寸止めプレイのM男が喜ぶ絶妙なタイミングについて・・・・・・・

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タイトル:《M男調教マニュアル》寸止めするタイミングは意外と難しい

「イキたいの?でもまだダーメ!」
「これで何回目の寸止めだっけ?ガマン汁しかお漏らしできないなんて辛いよね?情けないよね?」
股間はずっとはち切れそうなのに、それでもなかなか射精させてもらえなくて…

M男性なら想像しただけで辛いと感じると共に言いしれぬ興奮を覚えるのが寸止めプレイ。
オーソドックスかつ人気のあるSMプレイなだけに、M男調教を行うにあたっては是非とも押さえておきたいところです。

けれどその一方で「寸止めのタイミングが分からない」「寸止めしたつもりなのに時間差で射精してしまった」など、寸止めのタイミングを読むのが意外と難しくテクニックを要するのがこのプレイの特徴。

そこで今回は寸止めプレイについて。失敗しない寸止めのタイミングの読み方やギリギリで我慢させるコツなどを紹介したいと思います。

男は儚い、ゆえに寸止めプレイを求める

寸止めプレイというとM男が好むイメージがありますが、実はM男に限らず、男性の大半は何かしらの形で寸止め経験があります。

というのも、男は女性と違って一度射精してしまうと一気に性欲が失せてしまう生き物。また、性感も射精の瞬間がピークで後はチンコに触れられるのも辛いという状況に陥ります。

もうイキそうだけど射精してしまったら快感が終わってしまう。もう少し気持ちいい状態をキープしておきたい。

こんな思いから、男は誰しも寸止めの状況を愉しんでいるのです。
例えば、セックスの時、イキそうになると腰を振るのをやめる男も多いですよね?言ってみればこれはセルフ寸止めプレイです。

このように男の性感は儚いもの。男なんてシャボン玉、弾けたらおしまいなのです。
そして寸止めは男にとって少しでも長く性感に浸る必要不可欠な手段。
それだけに、見方を変えればノーマルな男性だって寸止めプレイを経験すればたちまちM男に目覚めてしまう可能性だってありそうですね。

M男には連続寸止めで悶絶の快感を!

男性ならどんな形であれ誰でも一度は経験しているであろう寸止め。
それだけにM男相手に寸止めプレイで調教しようとなると、生ぬるい方法では単純に気持ち良くさせてしまうだけになりかねません。それでは調教とは言いづらいですよね。

そこで虐められる事で興奮するM男には連続寸止めで悶絶級の快感を強制的に与えてやりましょう。

何度も何度も無理矢理寸止めする事で、最初は気持ち良くても徐々に焦れったさの方が強くなっていきます。そのうち、イキたくても射精させてもらえないもどかしさが苦痛へと変わり、最後には発狂したように射精を懇願するまでに…

M男にとっては快感から苦痛という一連の被虐を味わう事ができ、S女性にとっては徐々に悶絶し始めるM男の様を愉しむ事が出来る。これこそがSMにおける寸止めプレイの醍醐味と言えるでしょう。

寸止めのタイミングを見極めるポイントは?

寸止めプレイの難しさは、寸止めの回数を重ねる事に射精のタイミングを掴みづらくなってくるところにあります。

最初の1,2回はM男自身も余裕があり積極的に我慢しようという気持ちが働くので、チンコの硬さや相手の雰囲気・仕草などである程度当たりをつけながらの寸止めが可能です。

しかし、3回目以降になるとM男も何が何でも射精したいという気持ちが強くなってくるのでかなりの洞察力が必要に。

さらに悶絶級の苦痛を与えようと思うと、最低でも5回は連続して寸止めさせなければなりません。
その間一度でもタイミングを見誤って射精させてしまうとそこでゲームオーバー。それまでの行為が全て水の泡となってしまうのです。

これが寸止めプレイが意外と難しいとされる所以でもあります。

でも逆にいえば、そのタイミングをマスターする事で寸止めクイーンを名乗る事が可能。M男達からも一目置かれる事間違いありません!

ではどうすれば射精のタイミングを見極める事が出来るのか。ここではそのポイントを紹介させていただきます。

一瞬見せるオスの表情

男性は射精の直前、眉間の皺がグッと深くなり真顔になります。

それまでアヘ顔を見せていたM男でも、絶頂が近づくと険しいオスの顔を見せるのです。この表情が寸止めのタイミング。

顔色が変わった瞬間に手を離す事でM男は射精のタイミングを失い寸止めの苦痛に喘ぐ事となるでしょう。

低い素の声

タイミング良く寸止めするにはM男の喘ぎ声にも注目しましょう。

M男は射精まで余裕がある時は「気持ちいい…」「もうダメ…」「許して…」など、少し高めの官能的な声が出るもの。
けれど射精が近づくと余裕がなくなり声色は低い素の声に。この後数秒もすれば発射してしまうでしょう。

なので、その際の声のトーンを見逃さず、素の声が出た瞬間に寸止めするのがポイントです。

腰の動き

射精の際、微動だにせず発射する男性はいません。誰でも何かしらの反応があります。
その中でも特に分かりやすいのが、腰の動き。

絶頂間近になると反射的に腰が動いて体が射精の体勢を取ろうとします。その動きを察知して、刺激を止める事で絶妙のタイミングで寸止め出来るのです。

ただし動きが大きなものになると既に射精の段階に入っている事があるので、僅かな腰の動きを見逃さないようにしましょう。

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タイトル:《M男調教マニュアル》寸止めするタイミングは意外と難しい

引用元:女王様とお呼び!

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