「壊れる!」と叫びながら漏らす彼女を突き続けた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

投稿者:俊太 さん(男性・40代)

体験談タイトル:彼女の願い

19歳の頃2つ歳下の娘と付き合っていました。
彼女の初体験は僕で痛がっていたのも何度目かまで、痛さが無くなると好奇心が出始めてクラスメイトと体験談を話していたようです。

会話の中で彼女が興味を持ったのが「イク」というワードだっらしく、ある日「イってみたい!」と言い出しました。

少しずつセ○クスが気持ち良いと感じ始めた彼女。
元々性欲が強い方でも無いらしくオ○ニーもしていなかった(本人談)娘が「イク」というのはハードルが高い。

考えてみたらそれまでのセ○クスで女の子がイったのを何度か経験したけど僕がイカせたんじゃなく、思うままに動いていたらイっていた気がする。

僕はイカせ方を知らなかった。

イカせ方を一緒に考えようと思ってそのことを彼女に伝えたら過去の彼女に妙なライバル感情を持ってしまい「何が何でもイく!イカせてもらう!」と着地点の違う結論を出してしまった。

少しずつ感じ方が変わればそのうちイけると言っても聞く耳持たず。

まずは過去の彼女がイった時と同じようにセ○クスをしてほしいと。

(覚えてないよ!)でも何かやらなきゃ拗ねるから精一杯やってみたけどダメでした。

何度も試して色々やってみたけど中々結果は伴わす。

試しにオモチャでクリ責めや入れながらオモチャ併用でクリ責めではイった時と同じような反応をしていましたが「これじゃない」らしい。

要は純粋な中イキを経験したいようでした。

お手上げ。

もう普段どおりの方法でハード目に責めるくらいしか浮かばないのでやってみました。

腰の動きとベッドのクッションを使って奥を強く速く責め続けたら「変になる!変になる!」と言いながら潮なのかオシッコなのか分からない液体が出続けていました。

(イったのかな?)
当時の僕には分かりません。

過去の彼女は「イク」言っていたので分かりやすかっただけで言わなければ分からなかったんです。

確証が無いので彼女が漏らし続けていても手を緩めず突き続けると「壊れる、壊れる!」と言っていましたが、僕は発射まで続けました。

終わったあと、ぐったりしている彼女に「イった?」と聞いてみたら「分からない」と。

イク感覚が分からない経験の少ない彼女にはどうなればイったのかが分からなかったようで、もちろん僕にも分からないので謎のままでした。

後日、友達と体験談を話していて「液体が出てきた」と言ったら「スゲー!」と言われたようで満足そうにしていました。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
そういう年頃なんでしょうかねぇw