上司の浮気を利用して嫁と浮気相手の女を性奴隷に・・・・・・・

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※このエロ話は約 13 分で読めます。

投稿者:コウジ さん(男性・20代)

体験談タイトル:上司の嫁と同僚を肉便器奴隷にした話

俺は印刷会社で働く25歳コウジ。
俺の上司、猪田孝35歳係長、その嫁は同じ会社で事務員をしている。
係長が惚れ込み猛烈なアタックにより見事、去年の5月に結婚。

俺は係長が嫌いだ、人によって態度が違うし、上から言われた事を俺達に丸投げするし、最低な上司だ。
その上司が浮気をしている現場を目撃した。
その日は係長が残業で嫁は定時で帰社した日の事だった。

係長の嫁、猪田綾香(仮名)32歳は美人って言う事では無いが、静かな女性でいつも笑顔で対応してくれる感じの良い女性だ。

その日、係長が珍しく俺達に定時で帰るように言った。
いつもなら自分は帰り俺達に残業させる奴なのに、珍しいと俺達は思いながら、帰った。

帰りに会社と反対になるが、久しぶりにパチンコをして帰る事に。
その日のパチンコは少しの負け、また、会社の前を通り帰っていると、会社の門から残業を終えたのか係長が出てきた。

その後ろに事務員の小川さん(仮名、25歳女性)、小川さんは俺の同期で普通に可愛い女性だ。
俺は怪しと思い、物陰に隠れて様子を見ていた。

小川さんは、近くに住んでいて自転車で通勤している。
係長は会社から少し離れた会社の駐車場に車を停めている。
2人は駐車場に行くと、小川さんが係長の車に乗った。
移動せず、様子を伺っていると、係長と小川さんが車内でキスをした!そこで確定!

その日を境に俺は2人の行動を見ていたが、俺は現場なので事務所での様子はわからない。
数日後、係長が残業。
係長は俺達に帰って良いと言い、俺は帰るフリをして会社に残った。

数人従業員はいたが、2時間もすると係長と小川さんだけに。
2人は誰も居なくなったのを確認し、現場に行った。
俺は荷物の影に隠れながら2人を撮影していた。

2人は何も知らずキスをして、小川さんが係長のチンポを舐め出した。
次に小川さんは裸になった。
現場にある机の上に蛍光灯を点けてるだけなので見づらいが、俺は動画撮影をした。

普段は可愛いなーと思っていた小川さんが係長とこんな事をしているなんて!
俺のチンポが立ってきた。
俺はバレないように現場を後にした。

それからの俺は係長の弱みを握り勝ち誇った感じだった。
それから何回か残業で係長と小川さんが会社でSEXをしていたが、ある日その日も残業をしないで帰るように言われた俺は、帰る事に。

俺は会社の近くからバスに乗り帰るのだが、係長の嫁はいつも朝は係長と一緒に車通勤、帰りも2人で帰るのだが、係長が残業の時はバスで帰る。
その日は係長の嫁、綾香と同じバスだった。

綾香から声を掛けてきた。
綾香は俺に『あれ?残業じゃないの?』
係長は現場が忙しいから残業と言ってるらしい。

俺は綾香が可哀想に思ったが、嫌いな係長が頭に浮かぶと嫁も同じくらい腹が立ってきた。
俺は綾香に動画を見せたらどうなるか、などと考えた。
考えたら俺は何も悪い事をしている訳ではないと思い、綾香がバスを降りると俺は追いかけた。

俺の停留所はまだ先だったが、綾香の後を付けた。
綾香が自分のマンションに着くなり、俺は綾香に声を掛けた。

『どうしたの?』
綾香は驚いた顔で聞いてきた。
俺は『黙っていようと思ったのですが、、、』
言葉を濁らせていると綾香は『何?何?』
俺は『驚かないで聞いてください』と言うと、綾香はキョトンとした顔で
『何?驚かないでってどう言う意味?』

俺『係長なんですが、浮気しているの知っていますか?』

綾香は急に俺が言ってもんだから、笑いながら
『それ?なーんだ、まさか私の孝が』と笑いながら言った。

『知らないんですね?』
綾香は真剣な顔をして、
『冗談でも、許さないわよ、いい加減にして、何か孝が浮気している証拠でもあるの!?』

会社では笑顔が絶えないくらいニコニコしている綾香だったが流石に腹を立てた様子だったので俺は綾香に動画を見せた。

『これが証拠です』
綾香の顔が変わった。
そして『これ!?』止まったままだ。

そりゃそうだ映し出したのは、綾香の隣の席の小川さんだったのだから。
綾香は暫くして
『この事は貴方だけ?知っているの』
俺は頷いた。

『僕もどうしたらと考えていました、まずは猪田さんにと思いました』
綾香は『お願い、誰にも見せないで』
俺『はい、それは良いですが、どうするつもりですか?』
綾香の顔は明らかに変わっていた。

そして『少し考える、だから誰にも言わないで、それと動画を私の携帯に送ってくれる?』
綾香のLINEを聞き俺は動画を送った。

それから2日後、昼間に綾香からLINEが来た。
(今日、残業だって言ってたから、もう一度、顔がハッキリ映るように動画撮って来て欲しいの)
俺は(見つかったらヤバイです、あまり関わりたく無いのですが)
そうLINEを返すと綾香は、
(貴方が原因でしょ!撮って来て)
俺はわかったと返事して、その日は先回りして撮影の準備して待っていた。

すると2人は来た。
俺は(毎回この場所かよ、ホテル行けよな)と思いながら、撮影した。
今回は顔もハッキリしていた、声もしっかりと聴こえた。

俺は2人より先に会社を出て、綾香に報告すると、綾香は直ぐに動画を送ってと。
何故か上からの言い方にムカついたが、俺は動画を送った。

その週末の土曜日、係長は嫁に仕事だからと直ぐにバレる嘘を付き小川さんと会うようだった。
綾香からLINEで(今週の土曜日に孝が小川さんに会いに行くの、仕事だって言って、その日会える?)
俺に聞いてきたので暇だから大丈夫ですと返事をした。

土曜日、綾香の家に昼間に着いた。
綾香の話しはこうだ。
(あの2人は許さない、特に小川さんは許せない!だから私は孝と別れる、ただ慰謝料を2人から取って。だから貴方も証人になって欲しい、その後、私は会社に居れなくなるから退職するけど、孝も小川さんも居れなくしてね)

俺は「?」となった。
俺が証人になって何か得するのか?
俺はそのままの想いを綾香に言ったら綾香は
『貴方がこんな動画撮って来たのが原因でしょ!違う?』

怒り口調で言ってきた事に我慢していた俺は
『ふざけんな!元々はお前の旦那がした事だろう!俺には関係ない、俺、係長に言って会社にも小川さんにも全て話す』
凄い剣幕で言い返すと綾香は
『ごめん、そんなに怒らないで、でも私悔しくて、孝にもだけど、小川さん毎日顔を合わしていて、、、』

女としてのプライドだろう、俺は綾香に全面的に協力する代わりに、抱かせて欲しいと伝えた。
綾香の頭の中には復讐だけがあったのだろう、綾香はその条件をのんだ。

そして、俺は綾香の唇にキスをして服を脱がした。
32歳、歳上の身体を抱くのは初めてだった。
俺も久しぶりだったので燃えた。

俺は係長が嫌いで、俺こそ復讐してやりたかった一石二鳥とはこの事だ。
綾香は歯を食いしばっていたが声も出して気持ちいい感じだった。

終わった後に綾香は服を着ようとしたが俺が『裸のままでいろよ』と綾香が俺に上から目線で言ったように俺がタメ口で綾香に言った。

綾香『何!私に命令しないで!』
俺『良いよ、今の動画係長に見せたらどうなるの?』
綾香は俺を睨みつけ『卑怯者』と言った。

俺はその言葉にビンタをして
『卑怯者はどっち?お前らは俺を振り回して、謝れ!』
俺が怒りながら言うと、綾香は涙を浮かべながら謝った。

『謝るのは土下座、係長と小川さんに仕返ししてやりたいなら俺の言う事は聞く事』
綾香は俺の前で土下座して謝った。
俺の仕返しが始まった。

俺は綾香を奴隷のように扱った、最初にスリーサイズを測る。
85.60.88だった。
家にある下着に全て着替えさせ写真を撮る。
M字、四つん這い、また覗きなどのあらゆるポーズで写真を撮った。

俺の元カノはSだった。
俺もSだから気が合わず別れた。
今回はとことん俺のSっぷりを発揮した。

係長が小川さんと楽しんでいる日は俺が楽しんでいる日だった。
綾香を近くの公園で全裸にして、アダルトビデオで観たトイレの便器を舐めさせたり、身体中に落書きしたり、公園のトイレでオナニーさせたり、鞭を買いお尻が腫れ上がるほど叩き続けた。

綾香は痛くて我慢出来ず泣きながら、土下座して辞めて下さいと言ったが俺は辞めない。
公園の鉄棒で逆立ちにさせてオシッコもさせた、公園の上に出る噴水の水道飲みにマンコを入れ水を出したり、とりあえず言う事を聞かない場合は鞭叩き、ビンタをした。

会社では、ローターを入れて仕事させて、昼休みに誰もいない現場に呼ぶ(係長と小川さんがいつも使っている場所)そこでオナニーをさせたりした。
それが3か月続いた。
綾香は完全に俺の奴隷になった。

それから、綾香は俺の名前を出さないまま、係長との離婚が成立した。
勿論、2人から慰謝料を取って。

話しはまだ終わらない!
偶然を装い堕ちた小川さんに俺は会いに行った。
小川さんは会社を辞めた後、昼は運送屋の事務員、週に何回か飲食店でパートをしていた。

慰謝料を払うのに必死だったのは知っていた。
小川さんの働いてる飲食店に行った。
注文を聞きにきた小川さんに、白々しく
『小川さん!会社辞めてここで働いてたんだ?』と言った。

小川さんは気まずい顔をして『うん』と言葉少なだ。
俺『久しぶりだから、この後、どう?』
小川さんは首を横に振ったが、何時までと聞くと、小川さんは22時までと答えた。

俺は待っているよと2時間ほど待った。
22時過ぎに小川さんが出て来たので、腹は減っていないが『何か食べに行く?』と聞くと小川さんは『いらない、家で食べるから』と言う。

しかし俺は無理矢理、近くの飲み屋に手を引っ張り入った。
店員『ラストオーダーは23時までですが大丈夫ですか?』
時計を見たらあまり時間は無かったが良いよと、メニューを見た。

小川さん『あまりお腹空いてないから』
俺は聞かないフリして、
『小川さんお酒飲める?』
飲めないと小川さんが言うので、俺はビールとウーロン茶で良いか確認して、食べ物と注文した。

たわいも無い話しをして会計をする。
小川さんは財布を出した。
俺は『出すから良いよ』と一度言う。
小川さん『悪いから出すよ』
俺はあえて『じゃあ割り勘にしよ』
5800円。

小川さんが財布を見て
『入っていると思ったら入ってなかった、後でコンビニで下ろすから出しておいてくれる?』
俺は会計を済ませて店を出た。

小川さん『カードも持って来るの忘れたから今度でも良いかな?』
嘘だとわかった。
お金に困っている様子だった。

俺は優しい人のフリをして、何故会社辞めたのと聞いたが、何も言わないので、俺は
『小川さん何か元気ないね?何か困ってるの?』
小川さんは急に泣き出した。
訳はわかっていたが『どうしたの?もし良かったら話し聞くよ』と言った。

小川さんは泣きながら『ありがとう、でも大丈夫だから』
俺はすかさず『大丈夫なら泣かないよ、昔の同僚じゃないか、話して』と言う。
小川さんは重い口を開き今までの事を話した。

全て知っている俺は小川さんに『慰謝料何とか俺がしてあげるよ、だから元気出して』
小川さんは、まさか俺からそんな言葉が出るとは思いもしなかったのだろう『そんな関係ないのに悪いよ』と言う。
しかし藁にもすがる思いだったのだろう、小川さんは泣きながら俺に『ありがとうございます、私を助けて欲しい』と言った。
この時点で奴隷2号決まり。

俺は慰謝料が綾香に出ると決まった時に、この計画を考えついたのだ。
綾香は俺の言いなりだし、猪田係長からの慰謝料で充分だ。
小川さんがお金に困る事もわかっていた。

俺は奴隷1号の綾香に、小川さんが憎いなら、俺の奴隷にして仕返しすれば良いと計画を話した。
綾香はすんなりと受け入れた。
今では綾香は俺の言いなりだし、金でなく女のプライドだろう、俺に小川さんを酷い目に合して欲しいとも言った。

そして、俺は小川さんが住んでいるアパートに行った。
小川さんはボロアパートが恥ずかしかったのだろう、中々、住んでいるアパートを言わなかったが、慰謝料を払わないでよくなる事を考えると恥ずかしいなんて二の次だ。

俺はアパートに初めて行った時、
『小川さん大分苦労しているんだね』と言うと、小川さんは
『ごめんなさい、汚いところで』と言った。

汚くは無いが、物があまり無いのは確かだった。
俺にはそんな事はどうでも良い、俺は小川さんの弱みを握った。
それから小川さんを堕とすのは簡単だった。

その日に実行する、まずは全裸にする、嫌だっただろうが断れない。
俺は『嫌なら良いんだよ。』と白々しく優しく言う。
小川さん『ううん、私に出来る事はこんな事しか出来ないから、、』
『俺、Sだから結構厳しいかも、大丈夫』
小川さんは頷いた。

流石に若いだけあり身体は綺麗でスタイルも良かった。
会社でも、小川さんの事が好きな奴も居た。
小川さんに綾香と同じ、M字、四つん這いの格好をさせたり、オシッコをさせ、恥ずかしい事を俺は動画に撮りその日は帰った。

その動画を綾香に見せると綾香は何だか喜んでいる様子だった。
それからは綾香を調教し、小川さんにも調教した。
綾香は小川さんを調教しているのは知っていたが小川さんは、まだ何も知らない。

俺には綾香にも言っていない計画があった。
それは2人を会わして2人を調教する事だった。
先ずは綾香に小川さんの家に着いて来るように話した。

綾香に戸惑いはあったが、小川さんを直接虐める事が嬉しかったのか、話しは早かった。
俺と綾香が小川さんの家に着いた。
綾香を外で待たせ、俺だけ入って小川さんを裸にして目隠しをし、その上からパンツを頭から被せ、両手を頭の後ろに縛り、お尻を突き出した状態にした。

『このままで、じっとしてろよ』
『はい、わかりました』
俺はそっと綾香を家に入れた。

綾香には事前に話していた。
目隠ししているから、バレないよう、あくまでも俺がしているようにしろと。
中に入った綾香に早速、鞭を持たせた。

俺は『今から鞭打ちをする、痛くても我慢しろ!ケツを下げるなよ』
小川さんも今では何でも言う事を聞く奴隷2号だった。
『はい、私を叩いて下さい、宜しくお願い致します』

そして綾香に叩くよう合図すると綾香は今までの憎しみを爆発させるよう、思いっきりお尻を鞭で叩いた。
『痛い!』
確かに、俺の叩き方とは違う凄い音だ。

何回も何回も綾香は小川さんのお尻、背中を鞭で叩いた。
次に俺は小川さんに『次は浣腸なっ』と言うと冷蔵庫に行き、いつも用意してある牛乳を2本持って来て、バケツに入れ、浣腸機に入れ、ケツの穴に入れた。

2回目は綾香にさせた。
3本目で小川さんは我慢出来ず少し出したので俺は
『誰が出して良いって言った?』と近くにあった鞭で叩いてやった。

小川さんは謝りながら、我慢していた。
そして風呂場に行くと同時に噴き出すように出した。
綾香は今までの鬱憤をここぞとばかりに鞭で叩いては浣腸していた。

俺は小川さんにバイブを渡し、オナニーするよう命じた。
目隠しのまま小川さんはオナニーをし、小川さんがいつものようにお願いする。

『逝きます!逝かせて頂いても良いですか!』
『我慢だ!』

それを数回続けた後に俺は『よし、逝けっ!』と言った。
『ありがとうございます!逝かせて頂きます!見ててください!』
逝く寸前に俺は小川さんの目隠しを外した。

その瞬間、小川さんの潮吹き、そして目の前に綾香。
潮が止まらない、そして小川さんの驚きの顔。

俺はかつて無い、何て言えば良いか、優越感なのかわからないが、最高だった。
小川さんは暫く呆然とし『どうして?どうして?』と、何回も繰り返し同じ言葉を言っていた。

綾香『貴女のせいで私はぐちゃぐちゃにされたのよ!』
大きな声で言って、また鞭で小川さんを叩いた。
小川さんは丸くなりながら、『許して許して許して許してください!』と叫んでいる。

俺は綾香を止めて綾香に脱ぐように言う。
それを不思議そうに小川さんが見ている。
そりゃそうだ、小川さんは俺と綾香の関係は全く知らないのだから。

綾香は俺が言った通り全裸になった。
俺は綾香に土下座するように言い、目隠しをし、両手を頭の後ろに回して小川さんと同じように縛り付けた。

俺は綾香に前かがみになりケツを突き出すように命じた。
綾香『えっ?どうして私が?』
俺『次は小川さんの番だ、綾香を鞭で叩いてやれ!』
小川『そんな!だって、私のせいで、、、』
俺『俺が決める、従え!』
2人は黙り込んだ。

俺は小川さんに綾香からされた事をするよう命令した。
小川さんは恐々と綾香のお尻に鞭を打つが俺が『もっと強く叩いてやれ!』と言う。

そして綾香に『綾香、お前から小川さんに、叩いてくださいって頼め』
綾香も渋々『小川さんお願いします叩いてください』と言い、
俺『小川さん、綾香もお願いしているんだ叩いてやれ』
小川さんの鞭も段々と強くなってきた。

『次は浣腸だな』
綾香にされた事を小川さんがやった。
そして俺は『今から、2人の内、奴隷1号と2号を決める、1号は俺様が可愛がってやる。2号は1号の奴隷だ!先ずは一回戦はその場に立ちガニ股でオナニーをして潮を早く吹いた方が勝ちだ、2回戦はお互いに鞭を持ち叩き合いで声でを出したら負け、3回戦はプロレスでギブアップした方が負け、4回戦は恥ずかしいポーズ、俺がやらしいと思うようなポーズした方が勝ち、5回戦目は(アナルに空気を入れる管)ケツの穴に空気を早く入れ、デカい音の屁をした方が勝ちだ、それでは、はじめ!』

俺は2人の前でビールを片手に見物した。
1回戦のガニ股オナニーを始めた。
5分も経たず小川さんが潮を吹いた。
2回戦は綾香が必死で鞭を振り回すが小川さんも綾香に向けて叩きつける。
俺は腹が痛いほど笑った。

10分くらい経ったところでお互いに声は出さないので引き分けとした。
2人の身体は赤く腫れるのがわかった。
3回戦、プロレスも髪の毛を引っ張り、足を持ち引きずり回す。
小川さんが綾香の後ろに回り首をロックした。
綾香は声が出ず、小川さんの腕をトントントンと叩いたのでギブアップ。

俺『小川さんが2勝、綾香0勝、お互い1引き分けだ、綾香後が無いぞ』
4回戦、お互いの恥ずかしいポーズが始まった。
今まで見た事の無いポーズが次々に出た。

小川さんは足を首の後ろに回して、もう一つの足を広げて、両手は乳首を摘みながら舌を出した。
綾香はガニ股でケツを突き出して、同じく両手で乳首が取れるくらいに引っ張り変顔をしている。

そんな色々とポーズをしていたが、綾香が負けてしまうと小川さんの勝ちなので、俺は綾香の勝ちにした。

最終ラウンドはオナラだ、ヨーイスタートを言ったとたん2人は管をケツの穴に入れようと必死だ。
中々入らないので小川さんは管の先をヨダレで濡らした。
するとすんなり入り、口で空気を入れた。

その2人の馬鹿姿は最高だった。
先に入れたのは小川さんだったが、綾香は空気を入れ、直ぐに脱ぎ出すと俺に向かって四つん這いで屁を出した。

音は『プー、、、ブリブリ』と中身が出そうな音だった。
一方小川さんは長い間、空気を入れ、抜き出すと四つん這いになり、そりゃ凄い音が鳴った。

『ブブブブブブ!ブーブープープー!ブブブブブブ!』
長く音も大きな音だった。
勝負は小川さんの勝ちになった。

1年前まで考えられなかった事が、今、目の前で起こっている。
2人の奴隷、自分でも信じられない。
どこで何が起きるか分からないのを最近実感している。

奴隷1号2号が決まり、2ヶ月近く経った綾香は小川さんの下の世話までしている。
俺の前で小川さんが、う○こをする、それを綾香は手で受け取り、小川さんの汚いケツの穴を舐める。

気に入らない事があると小川さんは綾香に鞭で叩きつける。
しかし2人共、俺の奴隷だ。
たまに野外を裸にして散歩したりしている。
今は奴隷3号を2人に探すように命じてる。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
ふぅー、壮大な奴隷育成物語でした…。

ミダレ妻
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