弟扱いしてたボーイッシュな後輩が実は変態ドM女でした・・・・・・・

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投稿者:れれれ さん(男性・30代)

タイトル:弟みたいに接してたボーイッシュな後輩と、酔った勢いでした話

昔のハメ撮りを観て思い出しながら、人生で一番興奮した体験を書こうと思う。

学生時代の話、ミクという仲の良い女の後輩がいた。
常にすっぴんで女もてしそうな顔立ちと風貌のボーイッシュな子だったが、少し浮いていて一人でいる事が多いやつだった。
なぜか俺になついていて、連むことが多く、俺も女というより歳の近い弟みたいに思っていた。

ある日ミクと二人でサークル室で飲んだとき、ゴミ箱に使用済みのゴムが捨ててあるのを見つけた。
「誰だよここでやったやつ」
酒もまわり、二人ではしゃぎながらエロ話で盛り上がった。

「実は高校の時、女の人としてたんですよ」
唐突なカミングアウトだったが、正直、「まあ、見たまんまだな」という印象で気にもしなかったが、彼女なりに勇気のいる告白だったのだろう、受入れられたことが嬉しかったのか色々と自分のことを教えてくれた。

高校生の時、同級生の男と直前まで行ったが、相手が勃たずに未遂に終わり、その後仲の良いバイト先のお姉さんに押し倒されたと言う。

「もう長いことキスしてないなぁ、キスしてー」
「俺もー」
「じゃあキスしますか?私と」

酔った勢いも手伝いキスしようという流れになった。
いきなり舌を入れられ、腕を首に絡ませてきた。俺も負けじと舌を絡める。

「好きにしていいですよ」
その言葉に完全に理性を失った俺は、ミクのシャツと色気のないスポブラを外す。
予想以上にデカイ胸が露わになり、短パンを脱がすとショーツにシミができていた。

「濡れてんじゃん」
携帯のカメラをミクに向けると、恥ずかしそうに顔を隠す。
「カメラはだめだよぅ」
恥ずかしがって抵抗するミクを押さえつけると、処理が甘い脇が露わになる。

「ごめんなさい、こういうつもりなかったから。。」
ショーツを剥ぎ取りまんぐり返しの格好で足を開くと、エロい匂いが部屋に充満する。
ピンク色の割れ目が露わになり、長めの陰毛が濡れて白い肌に張り付いている。

クンニをすると、嫌な匂いはせずむしろ興奮を掻き立てる。
「だめ、汚いから、あぁ」
少し大きめなクリを責めるとミクはすぐに逝ってしまった。

俺も全裸になり、バキバキに勃起したチンコをミクの顔先に近づける。
「デカ。。おもちゃよりすごい、男も濡れるんですね、先っぽぬるぬる」
ミクは嬉しそうな顔をして、自ら舌先で恐る恐る舐める。カメラを向けると上目遣いに目線を送る。

ミクの舌使いが気持ち良く、腰砕けそうになる。
「きもちい?」
「すごい上手い」
「うふ、フェラしてる動画とか好きで良く見るから」
そう言って俺の反応を伺いながら丁寧に口を動かす。

「本当にするのは初めてだから。。ゆっくり」
ミクが俺にまたがり、自ら導いてきたのでそのまま挿入する。
締まりがよく、奥は亀頭に吸い付く様な感覚でめちゃくちゃ気持ちいい。今考えても、経験した中で一番いい具合だった。

酒を口移しで飲ませ合い、二人ともどんどん酔っぱらう。
「おっぱい吸ってぇ、あん、この体制やばい、すごい奥とどく」
「女同士ってどんなことしてたの」
「うーん、口でしたりおもちゃ使ったり」
「それ、混ざりたい」
「あはっ、レズのAVで他の子に中出しされた精子舐めて口移しするやつあるじゃないですか、私あれやってみたい」

「お前結構変態だな、ミクってM?」
「どうだろう?責められるのが多かったかな。。。さっき押さえつけられた時はちょっとドキッとしたかも」
正常位になり腕を抑え、試しに乳房を軽く叩くとビクッとした後、うっとりとした顔で俺を見つめる。

予想外にエロいミクの身体と反応に、がむしゃらに腰を振る。
「あぁ、おっきい、きもちい」
ミクが軽く身体を震わせる。
「逝ったの?次勝手に逝ったらこのまま中に出すからな」
「あぁ、だめっ!中はだめぇ」
我に帰った様に抵抗するミクを押さえつけ、頬を強く叩く。

「んっ、本当にやばいから、あっ、だめぇ」
「犯されて感じてんの?」
「あぁ、いい、きもちいい」
再び頬を叩き、奥の方に体重をかける。

「ハメ撮りまでされて感じてんのかって」
「だめ、こんな、撮らないでぇ」
ミクが元々逝きやすいのか例のお姉さんに仕込まれたのか、面白いくらい簡単に逝ってまう。

「あぁ、いい、気持ちいいです」
「こう言うの好きなの?マジで中に出すから」
「中はダメだよ、できちゃうよぉ、なんでも言うこと聞くから、あぁ!」

出したい衝動を堪え、一旦抜いて落ち着かせる。
この状況に段々と俺もミクも飲まれていった。

「何でもするって言ったよね」
「どうすればいいですか?」
「これで剃るか?」

サークル室に置いておいた洗顔セットから髭剃りを取り出すと、ミクは恥ずかしそうにうなづく。
かなり遅い時間だったので、2人とも全裸でサークル棟のトイレまで移動する。
サークル室から出ると、ミクは俺の腕にしがみつき、キョロキョロしながら着いてくる。
洗面所でペットボトルに水を汲み、急いでサークル室へ戻る。

両腕をあげさせ脇に髭剃りジェルをつける。ミクは恥ずかしそうに俯きされるがままだ。
「下もいい?」
うなづくミクの足を大きく広げさせ、部屋にあったハサミで短く切った後、下の毛を剃っていく。

ミクはツルツルになっていく様を、時折吐息を漏らしながら顔を真っ赤にして見ている。
壁に手をつかせてアナルの周りも剃ってやると、マンコはぐしょぐしょでアナルが恥ずかしそうに動く。
汲んできた水とタオルで綺麗にした後、尻を叩くとミクは甘い悲鳴を上げる。

ミクの汁でドロドロになった指をアナルに押し付ける。
「そこはだめぇ。。んっ痛い、ゆっくり、あっ、あぁっ」
少しの抵抗の後吸い込まれるように指が入っていった。指を動かすとマンコから白濁した愛液が溢れてきた。

「すっげ、マンコ中出ししたみたいになってるぞ」
「はぁ、だめぇ、気持ちいぃ」
指を2本入れバックの体制で挿入すると、膣の壁越しに指の動きが伝わる。

「あぁ今奥だめ、すごいきもちぃ」
「どうされると気持ちいの?」
「指動かしてぇ、おちんちんで奥グリグリして!あぁそれいい、だめぇ、きもちいよぉ」
奥を何度か突くと足をガクガクさせその場へくずれ落ちる。

ミクの細めのベルトを首輪のように掛けると、ミクは素直に応じる。
「このまま外行くぞ」
俺はシャツと短パンだけ着てミクにパーカーを羽織らせたが、乳首は浮いていて少しでも屈むと尻が丸出しだ。

「これやばい、すごい興奮する。。」
非常階段のところまで連れ出し、バックで再び挿入する。
「あぁ、すごい、いぃっ」
「でかい声出すと誰かくるぞ」
「むりぃ、ごめんなさい、もう、逝っちゃう」

ミクは身体を震わせへたり込む。今度は階段に腰をかけ、対面座位で挿入する。
ミクは俺の首に腕を回し、ディープキスをしながら体重をかけ膣奥を擦り付ける様に腰をくねらす。

「動かして」
「んん、おっきい、むり、むりぃ」
トロンとした目のミクが甘えた声で囁く。
しばらくして、遠くで自転車の音がきこえ、ミクを抱き声を殺す。
守衛だろうか、自転車は建物のすぐ裏で止まり、タバコの匂いがしてきた。

ミクの鼓動と吐息だけが大きく聞こえる。
ミクの身体は強張り少し震えていて、痛いくらい締め付ける。
ミクは俺に強く抱きつき再び腰をゆっくり動かすと、膣奥を擦り付け声を殺して逝ってしまった。

緊張と興奮、膣の締まりに耐えきれず俺もそのまま暴発した。
気配がなくなり、慌てて身体を離すと割れ目から大量の精子が溢れ出る。

「ごめん!中。。大丈夫?」
「わかんない。。大丈夫、たぶん。。」
呆然とするミクは割れ目から垂れる精子をすくい口元に運ぶ。

「少し喉がいがいがするけど、この味好きかも。。」
そう言うとミクは吹っ切れたようにパーカーを脱ぎ、俺の股間にむしゃぶりつき抜かれたばかりのチンコを舐め始めた。

ミクの髪の毛をつかんで奥までゆっくり入れると涙を浮かべて必死に耐えている。
「また出そう」
ドロドロになったものを顔に押し付けると、ミクは涙とよだれでぐちゃぐちゃの顔で嬉しそうに笑う。
「うん、出して、いっぱいかけてください」

片手で撮影しながら顔の前でチンコをしごくと、ミクはカメラを見ながら口を開け舌を出して待つ。
2回目なのに勢いよく出た精子はミクの顔から胸、下腹部まで飛び散っている。

「ああ、すごい、この匂いやばい、おかしくなっちゃう」
ミクに腕を頭の後ろで組ませ、そのまま股を大きく開かせると、割れ目から精子が垂れてくる。

ミクは涙と涎と精子でドロドロな顔で、命令を待つ犬の様に俺を見ている。
AVでも見たことのないの様な、エロい光景を興奮しながらカメラに収めた。

全身精子で汚れ、全裸のままのミクを支えながら非常階段を降りる。首のベルトを引きしばらく歩いて灯の下にあるベンチに浅く腰掛けさせ足を開かせる。

「オナニーして」
「いやぁ、ここ見られちゃう」
そう言いながらもミクは発情した様な表情で、身体に着いた精子を愛おしそうに撫でながら乳首やクリに擦り付ける。

「あぁ、こんないっぱい、おかしくなる」
「全部撮ってるから、よく見せて」
俺に命じられるまま卑猥なポーズをとり、身体中の精子を集め割れ目に押し込む様にかき回す。
ミクの痴態を動画で撮影し続ける。

「見られて感じてんだろ、誰か来たら犯されるかもな」
「やだぁ、でちゃう、あぁ!だめぇ」
ミクは大きな声をあげ、潮を吹いて逝ってしまった。
そろそろやばそうなのでミクにパーカーを羽織らせ、抱きかかえながらサークル室に戻る。

ミクはサークル室に戻るなり俺の服を脱がし、股間にがっつく。
「おねがい、いれてぇ、入れてください」
切なそうにおねだりするミクを正座させる。

ミクはオナニーをしながら、俺の指示どおり土下座の様な体制で足の指を一本一本しゃぶり、カメラ目線で嬉しそうに奉仕しアナルまで丁寧に舐める。
俺ももうどうかしていて、ミクの身体中の精子を舐めとったり、顔にミクを跨らせマンコから精子を吸い出し口移しで飲ませ合ったりした。

「いれて」
ミクが腰を高く上げ、自ら割れ目を広げ求めてきたので騎乗位で挿入させ、アナルを少しいじる。
「それだめぇ、おかしくなっちゃう」
「今度、こっちでする?準備してこいよ」
「おっきいから壊れちゃうよぉ」
「この動画ばら撒いて、みんなで犯してやるよ、後ろも一緒に犯してもらえよ」
「いやぁ」
ミクは俺の首筋や乳首を舐めながら子宮を擦り付ける。

「キスして、好きぃ、好きです、強く吸って印つけて、あぁ、気持ちいぃ」
首筋や胸にキスマークをつけてやる。
「もう一生俺の奴隷な」
「うん、奴隷にして」
カメラを向けると恥ずかしそうに答える。

「奴隷ならクリとか乳首とかピアスつけるか?」
「あんっ、つけてぇ」
がむしゃらに腰を振るミクの汗が滝の様に垂れてくる。
「ごめんなさい、もう」
倒れ込むミクを抱きしめ、今度は俺が腰を動かす。

ミクが軽く逝った後、正常位で乱暴に挿入しなおし体重をかけミクの膣奥をめいいっぱい刺激する。
「これ好きぃ、奥すきぃ、めちゃくちゃにして」
「今日、やばい日じゃないの?一旦洗ってくるか?」
「生理は、んっ、先週終わったばっかだけど。。大丈夫です、お願い抜かないで」

ミクの胸を乱暴に刺激し、頬や乳房を叩いたり、乳首をつねるとエロい顔でカメラを見つめる。
「もっと叩いて、乱暴にして」
手首を掴み、乱暴にミクの子宮を突き上げる。
「犯されて感じてんのか」
「だめぇ、気持ち。。いぃですあぁっ!」

口元に指を持って行くと、ミクはフェラをする様に舐める。
「そうやっていろんな奴の舐めんの?」
「んっ、それはぁ。。やぁっ、いやだけど。。あぁっ」
言葉で責めながら膣奥の吸い付く箇所を突くとミクの乱れ方が明らかに違う。

「だめぇ、中はぁ、先輩だけだよぉ」
「なに想像してんの?いま何されてるか言えよ」
ミクがカメラに目線を送る。

「いっぱいレイプされて、精子いっぱいかけられて。。」
「危険日に生で犯されて感じてんの?」
「こんなのダメなのにぃ、あぁ、レイプされてぇ、感じてるのぉ」
「そして?」
「お尻とあそこ一緒にされて」
「あそこって?なに入ってるの」

答えに詰まるたび、膣奥を刺激しながら頬や乳房を強く叩き、乳首をつねる。
「んっ、マンコとぉ、お尻をおちんちんでかき混ぜられてぇ、精子いっぱい出されてる」
「ほんとにするからな、変態」
「いやぁ、先輩がいいです」

「じゃあどうして欲しいか言えよ、してやるから」
「ピアス。。つけて欲しい。。」
「どこに?」
「クリ。。クリにピアスつけて」

「それから?」
「奥までおちんちん下さい、私の中にぃ、あぁっ、ミクのマンコにご主人様の精子いっぱい出して下さい!」
「もう孕ませるから」
「あっそれだめぇ、おくだめぇ、いいよ、赤ちゃん妊娠させてぇ、好きぃ、あぁ気持ちいぃ、ダメになっちゃう」

ミクは大きく身体を仰け反らせ、漏らした様で下腹部に温かいものを感じたが、そのまま激しく腰を振り続ける。
「もう、許してぇ、それだめぇ、こんなの無理、ごめんなさい、もうむりぃ、あぁっ」
ミクは半分錯乱状態で泣きながらもう一度逝くと、一瞬気を失ったのか焦点の合わないまま寝ぼけた様にキスをせがむ。

ミクは俺にしがみつき、足で腰を押さえつけてきた。俺も腰が抜けそうな快感が込み上げてくる。
「すげ、ミクの中やばい、大好きだよ」
「いいよぉ、出してぇ、私も大好き、何でも、あっ、言うこと聞くぅ、します」
「いくぞ!」
「して、中にしてぇ、何でもするから、いっぱいして!」
力一杯抱き合いながらミクの中に果てた。

そのまま二人で眠り込んだらしく、昼近くに目を覚ます。
「いや~、ぶっ飛んじゃいましたねぇ。。」
全裸のまま二人で苦笑いしながら、ひどい惨状の部屋を申し訳程度に片付ける。
「大丈夫か?やりすぎたな」
「ほんとだよ!死んじゃうかと思った、でもこういうのやばい、クセになりそう。。」
そう笑うミクの割れ目から精子がドロっと垂れてきた。

「垂れて来ちゃった」
誘うような顔で精子を指ですくい、口に含む。
「あんだけ出したのに」
ミクは勃起したチンコを見て嬉しそうに笑い、跪き根本からしゃぶりつく様に奉仕しはじめる。

「この匂い好き、変になっちゃう」
挿入するとまた大きな喘ぎ声をあげる。
「いぃ、おっきい、すごいよぉ」
「出そう、口開けて、全部飲んでくれる?」
「好きぃ、中がいい、ちゃんと出されたの全部飲むからこのままして下さい、大丈夫だからぁ奥でグリグリしながら出して」

中で一緒に果てチンコを抜くと、ミクは息を整え根元までゆっくり咥え、舌を絡め丁寧に掃除する。
マンコから垂れてきた精子を拭ってやると、俺の指ごと吸い口の中で精子を転がす様にして見せる。

「出しすぎだよぅ、赤ちゃんできたら責任とってくださいね」
精子を飲み込み悪戯な顔で言うと、恥ずかしくなったのか顔を真っ赤にしながら照れ隠しに俺の先端にキスをした。

幸いミクは妊娠せず、それ以来身体を重ねることもなくいつもの関係に戻った。
俺が就職で遠方に引っ越してから、自然と連絡を取ることが少なくなり疎遠になってしまったが、
「お久しぶりです、元気してますか~」
ミクの地元に転勤となり、SNS経由で知ったミクから何年か振りに連絡が来て近々会う予定だ。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
そりゃこれは人生に一番興奮する話ですわ…。
再会後のお話、楽しみにしております<(_ _)>

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