無邪気な彼女にオナホで寝起き手コキされた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:鉄ちゃん さん(男性・30代)

体験談タイトル:無邪気な彼女にチン◯を壊された日

昨年末に彼女が出来た。
趣味仲間の集まりで知り合い、すぐに仲良くなって交際に発展した。

彼女は真理と言う名前で、167センチの少し痩せ型の普通の女の子です。
特に美人とかスタイルが良い訳でもありませんが、誠実で優しく少し天然で面白いところに惹かれました。

男性経験は元彼のみで、元彼がエッチ系のネタが好きじゃなかったのと、女友達ともあまり話題にならなかったようでエッチの知識もありませんでした。

なので付き合った当初はエッチ系の話が苦手なのか?と思っていましたが、興味はあったようで、僕が割りとバンバン話すエッチネタを面白がって聞いていて最近は興味津々になっています。

大人のオモチャの話題になり、僕の部屋にあるオモチャを幾つか見せました。
本当のオモチャを見た子供みたいに興味をもって弄り倒していました。

ローターは下着の上から当てて「おぉ~~!」と喜んでいて近いうちに試したいと言っていますが、バイブは少し恐いようで試すのを躊躇っています。

一番興味を持ったのがオナホでした。
シリコン製のグニュグニュが面白いみたいで指を入れて遊んでいました。

真理「コレで気持ち良くなるの?」
僕「中のヒダヒダが擦れてもう・・・最高」
真理「女の人より気持ちいいの?」
僕「な訳ないだろ・・・だったらセ◯クスする男いなくなるじゃん」
真理「じゃあ寂しい時用なんだね」

そんな会話をした数日後の朝。
前日は真理が泊まりに来ていて一緒に寝ていました。

チン◯が気持ちよくて目が覚めると真理がイタズラしていました。
気づいた真理は子供みたいな目で「これ試してみたい」「出る所を見てみたい」とオナホを持ってきました。

まだ眠かったので無視して眠りに就こうとしましたが、どうしてもオナホを試したかったらしくフェラで刺激されて勃起したのまではハッキリ覚えています。

ウトウトしているとチン◯の先に圧がかかってきました。
「??」
何度も圧がかかります。
「????」(何をやっているんだ??)

「そっか、滑らないんだ」と真理は独り言を言い僕の顔に背を向け胸に座り手の平にツバを落として(ツバを出す所が恥ずかしいらしく手◯キの時も見せてくれません)先端に塗るとグッと押し込みました。

チン◯がズッ!とオナホに飲み込まれました。

真理「おお・・・」

真理が上下に動かし始めると違和感と不快感が襲いました。
(ローション塗ってないじゃん!!)

真理は早く動かせば気持ちいいと思っているので、いきなり高速で動かし始めました。

僕「ぃだだだだだだだ・・・」
真理「気持ち良くなるから待っててね」
僕「違う違う・・・だだだだ」
真理「違う?もっと??」

真理は握る力を強めて「締まるでしょ?」と。

僕「そうじゃなく・・・ぃだだだだ・・・ローション・・・」
真理は僕の顔に背を向けて一心にオナホを動かし続けています。

僕「ダメダメ・・・マズイ・・・痛いぃいぃ・・・」
真理「まだ?じゃ乳首も責めてあげる」
そういって片手を後ろに回して乳首をいじり始めました。
(脳内混乱・・・)

僕「ちが・・・ローショ・・・」
と言った時

真理「あ・・・血、出てるよ」

オナホを抜くとカリとサオの一部の皮が剥けていました。

僕「真理・・・ローション・・・」
真理「ローション使うの?この前教えてくれなかったでしょ」
僕「滑らないと痛いんだよ・・・男も女も」
真理「そうなんだ・・ごめんなさい」

泌尿器科へ行って塗り薬を貰って女性看護師の前で「セ◯クスの時はちゃんと準備をしてから入れなさい」と事情をしらない医者に言われて帰ってきました。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
読んでるだけで痛かったっす…。