友達の彼女から逆夜這いされた見た目“男の娘”の中出し痴女体験・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

タイトル:【壮絶】友達の彼女から逆夜這いされた見た目“男の娘”の中出し痴女体験

登場人物
僕:暁斗
友達:良貴
友達の彼女:みづき

家で友達同士遊んでいたり、酒を飲んだりしていて、そのまま寝ちゃう事ってよくありますよね?
自分の場合は、彼女と同棲している友達の家に遊びにいったときに、ついつい飲み過ぎてしまい帰るのも面倒になり、そのまま友人の良貴とみづきのアパートに泊まることになったときの話です。

僕は見た目は周囲に“男の娘”というレッテルを貼られてしまうくらい女性のような顔立ちをしています。

身長も低いので普通にみたら女の子に間違われることもよくあり、1人で街中を歩いているとナンパされたこともあります。

正直、こんな自分の容姿に嫌気がさしていてコンプレックスにも感じています。

顔が女の子っぽいというだけで同性に興味がありそうって決めつけられるし、女々しいタイプって思われがち。
でも僕だって女性が好きだし、男らしいところはあると自負しています。

そんな僕を友達の彼女、みづきが酔っていたせいもあってか、暁斗って可愛いっていいながらちょっかいを出してきていたのです。

スカート穿いてみたら?とかメイクしてみる?とか興味がないことばかりいってくるので「この人苦手だなぁ」ってこの時点で友達の彼女は自分が嫌いな人5位の中に自動的にランクインしました。

それでここからが本題です。

深夜1時くらいでしょうか。
良貴の家は線路に近いということもあって電車が走る音がなりやまなかったんですけど、このときは電車も走っておらず静かでした。

1DKのアパートで友達カップルはベッド。
自分は床に布団を敷いてもらい寝ていました。

妙に下半身がくすぐったいというか違和感を覚えたので眠い目をこじあけて布団の中に手をいれてみたんです。

すると、髪の毛と頭らしきものにふれたような気がしました。

はっきりいって深夜にこの現象が起きるとホラー映画の世界にいるような気分で本当に怖かったのを覚えています。

大体ホラー映画では、布団をめくると怖い顔がこっちを見ているっていうパターンが定石なので、その手にはかかるまいと目を閉じて何も気づいていないふりをすることにしたんです。

でも布団の中で例の頭が動いたかと思うといきなりお腹らへんを指でなぞられたんです。

良貴を起こそうと思ったんですけど、こういうときって声がでないんですよ。

ぶるぶるっと体だけが震えていました。

気が付くとその恐ろしいものは、上半身を撫でまわすだけでは飽き足らずズボンの上から股間を触り始めていました。

実は、幽霊とか怪奇現象は信じているタイプなのでもう何かが布団の中にいるとしか考えられませんでした。

目を閉じても怖い顔のようなものばかりが浮かんでいて冷や汗がしたたり落ちていきます。

やがて股間を触っていた手はゆっくりとズボンを脱がせ始め、ついに下着すらもはぎとられてしまいペニスが露出した状態になっていました。

しかし、明らかに生で触られた感触が温かい。
明らかに幽霊とは思えない体温が伝わってくるのでした。

僕は思い切って正体を確かめてみることにしました。

布団をゆっくりと上に押し上げて中を覗き込んでみるとそこには・・・・

「え?みづきちゃん?」

「しぃーっ」

みづきちゃんは僕のペニスを右手で握りしめながら微笑んでいました。

「な、なにしてるの?こんなところ良貴にみつかったりしたら・・うぐっ」

「ちゅるるるる・・・」

みづきはこれ以上喋るなと言わんばかりに僕のペニスの先端に吸い付いてきました。

・・・

▼続きは下記から!いったい何が始まるのか・・・!?▼

タイトル:【壮絶】友達の彼女から逆夜這いされた見た目“男の娘”の中出し痴女体験

引用元:女王様とお呼び!

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