女王様の彼氏になれると思ったらとんでもない仕打ちを受けた話・・・・・・・

閲覧数: 4,549 PV

※このエロ話は約 5 分で読めます。

タイトル:【変態NTRマゾ体験】愛しの女王様が他の男とエッチしているのを目の前で鑑賞させられ、悔しいのに興奮した体験

「すごい…中まで…太いのがいっぱい…」
「ねぇ…もっと…奥まで突いて…っ!」

女王様の瞳に僕はもう映っていない。
今女王様が夢中で縋るのはどこの誰かも知らない男で…

もし僕があの男なら…いや、そんな事を考えるのもおこがましいし、あり得ない事だ。
僕の中でどす黒く渦巻く嫉妬とどうにもならない無力感。
なのに反り返るほど硬くなるチンポ。

僕はマゾ。けれど寝取られ趣味なんてないと思っていた。
というか、そんな事を考えた事すらなかった。
でもいざその情景を目の当たりにすると、怒りではなくチンポが頭をもたげる有様で。

これは、お慕いしている女王様の情事を見せつけられ、情けなくも興奮してしまった哀れなマゾ男の話。

女王様と僕が知り合ったのは1年前。ネットを通じての出会いだった。

その日から女王様は僕を気に入ってくださり、僕もそんな女王様の思いに応えられるよう振る舞った。

女王様と会う頻度は1,2週間に1回。普通のカップルと変わらないと思う。

会えば調教はもちろんの事、普通に食事もするし、時にはお泊まりする事もあったし、一緒に街中へ出かけデートみたいな事をする日もあった。

また、女王様はSM経験豊富な方だ。緊縛にアナル、羞恥責めに野外プレイなど、僕はこの1年間で一通りの調教を経験した。

時にはお仕置きで鞭を振るわれる事もあるけれど、それは文字通り愛の鞭だと思っていた。

女王様としていない事と言えばセックスに関する事くらい。
挿入はもちろんの事、女王様は常に衣服を着用されているので舐め奉仕の類などを求められる事もなかった。

また、デートらしい事はするものの手を繋ぐといった触れ合いはなかった。
ホテルにお泊まりする日でも女王様はベッド、僕はソファで寝た。

それでも女王様から定期的にオナニーの許可はいただけるし、アナル調教の際にはメスイキだってさせてもらえる。
M男としては充分に有り難い事だった。

なのに僕は欲深く卑しい男だ。
日を追う毎にわだかまりを抱くようになった。
ただ少しでいいから。
女王様と触れ合いたい、ちょっとくらい恋人のような事をしてみたい。
こんな思いが日に日に募っていった。

並んで歩く最中に不意に触れた手にドキッとする。
調教の時、ふわっと香る女王様の香りにチンポは疼くし、許可をいただいたオナニーでは妄想の中で女王様を抱いた。

僕はいつしかM男としてではなく、普通の男として女王様を見てしまうようになっていたのだ。

とはいえ、こんな想いを告げて女王様に嫌われるのも怖かった。
今の関係性より進展してみたいけれど、壊れてしまうのはもっと嫌だ。
そう考えると、やはりこの感情は心の中だけに留めておこうと思った。

けれどそんな決意は長くは続かなかった。
告白までしなければ、少し探りを入れるくらいなら大丈夫じゃないか。

どうしても女王様の心情を探ってみたい。
そんな欲に勝てなかった。

「あの…女王様ってM男と付き合う事ってあるんですか?」

女王様との食事の最中だった。
少し酒が入っていた事もあり、勢いで聞いてみた。
思いがけない問いかけだったのだろうか。
逆に女王様から質問で返されてしまう。

「それはどういう意味?」
「いや、その…M男が恋人になる事ってあるのかなって…」
「どうかしらね?今のところないけど。もしかして私の恋人になりたいの?」
「いや、まぁ…女王様みたいな恋人がいたら僕は嬉しいです」
「ふーん…」

結局、僕が聞けたのはこれだけだった。
女王様の反応からは僕に対する感情は覗えなかった。
一つハッキリした事はこれまでM男が恋人になった事はないという事。
でも、未来まで完全否定されたわけではない。
期待半分と諦め半分な気持ちが交錯した。

この出来事から一週間ほど経ったある日。

僕は女王様に呼び出された。
指定された場所はとあるシティホテルの一室。

いつもなら駅などの待ち合わせスポットで待ち合わせて一緒にラブホなどの目的地へ行く事が多いだけに、いつもと違うパターンに僕は戸惑った。

やっぱりこの前の会話が影響しているのだろうか。だとしたらこれはどういう事だろう…?

シティホテルといえばラブホよりも敷居が高いイメージ。
前向きに考えるとこれからは僕の事を特別な存在に思ってもらえるという事なのだろうか。

それとも、女王様に少なからず恋愛感情を抱いてしまっている僕とはもうこれ以上関係を続けられないとフラれてしまうのだろうか。
でもそれなら、わざわざホテルの部屋を取る必要はないし…

などと考えつつ、女王様の真意が読めないまま僕は指定されたホテルの部屋へ向かった。

チャイムを押すと、間もなく女王様が出てきた。
僕はその姿に目を奪われた。

「入って」
「はい…」

女王様は下着姿だった。

黒のブラジャーにパンティ、そしてベビードールというのだろうか、シースルーのキャミソールワンピースのようなものを身に着けている。

今までボンデージ姿は見た事があったけれど、下着姿は初めてだった。
しかもシャワーを浴びたのか髪はしっとりと濡れ、シャンプーの匂いが香る。

やっぱりこれからは僕の事を特別な存在として見てもらえる…?

期待は一気に高まった。

「どうしたの?私の下着姿に見とれちゃった?」
「はい…」

いつまでもその姿を眺める僕に女王様は呆れている風だったけれど、怒っている様子はない。

「じゃあ始めようか。ほら、いつもみたいに脱いで」
「はい」

この後、何が起こるのだろうか…僕は溢れる歓びを抑えて言われるままに全裸となった。

「何?今日はもう勃起してるじゃない。そんなに私の下着姿がよかったの?」
「はい…」
「あらそう、嬉しいわ。とりあえず今日はコレで拘束しちゃうわね」

女王様の手にはボンデージテープ。

僕は備え付けの椅子に座らされ、背もたれに両手を、椅子の脚に両足を拘束された。

普通ならここで期待しているような事にはならないと気付くようなものだが、相手は女王様。
M男を襲うようなセックスがご所望なのだろうか、などとのんきな事を考えていた。

女王様はベッドに腰掛けると、スマホを弄りながら僕に向かって話を始める。

「ねぇ、この前私みたいな恋人がいたら嬉しいって言ってたわよね?」
「はい」
「貴方は恋人とどんな事がしたいの?」
「えっ…それは…」

「やっぱりセックス?」
「あ、はい…」
「私とセックスしたいんだ?」
「…したいです」
「ふーん…」

いよいよ核心的な話題となり、僕の期待は股間と共に膨らんだ。

その時だった。入り口のチャイムが鳴る。
女王様がルームサービスでも頼んだのかと思った。けれど違った。

女王様が出迎え入ってきたのは見知らぬ男。
20代半ばくらいのモデル風イケメンだった。

誰?何?どういう事!?

僕は混乱した。
これまで女王様とのプレイは二人きりだったし、女性でさえ乱入した事はない。
それだけに状況が一切飲み込めなかった。

そんな僕に女王様はにっこりと笑って言った。

「紹介するわね、私の恋人」

男の腕に自らの腕を絡めながら体を寄り添わせる様子を見て僕は呆然とした。
女王様に恋人がいたなんて…じゃあ、今のこの状況は何…?

僕はまだ意味が分からなかった。

「私がアンタみたいな変態M男とセックスなんてするわけないでしょ?」
「今から本物のセックスを見せてやるからそれで有り難いと思いなさい」

ここでようやく状況を理解した。
僕は女王様のセックスを見せつけられるために呼び出されたのだ。

「私とセックス出来るとでも思った?立場も弁えない恥知らずな男ね。アンタにはこれで充分よね?」

女王様は僕のチンポの先に亀頭用のローターを装着した。

・・・

▼これはひどい・・・!!続きは下記から!▼

タイトル:【変態NTRマゾ体験】愛しの女王様が他の男とエッチしているのを目の前で鑑賞させられ、悔しいのに興奮した体験

引用元:女王様とお呼び!

コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)