一回り年上の熟女妻のほぼ処女マンコに挿入した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 8 分で読めます。

投稿者:ポーニャ さん(男性・30代)

タイトル:最愛の熟女妻 「○佳」

俺、嫁のスペック。

俺 33歳 175センチ 75キロ
サラリーマン
嫁 45歳 160センチ 57キロ
パート セミロング 眼鏡 お尻デカイ
子 女の子 5歳
結婚6年目。

俺が25歳の時、ウチの会社に契約社員で嫁が入ってきた。
当時、嫁37歳。親の介護で、実家暮らし。
パートしながら面倒をみてたけど、その父が他界。
母は幼少期に他界。
1人になりもう少し割りの良い仕事を…という事だった。

丁度、ウチの部署の事務員が退職したので必然的に同じ課になった。
理数系で数字に強く、苦手だったパソコンもあっと言う間に覚え3ヶ月もすると、なくてはならない存在になっていた。

穏やかな性格で優しく、母性本能が強いタイプの女性。
また、身だしなみや振る舞いがとても上品で、達筆でもあった。
嫁が入社した翌月、忘年会があった。
部署内の構成は12人。
飲み会などでは下っ端の俺と最後発入社の嫁が雑用を任される事が多く、仲良くなった。

ほかの社員はオヤジ丸出しで、嫁の苦手なタイプが多かったらしく、嫁はもっぱら俺の所に一緒にいた。
年齢が離れている割に話しが合い、お互い余計な気を使う事もなく打ち解けていった。

この忘年会がきっかけで会社内でもよく話すようになり、親密度を深めた。
2人きりでの食事や飲みに誘っても嫌な顔ひとつせず、付き合ってくれ、俺は日に日に嫁が好きになり、思い切って告白した。

「エッ、こんなおばさんをからかわないでください!」

想像通りの回答だった。
それでも必死に想いを伝え続け2ヶ月後、覚悟を決めたかの様に

「本気なんですね、あなたの気持ちは分かりました。正直とても嬉しいです。……干支が一周り上のおばさんですけど、それでも……宜しければ……よろしくお願いします。」

やっと前向きな答えをもらい、付き合い始めた。
何度かデートを重ね、お互いの距離も近づいたその年のクリスマス、彼女の家でパーティをする事になり、初めてお呼ばれした。

古い旧家って感じで、父親がそれなりの財を成した人らしく、その財産を少しずつ使い面倒を見てたらしい。
敷地の割にはあまり大きくない母屋のリビングで鍋をつつき、ワインを飲んで盛り上がりました。そして…

「今日はずっと一緒に居て下さい……」

嫁は恥ずかしそうに小声で話した。
それまでの付き合いはとてもフランク?なもので、ノーエッチのままだった。
お風呂に入り、2つ並べられた布団に横になった。

すると、入浴後も薄化粧した嫁が布団の中で手を握ってきた。
隣をみると眼鏡を外し、こちらを見つめている。
キスをした。念願の初キス&エッチだ!

後日聞いた話しだが、嫁は過去の男性経験はひとりで、しかも一度だけらしい。
元、付き合った男はマジメを絵に書いた様なカタブツで、電気を消した暗い部屋の布団の中で、キスをし、軽く胸に触れられ、挿入という10分位だったそうだ。

俺はたっぷり唾液を流し込み、10分以上念入りにキスをした。
嫁も息を切らせて舌を絡ませ、俺の首に手を回し唾液を送り込んできた。
パジャマの隙間からノーブラのオッパイに手を入れ揉みしだき、乳首をつまんだ。コリコリに固くなっており、控えめなあえぎ声が漏れ出した。

そしていよいよ…パンティの中に手を滑らせた。大洪水だった。
溢れんばかりの愛液で、糸を引いていた。

「いや……は、恥ずかしい……ごめんなさい、いやらしい女で…でも、もっとして…欲しい……です…」
「たくさん感じてくれたんだ…嬉しいよ。良ければ俺のも触ってくれる?」
「えっ…ハ、ハイ…」

嫁が恐る恐るパンツに手を入れてきた。
人生最大限のフル勃起チンポを握ると…

「エッ……こ、これ、凄く固い…エッ?うそ…こんなに固くなるんですか?びっくりです…」

嫁が目を丸くしてたじろいでいる。
初体験の男は緊張のあまり、半勃ちのフニャチン状態でコトに及んだらしい。
話しを聞いた上での想像だが。挿入もフニャチンを無理矢理で痛みは多少あったものの、男は射精に至らず、そそくさとパンツをはきバツが悪そうにホテルの部屋を出ていき、その後自然消滅したとの事。

「俺は今、とても幸せです!でも、もっと欲張りたい。○佳さんの身体が見たい。好きだから、○佳さんも俺を見て欲しい!」

スケベ根性丸出しで、スタンドの電気をつけた。
嫁の目の前にフル勃起チンポを晒す。
元々勉強熱心な嫁、好奇心も旺盛で恥ずかしがりながらも枕元の眼鏡をかけ、口元に手をあてて驚いた様子だった。
そして、じっと見つめたままチンポを握り観察した。

「これが…男性のオ、オチン…チン…。初めて…見ました。凄く固い…こんなに大きくなるんですね…なんか、先の方が太いんですね。」
「以前の彼はどうだったの?」
「その…前は…見てないですけど、触った感じもっと柔らかくて、小さかったです。魚肉ソーセージみたいで、か、皮?がたるんだ感じでした。でも、10数年前の事です…………えっと、こうですか?」

嫁はギンギンの勃起チンポをそっと口に含んだ。
お世辞にも上手くはなかったが、一生懸命舌を這わせ、ぎこちなくも愛情を感じた。
今度はお返しに嫁のオマンコにしゃぶりついた。

初めての行為に嫁はビックリし、何とか足を閉じようと必死でしたが、フルエロパワーで股を押し開きクリトリスを舌で転がし、アナルや膣を愛撫しまくり5分程で、

「アッ…!は、恥ずかしい!アッー!もう…だ…め、イッ、イッ…クッー!」

足が突っ張り、オマンコがヒクついた。余韻にひたる嫁を見てチンポを握らせ、

「コレ、○佳さんの中に入れるよ…ねぇ、○佳さん、オナニーした事あるでしょ?」
「エッ!そ、そんな事……し、しません…」
「でも、○佳さん、イク事知ってたね。」

嫁は真っ赤になり、
「それは……その…あ、あまり虐めないで下さい…私も、普通の女性ですよ……」
「ゴメン。イジワルして。俺の事も想ってくれた事ある?」
「……その…あ、ありま………す…」

俺は嫁がとても愛おしくなり目一杯抱きしめ、ゴムを装着して挿入した。
10分程のピストンで、嫁は数回絶頂し、セックスの快感を知った。
羞恥心も薄れた様で声を上げ、しがみつき、気持ちイイ、好きですを連呼した。
そして、俺も限界に近づく頃、

「あの…お願いがあります。男性が絶頂するトコ…見てみたいです。」
「って、射精の事?」
「ハイ……」
「いいよ、…俺がどれだけ○佳さんを想っているか見て欲しい。」

リビングのソファに並んで座り、ゴムを外し嫁に扱いてもらった。

「凄く固いんですね。こんな大きなのが私の中に……信じられない………あっ…ペニスの先から液体が垂れてきました…コレ、精液ですか?」

嫁が興味津々で聞いてくる。

「ガマン汁だよ、○佳さんと一緒で、男も濡れるんだよ。」
「もう!またそんな事言って!……」
「い、痛くないですか?気持ちイイですか?」
「うん…気持ちイイ…イキそうになってきた!こんなの女性に見せた事ないから、○佳さんが初めてだよ。」
「嬉しいです、俺さんの初めて…見たいです!オ、オチンチンから出るの、見たいですっ!」

!!!ッ 唐突に大噴火した。最高の快感を伴って、すべてぶち撒けた。

「アッ!……凄い……こんなに飛びでるの?……2、3滴かと思ってました……ビュービュー飛ぶんですね!…うん、凄い!」

自分でも信じられない位、大量に出した。
嫁がティッシュで丁寧に飛び散った精液を拭いてくれたが、当然、チンポは復活!

「あっ……また…お、大きく……」
「ゴメン…もう一回、いい?」
「……はい……」

2回戦目に突入し、嫁を喜ばせた。
フィニッシュはまたも観察……だった。

嫁との初エッチを済ませると、一層2人の仲は急接近し、恋人らしくなれた。
会社で、他の人に悟られない様にヒラヒラと手を振ってくれたりしてくれた。カ、カワイイ!!
2年後のクリスマス、27歳、39歳のときに、とあるツリーのイルミネーションのまえで、プロポーズした。
嫁は嬉しそうだったが、

「私は、この年齢です。子供は望めないかもしれません。夢の様な言葉ですけど、もう一度よく考えてください。私の方が先に衰えていくんです…嫌になりませんか?…好きでいてくれ…」

話しの途中で強引に抱きしめキスをした。
カップルが二組ほど、居たが関係なかった。

「○佳さんが好きです。○佳さんを愛してます。もう一度言います。結婚してください。!」

嫁は泣きながらOKしてくれた。
嫁は結婚を期に会社を辞め、嫁の家にて新婚生活スタートしたのだが、年は上でも会社の先輩だったからと、6割ほどはまだ敬語だ。
でも、一歩引いた感じがして新鮮だ。

また、セックスでの快感と絶頂を知り、積極的に求めてきたりした。
俺を飽きさせない様にと、セクシー下着を通販で買ったり、色々ネットで勉強したりと尽くしてくれる。

Mっ気があり、エロい命令や行為の強要で興奮し、仕事帰り直後の汚れて異臭を放つチンポを玄関でフェラチオさせたり、目隠ししてオナニーをさせてスマホで撮影したりした。
また、男のモッコリとした股間に性的興奮を覚えるらしく、俺は超ビキニしか履かせてもらえない。
鏡を見ると、凄まじいモッコリだ。でも、嫁は喜ぶ。

そして、嫁が40歳の誕生日の夜。
レストランで食事をして二人ともほろ酔いで帰宅。
リビングに入るや否や、おもむろに嫁から激しいディープキス!
そして俺の足元にひざまずくと、ためらい無く汚チンポをパンツから引っ張りだし、扱き、しゃぶりついた。

アナルにも舌を這わせフル勃起させると、
「ごめんなさい…ふしだらな事して。でも…40歳になったと思うと…最後のチャンスかなって。」
「???」
「ワガママかも知れないけどやっぱり、アナタとの子供が欲しい……厳しいかもしれないけど…でも……決心しました。」

俺は嫁を抱きしめ、隣の部屋の布団にそっと押し倒した。
ブラウスをはだけ、ブラをはずし乳首を舐め回した。
スカートに手を入れるとストッキング越しでもビチャビチャに濡れているのがわかった。
オマンコの部分が白くヌルヌルになった黒ストッキングを破り嫁にキス。
そして目が合うと意を汲んだかの様にチンポにそっと手を添えて、

「いいですよ…そのまま来てください……」

と、嫁がすっと足を開いた。
俺はパンティをずらし、初めて嫁に生挿入した。
興奮と快感で鬼の様に腰を振った。
静かな室内に「クチュン!クチュン!」と卑猥な音が響き、嫁も衣服を乱され犯されているみたいですごく興奮したそうだ。(後日談)

20分程で限界に近づき嫁を見ると、喘いでいた嫁が優しく微笑み足を腰に絡ませてきた。

「そのまま…中にください。いいですよ…いっぱいください…俺さんの子供、欲しいです!」

いちばん深い所にチンポを突き立て、嫁の絶頂と共に大量の精液を放出した。

「ンンッ………あったかい……すごく、あったかい…」

嫁が嬉しそうにつぶやいた。そのまま抱き合っていると、ムクムクと………

「あっ、また…大きくなって…きました…よ」

今度は嫁を全裸にして、精液が溢れ出ているオマンコに再度挿入。
ゆっくりピストン、高速ピストンを織り交ぜ嫁を何度か絶頂させ、子宮に押し付け射精した。
そのまま二人とも裸で眠りについた。

翌朝、嫁のキスで起された。
朝食とお風呂の準備を…と、布団から出た嫁の太ももに精液がドロリと流れ落ちてくるのを見て興奮、布団の中でシコり、前夜穴を開けたストッキングに発射した。

嫁は年を重ねるごとに、綺麗になり、妖艶になった。(個人的感想)
また、俺とのセックスも女性として愛されている感じで、好きだと言ってくれた。
ハメ撮り、放尿、飲精、フェラ、オナニー披露、等など……スケベになっていき、先日はノーブラにピチTシャツ、ワンサイズ小さいレギンスをノーパンで着用。

大きなお尻とオマンコに食い込ませ乳首も立たせたまま、朝のウォーキングに出かけ、スマホで記念撮影。
もろマンスジクッキリの画像にとても恥ずかしがっていたが、美人に撮れたので待ち受けにした。

すれ違うオヤジ共は明らかに嫁の胸や股間をガン見しており、嫁も気付いたらしくしきりに隠そうとしてたが手を後に組ませたまま家まで約2キロ歩き、レギンスに染みを作った事も。

現在はさすがに、オッパイも垂れてきたし、多色余計な肉もついてきたが、それでも娘が寝た後のセックスは最低週1してる。
キスは結婚以来毎日。
ケンカはほとんど無く、必ず嫁に従う事をモットーとして最高に幸せに暮らしている。
熟女妻、万歳!!

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
素晴らしい×2、奥さんを大事にお幸せに!
また続きもお待ちしておりますmm

ミダレ妻