大学でいちゃつく上京カップルの彼女を寝とってやった・・・・・・・

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投稿者:じろう さん(男性・20代)

体験談タイトル:上京してきた田舎カップルの彼女を寝取り

もうかなり昔の話だから時効だろうから書こうと思う。
大学時代、同じ大学内にいた野郎の彼女を寝とったことがある。

そのカップルは地方から出てきて、大学進学を機に上京してきていてそれぞれが1人暮らしをしていた。
高校時代から付き合いだして同じ大学に進学するとは仲がいいじゃないか。

同じ授業が結構かぶっていたのでよく見かけていたが、男が女にゾッコンといった感じで授業中でもイチャイチャしている。
まぁ今思うと青春ってやつなんだろうが俺は面白くなかったなぁ。

彼女の名前はルリと言って、彼氏といないときはアヤという友達といることが多かった。
アヤとはサークルが一緒だったので少し交流があった。
アヤは俺がいつもつるんでいるケイタにゾッコンでよく色々と相談されていた。
そこで俺は閃いた。

俺「なぁ、ルリを誘って2人で旅行に行けないか?俺はケイタを誘って同じ旅行先に行くから偶然を装って合流しようぜ?」
アヤ「えー!なにそれいくいく!えーどうしよー!…でもなんでアヤ?」

俺「あいついっつも彼氏といてたまには息抜きさせてやったほうがいいんじゃないかと思ってよ。」
アヤ「ふ~ん、やさしいのね~。まさか狙ってるの?」

俺「まぁちょっとはいいかなーって思ってるけどこっちはお構いなしでいこうぜ」
アヤ「確かにアヤも最近彼氏がうざったくなってきたってぼやいてたからちょうどいいかもね!」

ということで作戦通り今度の連休に旅行に行くことになった。
場所は海の近くにあるホテルで、日中に海でバッタリ会う作戦だ。

予定通り俺、ケイタ、アヤ、そしてルリが海で合流して一緒に遊ぶということになった。
アヤはケイタにアピールするわけだから結構気合いの入った水着を着ていた。
アヤはスポーツをしているので引き締まった身体に面積が少なめの水着を着ていた。

いっぽうのルリはスタイルは普通で露出を少なくするように水着の上からシャツを着ていた。
なんでも彼氏が露出するのはNGとか言っていたらしい。

作戦通りアヤはケイタと遊びだし、俺はルリの相手をしていた。
ルリはアヤがケイタに好意を寄せていることを知っていたから快く俺と話をしてくれた。

最初は当たり障りのない話をしていたが、俺が彼氏のことを聞くと最近ちょっと束縛が激しいということをぼやきだした。

ルリはちょっと田舎臭いが確かになかなかいい身体をしていた。
白い肌に丸いお尻と少し豊満な胸。
これは彼氏が心配するのも無理はないか。

ホテルに戻り温泉に浸かった後、夜のバイキングを食べ俺たちの部屋に集合した。
そこでお酒が入り雰囲気もエロくなってきた。

アヤの浴衣がはだけ出してケイタにべたべたとボディタッチをし始めてなんとなくそういう雰囲気になりそうだったので俺はルリと部屋を出た。

俺「さて、俺たちはどうしよっかね?とりあえずルリちゃんたちの部屋で時間つぶそっか?」
ルリ「そうだね、私もちょっと酔ったし…」

ということで俺とルリは部屋で腰をおろす。
二次会ということで酒を飲むがルリも結構酔っているみたいだ。

俺「ルリちゃんって彼氏以外の人とセックスしたことあるの?」
ルリ「う~んないよー」
俺「へー気になったりしないの?」
ルリ「気にならないわけじゃないけど私がそういうことしたらあいつ悲しむからさー」
俺「でも今の状況だとバレなくない?」
ルリ「…」
これはいけそうだと思いもう一息。

俺「彼氏の束縛が不満なんでしょ?でも彼氏が大切ならちょっと息抜きしたほうが長く続くんじゃない?俺は口硬いしルリちゃんを喜ばされれると思うよ?今回だけどう?」
ルリ「…今回だけなら…」
俺「よし、決まり!」

そう言っておれはルリにキスをして抱きしめた。
ルリも段々と積極的にキスを返してきた。

浴衣の帯を外し、ブラを外すと綺麗なおっぱいが現れる。
汚れを知らないと言うか彼氏とやりまくっている割には意外と綺麗な身体だ。

俺はルリの全身を舐め胸を揉み、尻を揉み、キスをした。
ルリを四つん這いにさせるとパンツを下ろしマンコを舐める。
時々アナルも舐めてやるとびくんびくんと尻が跳ねる。

ルリ「そこ汚いよぉ」
俺「大丈夫、任せて」
俺はクリトリスを刺激しながらマンコに指を突っ込んで掻き回した。

ルリ「あぁー!」
ぶしゃーっと潮を吹いてベットに倒れ込む。そこをまた全身舐めまくり乳首やクリトリスを刺激する。

俺はルリの前にちんぽを出し、フェラをさせる。
可もなく不可もなくといったところだろうか。
それよりも人の女にフェラをさせているということが俺を興奮させた。

一応ゴムをつけ正常位で突いてみる。
ルリは不安そうな顔をしながらも徐々に感じてきているようだ。
わざと激しく突き、しっかりと射精した。

まだ時間はありそうなのでもう一度セックスをしてからそれぞれ温泉に行って汗を流した。

風呂上がりにアヤ達がいる部屋に戻ってみるとアヤとケイタが裸でベットの上に寝ていた。
相当頑張ったらしく服も下着もシーツもぐちゃぐちゃだ。
アヤの裸まで見れるとはラッキーだ。
帰りがけにこっそりと写メを撮ってやった。

さすがに起こすのもかわいそうなので俺とルリは部屋に戻り、俺たちもセックスをして寝た。

それからしばらくしてアヤからまた旅行に行こうという話になった。
アヤとケイタはあれから付き合ったので俺が行く理由はないのだがどうやらルリがまた俺とやりたがっているらしい。
なるほど、それならばということでまた適当なホテルで現地集合をした。

今度はアヤとケイタは同部屋で俺とルリが同部屋だ。
今回は部屋に着くなりルリが俺を求めてきた。

どうやら俺とのセックスがよかったらしく、彼氏とやってもどうも物足りなくなったらしい。
前回と違い積極的に求めてくるルリを俺はしっかりと満足させた。

それ以来、ルリと俺はこっそり会うセフレ関係になった。
俺も調子に乗ってきて外でやったり、車でやったり、彼氏に電話させながらフェラさせるとか色々やった。

面白いのは彼氏が全然気がつかねーの。
束縛しているというわりに彼女のマンコはゆるゆるだったわけだ。

結局大学卒業までその関係は続いたが、その後ルリと彼氏がどうなったかまでは知らない。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
この世には二種類の人間がいる。
寝取る人間と寝取られる人間だ…。
あなたはどっち‥?

ミダレ妻