爆乳先輩が酔っておっぱいで真剣白刃取りを始めた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:こうだい さん(男性・20代)

タイトル:爆乳な先輩のおっぱい真剣白刃取り

大学生の頃、俺には大好きな先輩がいた。

名前はマオ先輩と言って、2コ上だった。
マオ先輩の特徴は明るくてノリがよく、何より爆乳だった。
よく笑うのだが、その度に重くて柔らかそうなおっぱいが上下に揺れた。

海外志向が強かった俺が入ったのは国際ボランティアサークルというもので、マオ先輩はそこに所属していた。

半年に一回、海外へ行ってボランティアをする機会があり、それ以外の時間は計画を立てたり、打ち合わせと称した飲み会が主な活動内容だった。

一緒に海外に行くこともあり、1年も経つ頃には結構なじんでみんな仲が良かったと思う。

ボランティアで現地の子と鬼ごっこをした時に、マオ先輩のぶるんぶるん揺れていたおっぱいはいまだに忘れられない。

こういう考えはよくないかもしれないが、ボランティア活動中は結構無防備になっていることもあるので谷間は普通に拝める。

こんな先輩なのでファンも多かったはずだが、不思議と彼氏ができたという話もなかった。

ある日、また打ち合わせと称した飲み会があった。
今回は珍しく俺以外のメンバーは先輩で女の先輩が2人、男の先輩が3人、そして俺とマオ先輩の7人だった。

いつものように溜まり場となっている男の先輩の家に行って酒を飲みながら打ち合わせをしていた。
打ち合わせといっても毎年同じことをしているのでちょっとした調整くらいで作業はほとんどない。つまり普通の飲み会だ。

マオ先輩はジーンズにTシャツ姿で、上にネルシャツを着ていた。
相変わらず胸の膨らみがすごい。
みんな結構酔っ払っていてふらふらしている先輩もいた。

この家の先輩はスターウォーズが好きで、ライトセーバー(要は剣)が転がっていてみんな興味を持って振り回していた。
男の先輩同士がチャンバラみたいなことを始め他のメンバーはそれを眺めていた。

男先輩A「なぁ、真剣白刃取りしてみろよ」
男先輩Aはマオ先輩にそういうと、

マオ先輩「よーし、いいよ!」
とノリ気だ。
頭の上に手を上げるマオ先輩。そんな姿も可愛い…

だが、何度やってもうまく受け止められず頭にコツンと剣が当たる。
男先輩A「なんだよーへたくそだなぁwその胸で挟んだほうがいいんじゃないか?w」
と冗談で言ったつもりだったのだろう。

しかしマオ先輩は
マオ先輩「確かにそうかもね…。よし!」
マオ先輩はネルシャツのボタンを全開にし、白いTシャツの上から白羽どりをしようとしている。
Tシャツでおっぱいのラインが丸わかりでエロい…。
思わぬ展開になってきた。

マオ先輩「ブラが邪魔で上手くおっぱいが開けない…」
そういうと後ろを向いて、なんとブラをとってしまった。
黒くて大きなブラを横に置きこっちに向き直る。

男連中はあまりの展開に驚いていた。
俺も完全に酔いが覚めてマオ先輩の動向に釘付けだった。

マオ先輩「さぁこい!」
自分の爆乳を両手で開いて構えている。
白いTシャツの上からはうっすらと乳首が透けていてみんな釘付けだ。

男先輩Aはびっくりした表情をしながらも剣を振り下ろす。
が、Tシャツに剣が引っかかってしまい何度やっても白羽どりというよりTシャツ受けのようになってしまう。

ここで男先輩Aが
男先輩A「もうちょくせつおっぱいだして受け止めるしかないんじゃない?寝るシャツで乳首隠せばいけるだろ?」
マオ「う~ん、ここまできたら成功させたいよね?よし」

マオ先輩は部屋を出ていき、少しすると戻ってきた。
白いTシャツは脱いでおり、素肌にネルシャツという姿だった。
前のボタンは全開で、乳首が見えないようにネルシャツがぎりぎり隠していた。

マオ「とっととやってみよう!」
みんなマオ先輩の谷間に釘付けだった。
でかい…。あんなおっぱいに挟まれる剣が羨ましかった。

とはいえ、手で受け止められなかったのがおっぱいだと受け止められるわけがない。
何度か挑戦してもうまく受け止められなかった。

マオ「もう!全然できないじゃないの!せっかくここまでやってるのに。こうなったら…」
そういうとマオ先輩は直接手で乳首を隠し、手ぶらの状態で構えた。

もう俺は勃起してすぐにでもしこりたかったが、この光景を見逃すわけにはいかない…。
男先輩Aが剣を振り下ろした瞬間、動いたマオ先輩の手に当たってしまい思わずおっぱいから手を離してしまった。

マオ「いったーい」
その瞬間、マオ先輩の巨乳が丸出しになった。
綺麗な乳首で完璧だった..

マオ「きゃっ!」
おっぱいが丸出しになったことに気がつき慌ててネルシャツで隠す先輩。
男先輩Aが謝っている。

ということでこのゲームはここまでとなり、マオ先輩も服を着た後に帰宅してしまった。

後から聞いた話だと、この日はすでにお酒を飲んでから来ていたらしく結構酔っ払っていたらしい。
そうとう珍しいが、酔うとおっぱいを露出する癖があるらしい。
今度もっと酔わせてあわよくば…

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
サークルに一人は欲しい先輩ですね…。