先輩に「セックス中に彼女の巨乳を揉んでくれ」と頼まれた結果・・・・・・・・・

閲覧数: 3,269 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:ユウタ さん(男性・20代)

タイトル:先輩から彼女の巨乳を揉んでくれとお願いされた

彼女いない歴=年齢の俺は素人童貞だ。
そんな俺は建設会社に就職し、何気ない毎日を過ごしていた。

彼女はいないが、幸いにも先輩には可愛がられよく飲みに連れて行ってもらっていた。
何度か飲んでいるうちに、先輩からこんな質問をされた。

先輩「なぁ?俺の彼女のおっぱい触ってみたくないか?」
先輩の彼女はキャバ嬢のような派手な人で、実際に昔はおっぱぶ嬢みたいなことをしていたと聞いたことがある。

先輩に誘われて何度か一緒に食事をしたことがある。
すらっとした美人で、金髪という外見。
ドレスを着せるとキャバクラで働いているような感じだ。
そして確かに魅力的なおっぱいを持っていた。

俺は会うたびにおっぱいに目が行かないようにするのが大変だった。
正直この人を好きにできる先輩が羨ましかった。
先輩の彼女のおっぱいなら確かに触ってみたい…。

話はこうだ。
どうやら先輩は彼女とのセックスもちょっと飽きてきているようで新しい刺激が欲しいらしい。
で、寝取られないまでもちょっと他の男にちょっかいをかけてもらうことを試したいらしい。
ただ、彼女にはこんなことは言えないので内緒ということだ。

俺「彼女さんに内緒でどうやって触るんですか?」
先輩「それはな、彼女に目隠しをさせて俺がセックスをするからこっそり触ってみるんだよ」

俺は驚いた。
服の上からちょっとつつくくらいかと思っていたらなんと生乳を揉んでいいとのこと。
しかもセックスまで見れるとは…。

ということで後日この作戦は実行されることになった。
まずは先輩の家に行き、クローゼットに隠れる。
クローゼットにはいい感じに隙間があり、中から部屋の様子がしっかりと見えた。

ほどなくして先輩の彼女がやってきた。
キャミソールにホットパンツといった格好で相変わらずギャルをしていた。

先輩「なぁ、しゃぶってくれよ」
彼女「えぇ?いきなり?まぁいいけど…」

先輩はベッドに座ってちんぽを出すと彼女はしゃがんで咥え出した。
俺は彼女の背中を見る感じになっているが上下する頭が妙にエロい。
TVがついているのであまりフェラ音はあまり聞こえない。

先輩「ほら、前に言ってた目隠しを用意したんだ。つけてみてくれよ」
彼女「へー本当に買ってきたんだー。じゃあつけてみるか」
彼女は目隠しをするとフェラを続けた。

先輩はフェラをしている彼女の服を脱がし始めた。
彼女を立たせ、全裸にした。
彼女の背中側から覗いているので肝心のおっぱいは見えないが、立たせたまま前屈みになりフェラの続きをし始めたのでお尻と割れ目が丸見えになった。
これはエロい…

今度は彼女に反対を向かせる先輩。
自分の足の間に彼女を座らせ、後ろから胸を揉み出す。
念願のおっぱいとご対面だ。

揉まれている彼女のおっぱいはとても柔らかそうだった。
ずっしりというよりふわふわという言葉が適切だろう。
俺に見せつけるようにおっぱいを揉む先輩。
彼女は目隠ししているが徐々に感じてきているようで声が出てきていた。

ここで先輩が俺に手招きをした。
出てこいということだ。
俺はそーっとクローゼットを開け身を乗り出す。
そして先輩の横まで移動する。

先輩は俺の右腕を掴み、彼女の胸まで持ってくる。
(や、やわらけー!)
念願の先輩の彼女のおっぱい
しかも生乳を揉んだ。
たまらない快感が俺を襲う。

先輩「じゃあ挿れるぞ」
先輩は彼女をベットに仰向けに寝せ、ゴムもつけずに挿入した。

彼女「あぁあん!」
先輩が腰を動かすと彼女のおっぱいが揺れに揺れる。
俺は先輩の体勢と同じ方から手を伸ばし、先輩が触っているかのように胸を揉んだ。
たまに乳首を刺激すると身体がびくんとのけぞり、それがまた嬉しかった。

先輩も彼女が感じていることが興奮するらしく、彼女が乳首で感じる度に強く突いた。

俺はおっぱいを堪能しつつも、彼女のお尻やちんぽが入っているまんこなどを目に焼き付けた。
おっぱいも最高だが、他人のセックスをこんな間近でみるというのが俺には刺激が強かった。

ちなみに先輩はバックが好きなようで後ろから彼女を激しく突きひーひー言わせていた。
もちろん俺も後ろからおっぱいを揉みまくり堪能させてもらった。

さて、先輩もそろそろいきそうということなのでいったんクローゼットに戻る。
俺が戻ったことを確認して彼女のなかに射精した。

セックスが終わると彼女は目隠しをとり、スッキリした顔をしていた。
全裸のままベットでひといきついている彼女の顔をみると申し訳なさが込み上げてきたが、俺のちんぽは正直に反応していた。

彼女がシャワーを浴びている隙に俺は先輩の部屋を後にした。
当然家に帰ってからは先輩の彼女のおっぱいの感触をオカズに擦り切れるほどオナニーをした。

後で先輩から興奮したとお礼のメールがきていた。
もし機会があればまたお願いしたいらしい。
俺はそれを楽しみに今日も過ごしている。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
高級品を自慢したくなるように巨乳の彼女も見せびらかしたくなるのかなぁ・・?