保健室の先生に射精管理されてた青春時代・・・・・・・

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タイトル:保健室の先生に射精管理されていた青春時代

「先生…もう…お願いだから…出したい…」
「どうしようかなぁ…?」
溢れる先走りを亀頭に塗り広げながら、僕の顔をじっと見つめる意地悪な先生の瞳。

保健室のドア一枚隔てた廊下から聞こえるのは生徒達のはしゃぐ声。
彼彼女達は今ここで起きている事など知るよしもなくて、それがまた僕の背徳感を掻き立てた。

これは10年以上前、僕がまだK校生だった頃。
保健室の先生に射精管理されていた時の話。

先生が赴任してきたのはK校2年の春の事。
始業式で自己紹介をする先生を見て、綺麗な人だなぁ、と思ったのが第一印象だった。

といってもその時点でそれ以上の感情は特にない。
ドラマのように先生を見た瞬間一目惚れをした、なんて事もなかった。

それでも綺麗なだけあって他の男子生徒からはそこそこ人気があった。
半分冷やかしみたいなものだけど、用もないのに保健室へ行ってみたりする男子もいた。

だけどそういう生徒には慣れていたようで、同級生達はみんな先生に素っ気ない態度で追い返され教室へ戻ってきていた。

それなりに綺麗でもやっぱり先生は先生。
当時の僕達より10個以上年上だったし、冷やかしでくる生徒には厳しそうだし、AVみたいな展開にはなりそうにもないし、という事で一学期が終わる頃には面白半分で保健室へ突撃する生徒はいなくなった。

そんな保健室の先生と僕が急接近したのは2学期に入ってからの事。

体育の授業でバスケをしていた際、同級生の足が股間を直撃し、僕はその場でうずくまり悶絶。
吐き気を感じた僕は保健室へ運ばれ、手当を受ける事になったのだ。

ベッドに寝かされるとカーテンが閉められ先生の手が僕の股間に触れた。
実を言うと当時の僕はまだ女性経験などなかった。

この時点ではただの手当だとはいえ、女性に触られるのは初めてで僕は密かに興奮した。

「とりあえず冷やして様子をみようか」

ベッドに寝かされた僕の股間にアイスノンがあてがわれる。

「痛みや吐き気が強くなったらすぐに呼んでね」

先生がその場を離れ、ベッドには僕一人となった。

幸い症状は軽かったようで、吐き気も痛みも早々に落ち着いた。
体調に余裕が出てくるとさっきの事が思い起こされる。

玉に触れる先生の手の感触。
さっきは興奮したとはいえ痛みでそれどころではなかったけれど、ここにきて勃起し始めた。

当時は10代の若い盛り。
一度勃起してしまうと簡単には治まらない。
でもここは保健室のベッドで、カーテンの向こうには先生がいる。
しばらく葛藤が続いたけれど、一度硬くなってしまったペニスはもう抑えられない。

少し触れるだけ…

僕は衣服の上から形をなぞるように撫でた。

その時だった。

「体調はどう?」

カーテンが開き、先生が顔を覗かせた。
僕は心臓が飛び出そうになるほど驚いた。

「えっ!?あっ…はい…」
「吐き気はどう?痛みはまだある?」
「あっ、あぁ、大丈夫です…」
「そう?じゃあ、ちょっと見せてね」

先生が布団を剥ぐ。
股間のテントが丸見えになった。

「“元気”そうだし、もう大丈夫みたいね」

先生は意味深な笑みを浮かべながら言った。

これはあくまで僕の想像だけど、保健室の先生ならベッドに寝かせた男子生徒が股間を勃起させていた、なんて経験は珍しくないと思う。

そしてそんな生徒に“元気そうね”なんてからかう事もまああるかもしれない。
けれど、そこで終わりじゃないだろうか。
“元気になったなら戻りなさい”というのが普通の流れじゃないだろうか。

なのに先生は違った。

「なんでこんなになっちゃったの…?」

ベッドの端に腰掛けて僕を見る。

女性経験のない僕が上手い受け答えが出来るはずもない。
というより、なぜこんな事を訊くのだろうという驚きの方が大きかった。
何も答えられないでいると、先生はさらに言葉を続ける。

「さっき先生が触っちゃったから…?」
「はい…」
「もしかして触れられるの初めてだった…?」
「はい…」

「気持ち良くなっちゃったんだ…?」
「…はい」
「で、ソレどうするの?」
「えっ…?」

「そのまま教室に戻ったらみんなに見られちゃうよ…?」
「…」
「出したい…?」
「えっ?」

「先生が出してあげよっか…?」
「えっ…!?」

ここで先生が僕の昂ぶりに触れた。
予想もしてなかった展開に戸惑うしかない僕。
そんな僕の反応などお構いなしに、先生は下着の中から僕のモノを取り出す。

「若いだけあってすごく硬いね…?」
「ほら、先っぽからいっぱいおつゆが溢れちゃってるよ…?」
「どうするのが一番気持ちいいかなぁ?」

先生の手が僕のペニスを弄ぶ。
触れるか触れないかのタッチで扱き、裏筋を引っ掻き、先端を撫でて…

「あっ…んっ…」
「っ…っく…」
「んんっ…!」

自分でするのとは違う手指の動きに、僕のペニスはあっと言う間に絶頂寸前。

ついさっきまで強打し悶絶していただけに、玉がきゅーっと縮こまると同時に僅かに鈍い痛みを感じたけれど、そんな事はどうでもよくなるくらい射精の欲求を抑えられなかった。

「あ…出る…っ…!」

と言うのと同時に僕は先生の手の中で果ててしまったのだ。

「誰にも内緒よ…?」

先生はそう言いながら汚れた手をティッシュで拭き、教室へ戻るよう僕を促した。

この日から僕は先生に恋をした。
というか、先生との秘め事が忘れられなくて、寝ても醒めても先生の事ばかり考えるようになった。

・・・

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タイトル:保健室の先生に射精管理されていた青春時代

引用元:女王様とお呼び!

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