童貞を拗らせた俺がドS熟女(43)に脱童貞をお願いした結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 8 分で読めます。

投稿者:かい さん(男性・18‐19歳)

体験談タイトル:セックス

長くなるかもしれませんがよければ最後まで読んでいただけると嬉しいです。

これは俺が○校1年の話。

当時から性欲が強かった俺だが、C3の受験期に彼女に振られて移行は彼女もできず、それ以前に周りの環境の変化に耐えられず入学後すぐに二週間ほど休んだ結果…..当然ながらボッチ数人をなんとか捕まえたものの陰キャの仲間入りをした。

別にアニメも漫画も嗜む態度では観てるし、ゲームも好きだから楽しくはあったが、やはり性欲の強い俺は女の子と話す機会がないことが不満だった。

だからと言って乗り遅れて仲の良い人以外話しかける勇気も失ってしまい、エッチどころか異性との会話は母親と二つ上の姉のみだった。

シンママの母は夜遅くまで仕事に行っている都合上、姉と2人で過ごすことが多く、優しく元気な姉とは自然と距離が縮まりとても仲が良かった。
仲が良すぎるほどで日常会話から恋愛相談、果ては下ネタまで話せるほどだ。

○校に上がりロクに異性とも会話しなくなり、童貞を拗らせた俺は姉を女として見てしまっていた。

だが襲う勇気もないので直接姉にヤらせてほしいと頼んだこともあったが丁重にお断りされ、それ以降優しい?姉はわざとらしく下着を廊下に脱ぎ散らかすようになり、俺はこっそりと下着を部屋に持っていき匂いを嗅いだり擦りながらオナニーをした。

幸いなことに懇願した日以降も姉は変わらず接してくれたことが救いだ。

と、そんな話はどうでもよくて…..本題はここからだ。
姉の下着やらでオナニーするのだけでは次第に我慢できなくなり、俺は実際にヤることを決意した。

告白された経験もあれば彼女もいたことあるのでイケメンとは言わないが、ある程度女性から受け入れられる顔をしているはずと自覚はあり、彼女を作れって話なのだが、当時のネガティブが強い俺にはそんな思考などなくただ誰とでも良いからエッチをしたいとだけ考えていた。

拗らせてからしばらくして○校生はじめての夏休みに入った。
部活動も入っておらず暇な日がほとんどで、陰キャ仲間やら姉と遊んだりしながらダラダラと過ごしていた。

だが夏休みも中盤に入ると遊び相手がいなくなり、自然と自分のちんこに手が伸びる機会が増えていた。

そんなある日のこと。
夕方まで寝てた影響で頭が痛くなり日課のオナニーもせずにゴロゴロ過ごしていた。

頭痛が治った頃にはすでに朝方で、そんな時間に俺は日課のオナニーを半年ぶりくらいに24時間以上しなかったのが影響してか、性欲が普段以上に高まっていた。

なんとなくオナニーだけで消化するのは勿体無いとツイッターの裏垢に手を伸ばした。
チキンだったので、俺は女の子のえっちな写真を見るだけだったが、勇気を出し女の子にDMをして念願の初エッチだ!と意気込んだ。

しかしすっかり非モテ意識が定着した俺の脳内では、こんな露出しているA○Bみたいな可愛い子に相手にされないだろうと結論に至り、最低だが40代以降のおばさんならピッチピチの俺の体を求める人が腐るほどいると思い狙いを定めた。

あと、最初は自分のテクがいらないようにとドSを条件に探した。

偶然なのか案の定なのか分からないが、思惑通りにまだ朝早くにも関わらず1人のおばさんが俺の誘いに是非会いたいとのってきた。

相手の写真を見た時、正直言ってするか迷った。
顔は少し太った小○今日子さんという感じで、刈り上げの入ったショートという髪型だった。
年齢も母より上の43歳。

会いたい!と言われた後に写メをもらったのでバックれようかとも思ったが、性欲に負けて俺は急いで風呂に入りダサイ服(当時はかっこいいと思ってた)を着て、家を飛び出した。

電車で移動中も携帯の画面を暗くして画像を何度も見直し、こんなおばさんで童貞捨てて虚しくないか?やっぱり帰るか?など考え続けたが結局考えている間に相手の指定した都内の某駅へ着いてしまった。

この時には連絡手段をカカオに変更しており「つきました。どこいますか?」と連絡をして、服装の写真を見ながら緊張で震えながらキョロキョロしていると、相手が気づいたようで手を振りながら麦わら帽子みたいな帽子を被った黒いワンピースのおばさんが俺の方へと近づいてきた。

写真を見て薄々気付いていたが顔はともかく胸もお尻もボンボン!でそれだけであって良かったと思ってしまった。

「ドキドキするね」

と言いながらおばさんは俺の手に指を絡め、恋人繋ぎのまま近くのショッピングモールやらを巡ってから、ホテル…..かと思いきや相手の家に連れ込まれた。

おばさんは三階建てのアパートの三階に住んでおり、部屋は物も少なく小綺麗だった。

おばさんは「お風呂入ってくるからベッドにでも座ってくつろいでて!」とエアコンを付けるとサッサとお風呂へと向かっていった。

俺も汗だくで気持ち悪くお風呂に入りたかったが、おばさんが入ってるお風呂に乗り込む勇気もなく携帯をいじる気力もなく、ただビンビンのちんこをズボンの上から撫でながらおばさんの部屋を見渡してた。

ちなみに妄想癖が影響して、おばさんには自分のスペックとしてドM、性に目覚めるのが遅くまだわからないことだらけと嘘の設定を言ってあった。
なんとなくだが年上だし相手のペースでされていた方が楽だと思ったのも理由にある。

おばさんに襲われる妄想をしていると、おばさんはまだ少し濡れた状態で裸のままタオル片手に俺の目の前まで歩いてきた。
頭がチカチカするレベルで興奮して呆然としていると。

「脱ごっか」
と隣に座ると俺の服の間に手を滑らせ上の服も下の服も脱がされパンツ一丁にされた。

「ご開帳~」
そう言ってパンツも簡単に脱がされ、俺は生まれて初めて家族以外の異性に裸を見られた。

そのままおばさんは俺をポンとベッドに倒しその上に覆いかぶさるように乗ると、頬を両手で抑えられ唇が近づきファーストキスを奪われた。
なんとなくディープキスの流れもわかっていたが緊張と興奮から身体が動かない。

おばさんはそんな俺に構わず舌を無理やりねじ込み、俺の口内でおばさんの舌が暴れていた。
おばさんの激しいキスと共に上下の関係上、おばさんのちょっぴりミントの味がするヨダレが流れ込んでくる。

キスが終わると、おばさんはそのまま頬をベロベロ舐め始め、そのまま脇→乳首→おへそ→太ももと順番に舐められ全身をヨダレまみれにされながら恥ずかしくもアッ//アッ//と自分でもビックリするほど女の子みたいに高い喘ぎ声が漏れていた。

おばさんは「可愛いっ」と何度も言いながら股の周辺を舐め、そのままパクッとちんこを咥えた。
たくさん経験があるのであろう。

俺はただ体をビグビグさせ喘ぎながらすぐにイかされてしまった。
だがおばさんは気にすることなくそのままジョボジョボといやらしい音を立てながら顔を上下に動かして舐め続ける。

イった後にそのまま刺激を与えると敏感すぎて逆に辛くていままだ避けていたのだが、初めてイってからも刺激を与えられ続け、俺は無意識に抵抗した。

それが良くなかった。
おばさんはムッとした表情を一瞬浮かべると

「気持ちよくしたいだけなのに。〇〇くんがそういう態度なら…..」

と言いながら寝室の押し入れの引き出しの1番下をガサガサと漁り始めた。
すると中からは目隠しや猿轡、乳首用の鈴がついた洗濯バサミ?、ロープ、手錠や足枷、バラ鞭、ローターを取り出した。

「普段は使われる側だけど、〇〇くんを見てるといじめたくなっちゃう」

と体がビクビクして脱力している俺に拘束具を取り付け、あっという間にベッドから身動きひとつ取れなくなってしまった。

おばさんは容赦なくリビングからスマホを持ってきてパシャパシャと写メを撮り終えると、再びちんこを咥え何度も搾り取られた。

普通の人ならこの時点で逃げ出したくなるだろうが、俺は何故か最高に興奮し、自分はSではなくMだったと理解しこの状況を楽しみ始めていた。

追加で3回ほど口でイかされた後は、おばさんが俺の上に乗り生のまま騎乗位で挿入させられ無事童貞をとられ、何度もおばさんに中出しを強制された。

その日はそれで解放してもらい、別れてからすぐに「やりすぎた。申し訳ない」などの謝罪の連絡が来ていた。
だが俺はまたしてほしいと連絡を送っておいた。

その日以降オナニーもしなくなり、俺はまた興奮が治らなくなった際に勢いでおばさんに今からーと連絡をすると、すぐに返信が来てまた〇〇駅で、と返信があり俺は向かった。

だが今回は明確にいじめられたいという目的があったので、俺はおばさんにもっとされたいと思い

「提案があります。今日一日おばさんが俺を本気で調教して、俺が調教されたならおばさんの奴隷になります。逆にできなかったらおばさんが奴隷になってください」

と挑戦的な文章を移動中に送ってみた。

もちろん責める側に興味はなくあくまでおばさんを本気にさせるための口実だったが、思った以上に効果があり、追加条件として俺が負けたら一生性奴隷になれとのこと。

軽く考えた俺はわかりましたと送り、今回は会ってすぐにおばさんの家に連れ込まれ、風呂もお互い入らず汗だくの体で裸になりいきなりおばさんの顔面騎乗位が始まった。

苦しいながら必死に舌を動かし、おばさんをなんとかイカせたが、その後は酷かった。

まず前回同様のフェラによる連続イキをさせられ、ぐったりしたところで膝と膝を曲げた状態でガムテープでぐるぐる巻きにされ、ムチでお尻を何度も叩かれた。

流石に夏で喉も乾いており、それを伝えると床に四つん這いのままの俺の前に皿を用意するとジョロジョロとおしっこをさらに注いで「飲みなさい」とわたされた。

生暖かく匂いもきつかったがそれ以外に水分を補給させる気が本当になく俺はおしっこをベロでペロペロしながら犬のように飲んだ。

そしてまたムチで叩かれ、お尻にはなんと書いてたかは覚えていないがマッキーで落書きもされた。もちろんこれらの行為もおばさんはスマホで撮影をしている。

この撮影についてだが、個人的に奴隷にさせられなかったり逃げられないように脅し用だったのだろうと思った。
これは最後に確信に変わる。

書き忘れていたが俺が出した条件の中に今回の調教中はおばさんの命令を必ず聞くと言ってあった。

ガムテープを剥がされ解放されると、またベッドへと行くように指示され寝そべると、騎乗位でおばさんが俺の上で縦に横に動き、既に何度もイった俺を簡単にイカせ続けた。

だがそれだけでは飽き足らず、おばさんは挿入に満足すると、俺の顔にマンコをセットし放尿された。

そしてまたフェラで数回イカされた。

俺はおばさんを舐めており完全に敗北したのだ。
勝つ気はなかったが・・・観念して

「おばさんの一生性奴隷になります」

と呟くと、おばさんは俺を仰向けに寝かせて、マッキーで俺の体に大きくおばさんの名前とその横に専用と書かれ、俺に「〇〇様の性奴隷になります」とその下の大きく自分の名前と年齢を書かせた上で、目隠しをつけ、腕は後ろで組み、うんこ座りで書いた紙を咥えさせられ写真を撮られた。

「〇〇くんのおかけで自分のSっ気に気付かされたありがとう。約束通り〇〇くんを一生性奴隷として面倒見てあげる。もし逃げたらこの画像ばら撒くよ」
と告げた。

その後にもう一回戦させられ、俺は可愛いお姉さんとする夢を諦めおばさんの性奴隷となった。

ちなみに大学生になった今でも飼われており、おしりも開発済みです。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
とんでもねぇおばさんだね…。

ミダレ妻