱っていて、目が虚になっていた。

ナオ「先輩とこうしているの嬉しい..」
俺はナオをベットに手をつかせ、突き出された尻を手で撫で回す。
毎晩オカズにしたナオのお尻…弾力があり非常に揉みごたえがあった。

ゆっくりスカートを上にたくしあげるとストッキングの中に白いパンツが現れる。
ナオの足を開き、割れ目にそい指を動かす。

ナオ「ん!」

俺は構わずナオを攻めた。
段々とナオのアソコが熱を持ってくる。
我慢できなくなり、ストッキングとパンツを一気に下ろす。

きれいなマンコが愛液を垂らしながら現れた。

ナオ「恥ずかしい…」
俺はナオのマンコにむしゃぶりついた。
あのナオのお尻に顔を挟みながら、クンニをしている。
自分でも夢かと思う。

巨尻を両手で鷲掴みにしながらクンニを続ける。どんどん愛液が溢れてきてナオもよがりだしている。

俺はナオを後ろ向きのまま移動させ、ベットの上で69の体制をとる。
さっきよりも舐めやすくなりどんどん攻める。

ナオは俺のズボンに手をかけ、チンポを出すと何も言わずしゃぶりだした。

(う、気持ちいい…)
ナオのフェラはなんというか愛情がこもっていてとても満たされた気持ちにさせてくれる。

感じながらも一生懸命しゃぶるナオの姿がとても愛おしくなった。
俺は起き上がり、四つん這いになっているナオに
俺「挿れるよ」
ナオ「うん…」

バックで挿入した。
ナオのお尻の圧力がすごくてぐいぐい刺激してくる。
あまりの締まりのよさに俺のチンポも悲鳴を上げる。

俺「やばい、きもちいい…」
ナオ「ほんと?嬉しい…」

突くたびに揺れる尻。
締め付け。もう俺は限界だった。

俺「あぁ!いく!」
ナオのお尻に精子をぶちまけた。
我ながらあっという間にいってしまった。

とはいえナオはまだ満足できていないようで、そこから何度もセックスをした。
ナオの身体は最高だった。
俺たちは相性がいいらしい。

ナオ「ずっと好きだったんです」
突然ナオがそう告白した。
ナオのことを無防備と思っていたが、どうやらそれはナオの作戦だったらしい。
俺はまんまとナオの作戦にはまったわけだ。

この一件以来、俺たちは付き合うことになった。
今でもナオのバックは最高だ。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
男としてはうらやましいが、そのあざとさが女性たちには見え見えなんでしょうな・・・