彼女との初エッチ前に彼女の友達から教えられた女の性・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:正人 さん(男性・40代)

体験談タイトル:高校時代 彼女の友達に教えられた女の性

高校の頃のある日、学校が終わった後に付き合っていた彼女(M美)が通う学校の裏門で待ち合わせをしていた。

中学時代の同級生だったM美の家は僕の家から徒歩で10分くらいだったので、ほぼ毎日放課後は家まで送ったり、時には寄り道デートしをしていた。
M美は大人しい方では無かったけど純で真面目な部分がありエッチな方へ進むのが怖くて手つなぎまでしか出来ていなかった。


M美の学校へ向かって歩き、通りを過ぎて角を曲がると裏門のところに立っているM美の姿が見えた。

「今日はどこに行こう」とか考えながら歩いているとM美に声をかけた男がいた。
歩く速度を落として様子を見ているとM美は男に手を引かれて門の中へ入っていった。

慌てて追いかけると人気のない場所でM美は壁を背に男と話していて、最初はイヤイヤと頭を振っていたが男が半ば強引にM美の顎をつかんでキスをした。
飛び出そうとしたがM美には拒む様子が無く目を閉じて受け入れているように見えた。

僕は何が何だか分からなくなり走って帰った。

その夜、何事も無かったようにM美から電話があり、会えなかった(行かなかった)理由を聞かれたけど上手く応えられなくて誤魔化した。

頭が混乱しM美が信じられなくて1週間会わずにいた。

M美と僕には中学時代からの共通の女友達C子がいた。
3人で遊ぶことも多く、僕らの事も分かっていてくれていた。
どんな時も親身になって本気で心配したり怒ったりする本当に優しい友人だった。

僕はC子に放課後に見た事で混乱していると相談した。
C子はM美からも相談されている雰囲気があって、何か知っているんだろうなと感じた。

普段はM美に気を遣って二人きりになることを避けているC子が珍しく二人きりで話そうと部屋に誘ってきた。

部屋に入ると落ち込んでいる僕の頭を撫でながらM美の事を話し始めた。

男はM美のクラスメイトで以前から何かと誘われていたらしいが、毎日僕と過ごしていたM美は断り続けていたようだ。
あの日はいつものように話を聞いてきちんと断ろうと思っていたところで強引にキスをされたらしい。

そこまで話したC子は頭を撫でていた手を止め、両手で僕の顔を掴んでキスをしてきた。
驚いて動けないでいると背中に手を回して僕を抱き締めキスを続けた。

そのまま手を引いてベッドに連れていき再び抱きしめてキスをしながらベッドへ倒れた。

僕は違う意味で頭が混乱しているとC子の手が背中からお尻、そのまま股間へと動いて僕のを握って刺激し始めた。

僕「C子?」
C「脱がせて、私も脱がせる」

頭が真っ白でC子の言う通り脱がせ合い二人共全裸になった。
C子が自分の身体をチラッと見て 「キスして」 と。

唇を離し耳から首筋、肩から胸とキスしたり舌を這わせたり無心でC子の身体を愛撫した。

C子は時々身体を硬くしたり捩ったり、ピクンとしたり反応してくれ、その間身体の向きを変えてずっと股間を握って刺激してくれていた。

C子の股間に辿り着きそうになった時「反対向いて」と言われ互いに舐め合う形になった。

初めて見たC子のアソコはジットリと濡れていた。
全体を舐めてからクリ、入り口の周りを舌で責め、全体を舌の平で大きく舐めることを繰り返すと更に濡れてきた。

「ウン・アッ・フゥ・・・ンッ・・・」
切なそうなC子の声が途切れ途切れに聞こえていた。

「入れて・・・」と言われた時、頭が真っ白でM美の事は消えていた。

先端を入り口にあてがうと
「ゆっくり・・・して・・・」
そう言うC子の顔は上気していがた表情が固かった。

少し入れると「うっ・・・」と顔をしかめる。
押し進めると「うあっ・・・」と足に力が入る。

「どうしたの?大丈夫?」とC子を見ると強く目を瞑って手で口を覆っていた。
「大丈夫、そのまま続けて・・・」と苦しそうに僕の顔を見たが全身力んでいて思うように動けなかった。

小さく前後させながら少しずつ進めて行き、三分の一くらい入った辺りで軽い抵抗を感じた。
もうC子は目を閉じたままになっていた。

強い抵抗を越えようと腰に力を入れると抵抗を通り越し一気に奥まで入った。
C子は驚いたように腰を引き、口を塞いでいた手でシーツを強く握って「痛い・・・」と必死で殺した声で呟いた。

僕「え?」
C「初めて・・・」
僕「何で?」
C「いいから続けて・・・」
半泣きだった。

C子の様子を窺いながらなるべく痛い動きをしないようにしていたけど、最後に射精感が強くなって速く動いた時は全身を緊張させて耐えてくれた。

僕「出そう・・・出る!」

C子が僕に抱きつき離してくれなかったので中に出してしまった。

僕「中に・・・出ちゃった・・・」

C子は涙を流しながらも抱きついた手を緩めずに「大丈夫な日だから」とキスをしてきて僕らは10分近くキスしていたと思う。

何となくの雰囲気で見つめ合いながら静かに身体を離してC子の股間をティッシュでキレイにすると精子と出血が混ざっていた。

C子はスッキリした顔で「今日だけだし、秘密だからね」と言って微笑んでいた。
M美とも仲が良い普段のC子から考えると僕を誘うようにエッチするのが理解できなかった。

僕「どうして?」
C「女も性欲があるって事」
僕「??」
C「M美にもあるのよ?キスだってしたいものよ」
僕「で?」
C「M美を待たせるなってこと」
ああ・・・そういうことか・・・とは思ったけど・・・

僕「何でCがエッチを?」
C「彼氏いないし、早くしたかったんだよね、どうせなら分かっている人が良かったし」
僕「気まずくない?」
C「そういうの気にしないから大丈夫」

メンタル強いなあ・・・と思った。

次の日、M美と久しぶりに待ち合わせた。
裏門へ行くと嬉しそうにM美は笑ってくれたけど僕は後ろめたい気持ちでまともに顔を見られなかった。
それでも、裏門で抱きしめてキスをした。
M美は首に手を回して抱きついてきた。

嬉しかった・・・でも後ろめたかった・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
まさに青春の1ページですなぁ。。
密かに投稿者を想っていて彼女より先に奪ってやったとか…。

ミダレ妻