彼女と実の弟の近親相姦の現場を見てしまった結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:大介 さん(男性・30代)

体験談タイトル:マジで落ち込んでます

正月が過ぎに彼女(日菜)の弟(浩二)が受験のために上京してきました。

受験日の少し前に都内のウィークリーマンションを借りて缶詰めで勉強しているようでしたが、息抜きの為と日菜が夕飯に誘い、そこに合流して紹介されました。

浩二はとても人懐こくて、僕ともすぐに打ち解けて弟ができたと勘違いするくらい慕ってくれていました。

その後も勉強を頑張り無事に試験を終わると、せっかくなんで都内を観光したいとウィークリーマンションの期限切れを境に日菜の部屋に泊まって翌日観光して帰る事に。

翌朝、姉弟を迎えに彼女の部屋へ行き、合鍵で入ると居間に誰も居ないので浩二は散歩にでも行ったんだろうと思い寝室のドアを開けようとすると喘ぎ声か聞こえて来ます。

「あ、そこは弱いからあまりしないで」
「激しすぎるからすぐにイっちゃう・・ア・・」

まさか浮気?
弟が泊まっているのに?

整理がつかないのと浩二には見せられない思いで一旦アパートの外に出て浩二を待ちました。
20分くらいして男が1人出てきましたが、日菜の部屋から出たのかは分かりません。

30分経っても浩二が戻らないので日菜の部屋に戻りました。

日菜はいつもの感じで居間にいて迎えてくれました。
「浩二は?」と言いかけた時に浩二が寝室から出てきて普通に姉弟の会話をしています。

何がなんだか分からなくなり色んな物が壊れる衝撃を感じました。

「でもまさか。」と思い、その後は都内の観光地を周って夕食を食べ、姉弟を送り届けて帰宅しました。

夜半近く、どうしても朝の出来事が頭から離れず日菜のアパートへ行き、静かにカギを開けて部屋に入りました。

「あっ、激しいってば、ダメダメまたすぐに・・」

寝室のドアの前に立つと朝と同じ喘ぎ声が聞こえます。

声が徐々に高まっていき「もうダメッ、イクッ」という声に続いて
「あっ俺もダメだ、出る出るっ!姉ちゃん!」

激しい動悸がしてドアを乱暴に開けました。

ベッドの上の二人は振り返って僕を見て目を見開いていました。

足をM字に開いて寝ている日菜の脚の間に裸の浩二が座り、日菜のマン○からは白い液体が流れていました。

その光景に頭の中が真っ白になり感情も言葉も出ませんでした。
多分表情も無だったと思います。

何も言わずに合鍵を日菜の机に置いて寝室を出て玄関ヘ向かいました。

浩二が飛び出してきて僕を押さえながら必死で謝っていたけど、僕には意味のない謝罪でしかありません。

目にした光景は僕の常識や倫理観、正義感のどれを押し殺したとしても受け入れられる物ではありません。

腰にすがる浩二を振り飛ばしました。
なにかの感情で振り飛ばした訳ではなく、単に歩く邪魔だったからです。
それくらい僕の心を殺す出来事だったんです。

飛ばされた浩二は流し台に顔を打付けて額が割れて出血していましたが「話だけでも」とすがるので聞くことにしました。

3人がテーブルに座ると関係の始まりから浩二が話し始めました。

日菜が高校生、浩二が中学生の頃に興味本位で互いの性器を見せ合い、何度か繰り返す内に触り合うようになり勢いで関係を持ってしまった。

快楽に浸り親に隠れて関係を続けていたが、数ヶ月で日菜が妊娠し、それが元で親にバレて浩二は親戚に預けられる事になり関係は一旦終わった。

日菜が大学の頃、夏休みや冬休みに浩二が友人と遊びに行くという口実で一人暮らしの日菜のアパートを訪ねて関係を持ったが、日菜に彼氏が出来て関係は消滅。

そして次が今回で、二人で居ると昔を思い出し、泊まりって条件も重なりどちらともなく関係を持ってしまった。
それが経緯だったと。

「それは姉弟二人、そうじゃ無かったとしても二人の家庭の問題、僕には関係ないし、それを聞いて『じゃあ仕方ない』なんてなるわけないだろ」としか言えなかった。

「お願いです、間違いだったんです、もうしませんから許してください」
浩二は喰い下がったが、僕には許すも何も日菜との関係すら無かった事にしたい感情しか無かった。

僕「間違い?僕の存在を知っている二人か合意して関係を持つ事が間違い?どう間違ったの?」

浩二「雰囲気というか流れというか・・・」
僕「雰囲気や流れで簡単に誰かと関係を持つ女ならいらないよ、もう終わりだ」

浩二「お願いします、姉ちゃんには大介さんしか居ないんです」
僕「今の状況をみる限りそうは思えないね」

浩二「いや、だから間違いで・・・」

僕は面倒くさくなって話を終わらせる事にした。

僕「浩二は中に出したよね?妊娠したらどうするの?僕と付き合うなら堕胎は断る、その時は浩二が認知して養育費払う事になるけど払えるの?堕胎前提なら今後付き合いは無い」

浩二「いや、学生なんでお金とかは・・・」
日菜「その時は私が働いてお金は何とかする、大介には迷惑かけないから」

僕「もう答えが出たじゃない、男としては浩二がいてお金は日菜が稼ぐなら僕は必要無いでしょ、僕の事を旦那として父親として必要だと思ってくれる人と一緒にいたいし家庭を築きたいから日菜とは無理だ。」

浩二「そんな言い方・・」

僕「とにかくもう関わりたく無いし顔も見たくないし声も聞きたくない、勘弁してくれ」

そう言って部屋を出たら空が白くなり始めていた。

その後、二人からは連絡は無かったけど、可愛がってくれていた日菜のお父さんは心配して電話をくれた。

良い人で何でも話せる父親のような存在だったけど、他人になった僕が色々言うのも違う気がして「僕は元気です」とだけ伝えた。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
胸糞ですねぇ。。。
心中お察しします。
なんで彼氏が迎えに来る日の朝にやっちゃうんでしょうねぇ…?