俺を陥れた彼女の母親と妹3人まとめて性奴隷にしてやりました・・・・・・・

閲覧数: 7,435 PV

※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:宅間 さん(男性・30代)

体験談タイトル:狂った高校時代

高校1年に生まれて初めて栞という彼女ができた。
毎日楽しかったけど2年になって少し経つと栞は何かと忙しいようで会えない時期を過ごしていた。

夏祭りの少し前のある夜、栞の家の近くの公園で久しぶりに会う約束をして出掛けると、栞は見たことのない男と一緒に待っていた。

近づくと「私、この人と付き合うから」と一言だけ言って男に肩を抱かれた。

事情が分からないから「どういうことなの?」と質問を言い終わる前に後頭部に強い衝撃があり倒れてしまった。

地面から見上げると栞と男以外に街灯の影になって顔は見えないが数人いるのが分かった。

立ち上がろうとすると顔を蹴られ、次は腹、そして背中を踏みつけられて身動きできないまま意識が遠のくまで暴行された。

気がついた時に周りには誰も居なくなっていて、鼻血が止まらず、奥歯も折れていた。

何とか家へ辿り着くと母親は大騒ぎしていたけど「知らないヤツにやられた、警察へ言っても無駄」と言い、そのまま病院へ。

奥歯と肋骨と鼻骨の骨折と打撲で2週間休んでの登校。

たまたま栞と廊下で会った。

栞「あの事は周りに言わないでよね、言ったらまた彼氏にやられちゃうよ」

僕「なんであんな酷い事」
栞「彼氏にヤキモチ焼かせたくて、あんたがしつこくて別れられないって言ったらヤキ入れるって」

それ以上は何も言わなかったけど、僕の頭の中の何かが弾けたのが分かった。

その日の帰り、栞が自宅方面じゃないバスに乗るのを確かめた。
多分男の所だろう。

僕は栞の自宅へ向かった。
オバさんが「久しぶりね」と迎えてくれ、僕の怪我を見て「どうしたの?」と尋ねて来た。

僕は事の全てを話し、警察へ訴えるつもりだと脅かした。
栞の父親は公務員で身内の犯罪に厳しい環境なのは知っていた。

栞の母親は慌てて治療費を全額出すことで穏便にできないか提案してきたけど、そんなものは訴えた上で賠償させれば済む事だとはね退けた。

治療費以外に慰謝料も払うと提案されたけど「金じゃない、尊厳とプライドの問題だ」とそれも拒否した。

「どうすれば・・・」と困惑する母親。
「あなたの尊厳とプライドを捨ててください」と言った所で妹が帰宅してきた。

「丁度いい、母娘2人で」
もう自分に歯止めがきかなかった。

母「どうすれば良いか言って」
僕「じゃ脱いで」
妹「なんの話?」

母親が妹にコソコソと説明していた。

母「脱ぐだけね」強い眼で質問する。
僕「脱ぎ方次第かな」

娘(姉)と旦那の将来がかかっているから必死だ。

母親は妹を説得していた。
妹は嫌がっていたけど、家庭の為と母親に押し切られて仕方なく承諾した。

居間で母娘を並べて全裸や足を開いたり身体を絡めた写真を撮った後で「じゃ一人ずつ部屋で」と先に妹を栞の部屋に連れて入った。
母娘には絶対に入るなと言っておいた。

全裸の妹を栞のベッドに寝かせてハメ撮りした。
妹はバージンじゃなかったが、泣きながら嫌がる声を出していたのを母親は聞いていたはずだ。

妹では逝かずに母親と交代させ母親を抱いた。
妹は終始嫌がってあまり濡れなかったけど、母親は刺激し続けると濡れ始め始め奥を集中的に突くと吐息を漏らし始めた。

母親の纏わり付くようなマン○が気持ち良くて一度出した後で咥えさせてもう一度奥に出した。

母親との約束でこれで警察沙汰にはしない事にした。

大量に撮った母娘のヌードとハメ撮り画像から何枚か抜き出してプリントした。

翌日早めに登校して栞の机に母娘ヌードを何枚か入れておいた。

栞は登校してきて机に手を入れた時写真に気づきコッソリ見て慌てて奥へと押し込んで周りを見渡していた。

翌日は僕のを咥えている妹の画像。
その次は咥えている母親。

栞は周りに対してビクビクし始めた。
痛めつけた僕の仕業だとは考えていないようで、疑う素振りは無かった。

金曜日、栞は早く登校し、写真を入れる犯人を見つけようとしているのか隠れて教室を覗いていた。

「今日の分、見る?」
そう言って母親から精子が垂れてる画像を手渡した。

栞は画像を見て目を見開いてから僕を睨んだ。

「彼氏に頼む?それなら世界中にアップするよ?」

母親に事の全てを話した事、それで母親が妹を説得した事、栞のベッドで母親も妹も犯されたこと、その原因が全て栞だと妹も知っている事の全部を栞に聞かせた。

ついでに「次に栞の男が何か仕掛けてきたらマジで警察な」とも伝えた。

栞はしゃがみ込んで泣き始めた。
「彼氏はアイツで構わないけど、やりたくなったら呼ぶからやらせろよ?じゃないと分かるよな」

それから卒業まで栞は中出し専用の道具になった。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
まるで凌辱エロゲーだ…。