M男の俺、束縛モラハラ地雷女子に自らボコられてみた件・・・・・・・

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タイトル:サイト依存症の地雷系女子に会って足蹴りされてみた

サイト依存症の地雷系女子は簡単に会える上にM男を歓ばせるエロテク&責めテクを熟知している、という事実に気付いた話。

僕はM男ですが一人の女性では満足出来ず、SMサイトで出会った女性をとっかえひっかえしている浮気性のエゴマゾ野郎です。

とりあえず手っ取り早く会えれば誰でもいいという底の浅い人間なので“真剣に奴隷を探しています”とか“心を通い合わせられる奴隷彼氏募集”系のS女性にアプローチしてもやりとりしている内に人間性を見透かされて相手にされなくなります。

こんな僕でも興味を示してくれるのは“ボコボコに出来るサンドバッグ募集”“使い捨てOKのM男希望”こんなS女性です。
ストレス解消に使ったり一時の気まぐれで相手にするくらいがちょうどいい、それが僕の強味かなと自分では思っています。

S女性をとっかえひっかえするくらいだから引く手数多なの?と思われるかもしれませんが、決してそんな事はありません。
やっぱりM男を求めているS女性のほとんどは真剣な出会いを欲しています。

僕のように手っ取り早く欲求だけ満たして欲しいといった打算的な男を相手にしてくれる女性は絶対数が少ないのです。

なので僕のような打算的な感情は一切なく“本気で女王様を探しています”“真剣な出会い希望です”というM男性の方が出会いのチャンスは多いと思います。
僕は数少ないタイプのS女性に何とか手を尽して会ってもらっているだけなのです。

そんな僕がとある一人のS女性と出会ったのは2年前の事。

それがサイト依存症の地雷系女子だったのです。

その日、僕はSMサイトでプレイの相手をしてくれるS女性を探していました。
いつも通り女性の掲示板をチェックしているとある事に気付きます。
一人の女性が定期的に掲示板を更新しているのです。その頻度は月に1,2回。更新するたびに一番上に表示されるので、自然と目に付いたのです。

最初の方は気に留めていなかったので内容は覚えていないものの、更新するたびに条件が増えているように感じました。

“浮気しない奴隷彼氏募集、嘘偽りなく真剣に付き合えるM男のみ”
“浮気しない奴隷彼氏募集、嘘偽りなく一途なM男だけ連絡して。エゴマゾ不可”

こんな風に更新するという事はその女性も今現在M男を探しているという事。
上で書いた通り、真剣本気系のS女性には相手にされない僕。

エゴマゾ不可とまで書いてあるだけに僕のような男は彼女にとって一番嫌いなタイプでしょう。

けれどこんなに何度も更新してるって事は会うくらいなら出来るかもしれない…と思った僕はダメ元でメッセージを送ってみました。

“真剣本気で奴隷彼氏志願です。一途さには自信があります!”

もちろん嘘です。

僕にこんな殊勝な思いはありません。

とりあえず会えればいい、バレたらバレた時、という開き直りの気持ちでした。

頻繁に更新しているだけあって返事はすぐに来ました。

“どこ住まい?”
“既婚?未婚?彼女の有無は?”
“本当に一途で私にだけ尽くせる?”
“ちゃんと命令には従えるタイプ?”

こんな事を聞かれましたが、とにかく僕は彼女が望むであろう従順で一途なM男が使いそうな言い回しを駆使して対応しました。

その結果、早速会える事となったのです。

「こんばんは、アミです」

そう名乗る彼女はかなりの美人でした。今まで出会った中で1,2を争うほどの容姿に僕のテンションは上がります。

まずは食事でもという事で居酒屋に入りました。そこで僕は彼女の本性を垣間見たような気がしました。

彼女はどうやら束縛モラハラタイプ、いわゆる地雷系女子のようです。店ではこれまで出会った男の至らなかった点について聞かされました。

まともな男だったらいくら美人でもこの時点で願い下げだと思います。
でも僕はM男なので束縛モラハラ地雷女子であろうが気にしません。

彼女もきっと普通の男では衝突し合う事を理解しているのでしょう。

だからこそ一途なM男を探し求めているのだろうと思いました。

まあそれでも何度も掲示板を更新して募集をかけているところを見ると、M男でさえも彼女の欲求を満たすのは至難の業なのでしょう。

折角会えたし最低限ホテルまでにはこぎ着けたい。

そういった目論見があった僕は彼女の話を聞きながら同調し、同情し、何を言われてもイエスマンを演じました。

その努力が実ったのか、

「やっと私の理想の相手に出会えたみたい、嬉しい!」

食事が終わる頃にはこんな言葉までいただく事が出来たのです。

「あっ…ん…」
「気持ちイイの?先っぽから汁が出てきたよ…?」
「はい…うん…気持ちイイ…」
「私も我慢出来なくなっちゃった…上にのっていい?」
「うん…」

食事を済ませた後、誘ってきたのは彼女の方からでした。

ホテル街の近くで“どうする?行く…?”と聞かれたら行かないわけがありません。

ホテルに入ると彼女からキスされてベッドに押し倒され、チンコを弄ばれた上に騎乗位セックスへ…

「はぁ…あっ…んっ…ねぇ…私の中でまた硬くなっちゃったよ…?」
「だって…締め付けるから…」
「じゃあもっとキツく締めてあげるね」

「…っ!!」
「んっ…はぁ…どう…?気持ちイイ…?」
「うん…そんなにされたらすぐにイキそう…」

「早いよ…まだダメ…」
「でももう…我慢できない…」
「じゃあお願いして?」

・・・

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タイトル:サイト依存症の地雷系女子に会って足蹴りされてみた

引用元:女王様とお呼び!

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