部下の彼女に挿入しながらオンライン会議をさせた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:ササキ さん(男性・30代)

タイトル:オンライン会議をしている彼女にシャツだけ着せて挿入

俺の彼女のミキは会社の部下なのだが、どうも同じ部署の矢島が狙っているらしい。
立場上、俺とミキが付き合っているのは秘密にしているので仕方がないが、こらしめなければいけないだろうな。

俺とミキが付き合ったのはもう1年以上前で、よくある一緒に残業してたら意識し出したというやつだ。
一応役職があるので仕事はそれなりに出来ると思っているのだが、その姿がミキには頼りになるとかかっこいいというふうにプラスに働いたらしい。

ミキは社会人3年目で会社にも慣れそこそこ重要な仕事も任されるようになってきた。
入社当時は初々しい感じでそれはそれでよかったのだが、最近は一丁前になってきている。
その感じが入社二年目の矢島のハートを射止めてしまったわけだ。

まぁ無理もない。ミキは可愛い系というよりお姉さん系の美人で、もう少し愛嬌がよければ受付嬢とかをやっているタイプだろう。
きびきびしていて自慢のロングヘアーを手で書き上げるのが癖だった。

身体も最高で、すらっとしているがEカップの巨乳で周りにフェロモンを振り撒いているような女だ。
確か今年で25歳だが、実にちょうどいいわけだ。

もちろん夜のほうも相性バッチリで、普段はSっ気があるのだが、俺の前ではドMというのも評価が高い。
職場では俺が上司なので俺に対して口答えなどはしないのだが、後輩に対しては結構さばさばと指摘する。

そんな女を俺のチンポでひーひー言わせるのがなにより快感なのだ。

さて、話を矢島に戻そう。
そんないい女だから好きになるのは自然なことなのだが、俺としては面白くない。
ということで俺なりにいいことを思いついたので実行してみた。

作戦はこうだ。
最近ではリモートワークが増え、仕事も自宅で行い、会議もリモートだ。
その会議に出ているミキを矢島の前で犯してしまおうというものだ。

当然、画面上は普通に会議をしているのだが、下のほうでは俺のチンポが入っているわけだ。
俺とミキの関係が秘密である以上、直接矢島になにかすることはできない。
しかし、矢島の前でミキを犯しているという状況に俺が満足するのだ。

会議の日、俺は仕事を休みミキの家にいた。
ミキは通常通り仕事をしているが、いつもと違うのはシャツの下がノーブラということ、そして下は何も履いていないことだ。

ミキ「ねぇ、本当にやるの?」
俺「あぁ、矢島の野郎に見せつけてやろうぜ。とはいっても画面には映さないけどな」
ミキ「本当に映らないようにしてよ?」
俺「大丈夫だよ、念の為マスクをして表情もわからないようにしとけよ」

会議開始直前。ここまでにミキに入念にフェラをさせ、ビンビンになったチンポのまま、仰向けに寝る。
そこにミキが腰を下ろし、目の前のテーブルにパソコンをセットする。

俺「ちょっと試してみるか」
俺は腰を動かし、下からミキを突いてみる。

ミキ「ちょっと、これバレちゃうって…」
俺「そうか?」

そういって思いっきり腰を動かす。

ミキ「ちょ、ちょっと…あん!」

「それでは会議を開始します」
画面が切り替わりカメラが映ると同時に俺は動くのをやめた。
ミキは俺を叩いて会議を開始した。

矢島「あれーミキさん、風邪ですか?」
早速矢島がミキに声をかける。
マスクが気になったのだろう。

ミキ「そうなの、自宅にはいるんだけど喉が乾燥しちゃってマスクしてるのよ…」
矢島「大丈夫っすか?なんかあったら駆けつけるんで言ってくださいね」
ミキ「ありがとう…」

全く、矢島の野郎め。ミキに色目を使って面白くないな。
俺は両手を伸ばしてミキのシャツに手を入れておっぱいに触る。
ちょうどミキが話していたときなので俺はやりたい放題。

腰が動かせないならおっぱいだということで乳首をこりこり攻める。
心なしかミキのマンコが締め付けてきているようだ。

それからゆっくりと腰を動かしてみる。
ミキの身体が上下しないように気をつけながらスピードを上げる。
ミキが俺の太ももを叩いて止めようとしているが、構わずスピードを上げていく。

ミキは抵抗とは逆にマンコは洪水状態で結構感じているようだ。
俺のちんぽがミキの愛液でべちょべちょになっている。
何も知らない矢島の話声が聞こえる。
お前の大好きなミキが今俺に犯されながら会議をしているなんて夢にも思わないだろうな。
残念だがミキは俺のものなんだよ。

30分も過ぎたろうか。そろそろ会議も終盤という雰囲気だ。
ミキはさすがに疲れてきているが、俺は早く射精したくてうずうずしていた。

「それでは会議を終了します。お疲れ様でした」
画面が切れた瞬間、ミキをベッドに四つん這いにして、バックで激しく犯す。

ミキ「あん!あん!もうだめよ!もう限界なのー!」
ミキも相当我慢していたようでベッドで激しく乱れる。

俺「お前は誰のもんだ?言ってみろ?」
ミキ「私はあなたのものよ!もっと!もっと好きにしてー!」
これがさっきまで会議でさばさば発言していたミキの本当の姿だ。
俺はミキのケツを叩きながら激しく突いた。

ミキ「ああーん!もうだめ!!!」
ミキはいってしまったようだが、俺はミキを仰向けにして、再び挿入した。

ミキ「あん!もういってる!もういってるからー!」
俺「俺はまだなんだよ!」

ミキの巨乳が目の前で激しく揺れ、徐々に射精感が高まってくる。

俺「あぁいく!」
俺はちんぽを抜き、ミキの顔に精子をぶちまけてやった。

散々ぶちまけたあと、俺のちんぽを綺麗にしゃぶるミキ。
これも俺の調教のたまものだ。

すっかり汗をかいてしまったので、昼休憩ということでシャワーを浴び、ベッドで2回戦。
ミキは何食わぬ顔で午後からの仕事に戻った。

俺はちょくちょく仕事中のミキにちょっかいをかけ、ついには3回戦も始まったのでミキは全然仕事にならなかったらしい。
俺としてはかなり満足できたのでいい1日だった。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
大人げないwww
てか、投稿者さんも会議に参加しなくていいの?

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