Vチューバ―の彼女に配信中に色んなことしてみた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:たく さん(男性・20代)

体験談タイトル: Vtuberの彼女がいるんだけど、配信中に愛撫してたw

俺の彼女は配信者でVtuberをしている。
元々付き合ってた時からVtuberが好きだったらしくて、機材とか揃えて数ヶ月前から趣味で始めてた。

個人勢だったのもあって、最初はめっきり視聴者も少なかった。
ゲーム実況とか、歌ってみたとか、彼女なりに頑張ってたみたいだけど、無名の個人Vtuberなんてよっぽどの事がないと話題にならない。

彼女がVtuberを始めたばかりの頃の事だ。
彼女の部屋に遊びに行って横でダラダラしてると、彼女が「今から短めの配信するからちょっと静かにしてて〜」と、配信を始めた。

内容はいつも通りの雑談配信で、視聴者も7-8人程度。
最初はスマホを弄りながら聞いてたけど、何となく出来心で、配信してる彼女の後ろからそっと近づいた。

背後からそっと胸を触ってみる。

「きゃあ!!」

彼女は悲鳴を上げて、こっちを睨んだ。
そして、慌てて視聴者に向かって言い訳を始めた。
「ごめんごめん!急に虫が窓から入ってきたから!」

コメント欄には「大丈夫?」「今の声可愛かった」などのコメントが流れていた。

「可愛かったって言われてるじゃん」

口パクで彼女にそう言うと、しかめっ面で睨まれたが、彼女の顔は赤かった。

(これはいけるかもしれない。)
俺は今まで感じたことのない背徳感と高揚感に心が踊ってた。

「それでさ〜この間もね〜」

会話を続ける彼女の足元に座り、指先でふくらはぎをそっと撫でる。

ピクっと彼女は動いた後、俺の手を蹴った。
やめろという意思表示だとは思うが、彼女はそのまま配信を続けているので、それ以上抵抗できないらしい。

調子に乗った俺は、手を太ももまで滑らせて、すべすべとした感触をしばらく楽しむ事にした。

彼女はたまに思い出したように蹴りを入れてくるが、それ以上抵抗しなかった。
彼女の顔を見ると、耳が赤くなっている。

「ちがうちがう!さっきから虫が周り飛んでてさぁ!ごめんね」

またコメント欄に様子がおかしいことを指摘されたのか、慌てて訂正している様子が面白かった。

Vtuberのいいところは、どんな状況になってもバレにくいところだな。
俺はそう思いながら、今度は立ち上がって彼女の後ろに回った。

彼女はパクパクと口を動かして焦った顔をしていたが、俺はお構い無しに彼女の胸を触り始めた。

乳首を指先でコリコリと刺激すると、いつもの愛撫と同じように、すぐ固く勃ってしまっていた。

彼女はうつむいて身体をモゾモゾさせながら、必死で配信を続けようとしている。

「そうなのっ…えっと…それでさぁ」

乳首をギュッと摘むと、彼女は身体をビクビクさせて反応していた。
息を必死で殺している様子が可愛い。

コメント欄には「体調悪い?」というコメントもあったが、流石に愛撫されてることまでは
バレてないみたいだった。

視聴者の見えないところでこんなことをしてるんだなと思うと、普段のセックスよりも倍興奮してくる。

「…っ!そしたら今日はこの辺で!またねー」

いい加減我慢出来なくなったのか、いつもより慌てたように、彼女は配信を切った。
配信を切ってすぐ、こっちを睨んできたが、俺は気にせずにキスし始めた。

「ねぇ、ちょっとやめてってば」

彼女はキスの合間に抵抗していたが、俺は手首を抑えて、今度は下を触り始めた。
驚いたことに、パンツ越しにも分かるくらい濡れていた。

「やめてとかいって、実はこんなに濡らしてたん?w」

パンツの中に指を突っ込んで、まんこの入り口をぐりぐりと刺激する。
ねっとりした温かい感触が俺の指を包んだ。

「あっ、あっ、やだぁっ」
「コメント欄で色々言われてたけどどうだった?」

ザラザラしたGスポットを指で押すと、奥から愛液が溢れてきて俺の手を汚していく。
何分もしないうちに、彼女は身体を震わせてイッた。

「イクっ、イクっ、イクぅぅぅっ」

ぐったりとした彼女の身体を起こして、机に手をつかせる。
カメラが切れたモニターの前で、俺は彼女にバックで挿入した。

「もしこれがスイッチ入ってたら、声とか配信に乗っちゃうのかな」

彼女に聞くと、涙目で首を横に振って喘いでいた。
お尻を軽く叩くと、ナカがギュッとしまるのが分かる。

彼女が嫌がりながらも興奮してるのが分かって、俺はゾクゾクしながら腰を振った。

彼女は大きく喘ぎながら、机にすがりつくようにして快感に耐えている。
乳首をつまみながらピストンすると、悲鳴みたいな喘ぎ声が上がって興奮した。

「もうダメっ、またイッちゃうううう」

腰がガクガク震えて、愛液とはちがうサラサラした潮がアソコから吹き出していた。
潮と愛液が混ざったものをクリトリスに塗り込み、子宮の奥まで当たるように腰を打ち付ける。

「やだぁぁぁぁあっ!!!」

搾り取られるくらいの圧で彼女のマンコがしめつけてきて、俺はそのまま中に射精した。

2人とも息が荒く、そのまま倒れ込んでしまいたいくらいに気持ちいいセックスだった。
あまりにも気持ちよくて、その日は結局もう1回ベッドでセックスしてから解散した。

彼女が後から言うには、配信中にするのは怖いけど、やっぱり興奮してしまっていたらしい。
途中上げてしまった声が可愛かったと評価されて、俺たちは味をしめて定期的に配信中にヤリ始めるようになった。

最近だとASMRとか、シチュエーションボイスとかにも挑戦してるけど、途中に入ってくるリアクションは、愛撫してるからガチのものだったりする。
ファンはそれを知らずに応援してると思うと、申し訳ないけど興奮してしまう。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
あえて気づいてないふりしてエスカレートしていくのを待ってるのかも…。