酔って痴女と化した出戻り姉に襲われてアッチの穴で・・・・・・・

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※このエロ話は約 10 分で読めます。

投稿者:荻窪さん(男性・20代)

体験談タイトル:お水系の10歳年上の姉貴が嫁ぎ先から突然帰ってきて・・・

うちの姉が離婚して家に帰ってきた。

それはとある初夏のなんの変哲もない土曜日の午後だった。
休日だからと俺は昼まで寝ていたが、なんやら一階のほうが騒がしい。
降りていってみると居間には3年前に嫁いでいってここにいるはずのない姉貴の姿があった。

母親と向かい合ってテーブルについている姉貴は妙にテンションが高い。
こういうときの姉貴はめっちゃ落ち込んでるって家族はみんな知ってる。

姉貴と俺とは歳が10ほど離れている。
俺が物心ついてアソコに毛が生え始めた頃、姉貴はとある商社で秘書をやってブイブイいわせてた。

結構派手好きで、どちらかというとお水系の雰囲気だった。
当時俺は若気の至りで姉貴の下着をこっそり盗んで性欲を発散させたりしていたことがあり、一度姉貴に見つかってこっぴどく叱られた。

両親にはナイショにしとくといってそれ以後さんざんそれをネタに言うことを聞かされて、いいように利用されたもんだ。
例えばコンビニまで買い物に行かされたり、夜に部屋に呼び出されて風呂上がりの半裸の体を見せつけられながらマッサージさせられたり。

もちろんその時何も変なことは起きなかったが、俺は姉貴がもしかしてよからぬ考えを抱いて俺に身体を揉ませてるのかとも多少は思っていたが、姉貴が嫁いでいくことが決まって家にいた最後の日ついにそのマッサージ係の役を免除されることになり、本当に最後まで姉貴は変なそぶりは一度も見せなかったんだ。

そんなことを思い出しながら俺は自分のコーヒーを淹れて居間のテーブルについた。
母と姉貴は少し険しい顔をして話をしていた。
ちょうど帰ってこなければならなくなった経緯について母が聞き出している所だった。

どうやら姉貴は仕事先で社長の愛人をしてお義兄さんにバレて離婚という話になったらしい。
母親は恥かしい、世間に顔向けできないと言って嘆いているが姉貴のほうは全く悪びれる様子もなく、皿の上のフルーツをパクついている。

旦那がタチの悪い男だったら今頃会社に駆け込んで社長に直訴して私はクビになってるわよ、とあっけらかんとして言っているくらいの開き直りようだ。

昔と変わらず姉貴はワルだなと思った。
お義兄さんはよく姉貴なんかと結婚したと本当に思う。
結婚は姉貴にとっては結構玉の輿だったんだ。

お義兄さんの家はちょっとした金持ちで親の代で一台を築いた老舗の和菓子屋だった。
お義兄さんは三男で家を継がずに某大手企業に勤めてた。
たまに俺を高そうなレストランに連れて行ってくれて晩飯をご馳走してくれた太っ腹なお義兄さん、結構好きだったのにな。

その夜、俺が自室で映画のDVDを見てると、姉貴は突然ノックもなしに入ってきた。
驚いた俺に開口一番「カズオ、相変わらずエロビデオ見てシコってんのか?」ときたもんだ。
Tシャツ一枚にジーパンの短パン姿の姉の顔はやけに赤い。
どうやら少し酔ってるらしいな。

俺のベッドの上にあぐらをかいて姉貴は持ってきたコンビニの袋からワンカップの瓶を何本も取り出して並べ、その内二本くらいを俺に差し出した。
そんなに飲めないと思ったが、もし余れば別の日に飲もうと思ってそのまま受け取っておいた。

「久しぶりだから、飲み明かそう!」
そうやって一方的に始まった会話は、ほとんどがお義兄さんとの結婚生活の愚痴だった。
正直見たい映画を中断させられて迷惑していた。

そのうち酔いが回ってきたのか、何かと俺のことをいじり始め、やたらとからかってくるからなんだかイライラしてくる。
俺には恋人はいるのかとか、初体験は誰が相手だったんだとか、根掘り葉掘り聞いてくるのでその辺の話はウンザリだった。

話がだんだん性的な下の話の線が色濃くなってきて、愛人のアレは旦那のより大きいとか、テクニックは旦那のほうが少し上だとか、ひとしきり喋り終わると不意に姉貴は静かになった。
ああ、来たぞ。悪酔いしたら泣き上戸になるのは姉貴の黄金パターンだ。

さっきまであんなにはしゃいでたのに突然暗くなって、なんたか恨みがましそうに「アンタも私のこと軽蔑してるでしょ」って首を絞めて絡んでくる。

旦那に愛想つかされ愛人には見限られた、と嘆いている割には、愛人関係のことで社長と交渉して口止め料をしっかりとせしめてクビにはしないと言う約束まで取り付けてるんだから「みんな私を真剣に見てくれないのよ」なんて言う姉貴の泣き上戸もやっぱり信用ならない。

不意にワーッて泣いて俺に抱きついてくる姉貴。
俺は焦って抵抗して振り放そうとしたがなかなか離さない。

「なによ、カズオ。あんたまで私を汚いもののように扱うの?」
「いや、だって抱きつくのは困るだろ?俺たち姉弟なんだから」
「恋人もいないくせにナマ言うんじゃない!」

俺は姉貴にベッドの上に押し倒された。
そのうえ体を抱きしめられてキスされていた。
それだけじゃなく、突然ニュルッと口の中に舌が入ってきたから流石に俺はめっちゃ焦った。

姉貴には倫理観なんてかけらもないことを改めて実感した。
俺は息ができなくなってなんとか口を引き離してゼーゼーハーハー言っていたが、そのあいだ中も姉貴の体がピッタリ密着して熱を発している。
ヤバい、俺は肌に伝わっている生温かさを意識しすぎて不覚にもムスコが固くなる。

「あら、カズオ、なんか太もものところにあたってるわよ?」
俺は慌てて適当に弁解したが、勃ってるのは事実だから何を言っても支離滅裂な言い訳にしかならなくて動揺していた。

そしたらいきなり姉貴は髪を掻き揚げて
「しょうがないなあ、ふふ。かわいい弟のために、お姉さまが一肌脱いでやるか」って言ったんだ。

えっ?と思って何とか止めようと思ったけど、すでに姉貴はTシャツをパアッと脱いで放り投げてた。
ノーブラだったらしくやや小ぶりの胸があらわになっていた。
ちょっと釣鐘型の乳房のピンクの先っぽが2つ揃ってツンと立っていた。

「昔はよく私がマッサージしてもらったから、今夜は私がマッサージしてあげる」
そう言って俺のズボンのファスナーを下ろし、ブリーフの隙間から息子を引き出しそうとした。

俺が抵抗したんで姉貴は胸を俺の顔面に押し付けて俺を力づくで黙らせた。
もうすっかりガチゴチに硬くなっていたムスコはビンビンに立って小さく震えていた。
俺が観念して無抵抗になったのをいいことに、姉貴は勝ち誇ったようにブリーフの隙間からムスコを引き出して窮屈な布地の束縛から解放した。

我ながら恥ずかしいくらいに天井の方を向いてそそり立っていた。
そんな周期的に脈打つ息子を臆面もなくジロジロと品定めしていた姉貴が不意に「まあサイズは旦那と彼との中間クラスね」と言って不敵な笑みを浮かべて手で撫で回し始めた。

彼って、愛人になってた社長のことなのか。
しかしこの展開はさすがの俺もちょっとまマズいなと思いはじめていた。
できるだけ気持ちいいと思わないように必死に心の中で抵抗した。

あんまり上手にしごき上げてくるから思わず姉貴の手首をつかんで
「姉貴、待って待って、ヤバイよ、やめようよ」と言ってはみたが、姉貴はまるですべてを見透かしているといった表情で「あら、して欲しくないの」といって急に手の動きをやめる。

すると俺は内心ほっとするんだが、頭の中に同居している悪魔が心底残念がって俺のことを意気地がないとか責めはじめるんだ。
そこに追い打ちをかけるように
「ほら、その残念そうな顔。男なら正直になりなさい!」なんて姉貴からも叱られる。

「でも、駄目だよ、こんなことはさすがに・・・」と言って姉貴の手を息子から離させようと手首をつかんだら姉貴はニヤけた顔で「あら、いいの?」なんて言う。
「そもそも、してほしいから全力で抵抗しないんでしょ?」
「う・・」
俺の心は完全に看破されていた。

姉貴は勝者の特権とばかりに堂々と俺の息子を握り直し、竿をしごき始めた。
その手つきは相当にこなれていて男の喜ぶことは何なのかを熟知している動きだ。

しかも探るようにしていたさっきより、うって変わってガンガン攻めてくるようになった。
姉貴はそっち系の店にでも努めてたんじゃないか、なんて疑いすら抱いたほどの手付きだった。
俺はもうどうにでもなれ、と理性のタガが外れはじめかけていた。

姉貴は俺が抵抗をやめたのが逆に嬉しいようだ。
満面の笑みを見せて俺の目や表情を見逃さないようにジーッと見つめながら手を動かし、俺の弱い所を執拗に探し続けている。

唾液を補充して息子を湿らせては手の動きを続けるから、段々卑猥な音がクチャクチャと聞こえてくるようになった。
「ねえ、次はどうしたい?何がしたい?」と艶めかしい艶のある声で聞いてくる。

「口で…」
「素直になったわね、いいわ、ご褒美にお姉ちゃんがしてあげる」
そう言うが早いか姉貴は口で息子に吸い付いてくる。
舌の動きが尋常じゃない。

まるで陸に上がった金魚が尾ひれをピチピチと動かして跳ねているときの、そんなスピードの下の動きで竿を上から下までゆっくり往復しながら攻めてくるんだ。
こんなの、一体どこで覚えたんだって、感心するくらいだ。
まさか男から、あの愛人の社長とか言ってた人から教えられたのか?

「あっ!」
姉貴の口での奉仕はとっても上手すぎで、俺は思わず声を上げた。
姉貴はそんな俺の反応に逐一大喜びする。

「あ、ここがいいの?こんなにされるのが好きなのね?」
なんて俺の羞恥心をあおるような言葉をかけては、時折切なそうな声を出して小刻みの吐息を漏らしながら、自分が完全にリードしている今の状況に満足し切っている様子だ。

禁断の快楽の行為にすっかり身を任せている姉貴は、そんな自分自身に酔いしれているようだった。

不意にジュパジュパと卑猥な音を立てて竿を吸い上げてきた姉貴。
舌攻めの次は口で包み込む吸引攻めの段階に入ったようだ。
その年季の入ったバキュームフェラで俺はめくるめく至高の天国を味わされた、事もあろうに実の姉貴から。

「ああ、気持ちいいのね?お姉ちゃんにされて嬉しい?そう、口で言わなくても体が答えているわよ。ずっとしたかったんでしょ?そうでしょ?ねぇ、どうなの?そうです、って下のムスコでは言えるのに、上の口では言えないの?」

「う・・・いや、気持ちいいけど、姉弟だから別にそんなことは・・・」
「嘘おっしゃい、昔お姉ちゃんの体をマッサージしていた時いつもビンビンに勃ってたでしょう?」

図星だった。
あの頃毎晩、マッサージの後、姉貴の身体の残り香や、手に残る温度の記憶が消えぬ間に、部屋でドアに鍵をかけて一人でこっそり抜いてたんだ。

でも、やっぱり一線を越えちゃうのはマズいよ、もし人にバレたらなんて言い訳すれば・・・・俺は理性がもう少しで吹っ飛びそうな所で、姉貴が追い打ちをかけた。

「あの頃、アンタがまだ学生だったから、変なことを覚えさせたらマズいと思って何もしなかったの。でも、もう二人とも大人なんだから、いいよね・・?」

いいわけないだろ、と頭では思ったんだが、ムスコの方はその意見に賛成しきれなかったようだ。
今の俺の理性の主導権を握ってるのは、完全にムスコの方だった。

「もっと、もっとして・・」
俺は完全に姉貴のテクニックのとりこになりかけていた。

「もっとして欲しいのね?いいわ、とっておきのをしてあげる」なんていいながら姉貴はその小さめの胸で竿を挟み込んでパイズリを始める。

「ねえ、カズオ、お姉ちゃんの胸でされるの気持ちいい?こんなにネバネバした汁をいっぱい出して、お姉ちゃんの胸がそんなに気持ちいいの?」
そう言う姉貴の姿はまさに痴女そのものだった。

「あ、お、俺もう…我慢できない、そろそろ・・・」
当然姉貴は受け入れてくれるだろうと思ったつかの間。
「ゴメンね、さすがにいくら私でもアソコはダメ、私たち姉弟だから」
早く一つになりたいとしか思ってなかった俺は、すんでのところで断崖から突き落とされた獅子の仔のように真っ青になっていた。

姉貴からそんなまともそうな言葉を聞いて、自分だけが狂ったことをしようと考えていたんだと思って急激に恥ずかしさが襲ってきた。
しまった。やっぱり現実は甘い夢じゃない、ネットで見てるAVのようにはいかないんだ、そんなことを思ったとき、姉貴は恥ずかしそうに、それでいてキッパリこういった。

「普通の穴はダメだけど、でも、別の穴なら…」
そう言ったあとの姉貴の表情はいじらしそうに顔を赤らませていた。
状況が状況だったら、思わず抱きしめたくなる女の子らしい感じだったんだが、その姉貴の言葉に反して俺としては流石にそっちの趣味はなく逆に嫌悪感すら沸き起こってきたくらいだったから、それを聞いた時は正直かなり引いた。

ところが姉貴ときたらやる気満々でベトベトになった俺の息子をその入り口にあてがい、こすりつけて自分の濡れ濡れになったアソコの液を棒の先に塗り付けては、後の穴の方に塗り広げて挿入の準備を進めていく。

俺の意志なんかお構いなしに勝手におっぱじめようとしている姉貴は痴女を超えて女夜叉だ。
これから使うつもりの入り口の方に一通り潤滑油を塗りたくり終わると、もういつでも入れられそうな雰囲気になった。

俺は姉貴に逆らうこともできずイヤイヤながらもう一つの穴の方でヤルしかないのか、という気持ちになっていた。

「じゃ、入れるね」とこちらを見て言う姉貴。
次の瞬間、スルンと思ったよりなめらかに入った。
その感触は初体験だった。

姉貴が声を出してよがっていたのでこっちの穴の方もやっぱり女性はしっかり感じるものなのだと思った。
元々入れるための穴でないから締まりが思ったよりキツい。
俺は思わず声に漏らし「締め付けがきついよ!」って言っていた。

背徳感と快感が混じり合い、たいして短い間しか経ってないのにもう絶頂に達しそうになり、姉貴に「中でいい?」と聞いた。
ためらうことなく「いいよ」とやけに柔らかい甘えた声で姉貴から帰ってきたので、俺は最後の力を振り絞って猛烈にピストンで突いて一つにつながった姉貴の穴の中に目一杯自分の欲望を吐き出していた。

行為のあと流石に我に返ってとんでもないことをしでかしてしまったと思えてきた。
姉貴の胸の中に顔をうずめたままで俺は「ゴメン」って言っていた。

姉貴はふふ、と笑って「私にとっては今一番辛い時だから、カズオが優しくしてくれたのがとっても温かかったよ」
そんなふうに俺の頭を撫でながら言った姉貴はいつもの悪というイメージがなくなっていて、妙に可愛くいじらしかった。

ただ俺は不謹慎にも姉貴の「温かかった」という言葉にアナルの中の生温かさを一瞬思い出してしまった。
そのまま姉貴と俺は同じベッドの中で眠った。

次の朝、いつも通りの日曜日の朝だったが、目覚めたとき布団の中に姉貴の姿はなかった。
カーペットの上に散乱していたワンカップの瓶も見当たらず、昨夜姉貴がここに来たという痕跡は何一つ残っていなかった。

あれは、夢だったんだろうか。
下に降りてみると誰もいない。
庭に出てみると洗濯物を干している母と姉貴の姿があった。
少し会話をしたがなんの変哲もない家族の会話だった。

ボーッとした頭でやっぱり夢だったんだろうかと思いかけていたら、母が姉貴にこう言った。
「ミサヨ、なんか今朝は機嫌良さそうね、アンタにしては珍しく早起きして洗濯してくれて干すのまで手伝ってくれるし」

「うん、久しぶりに家に戻ってきたんだし、親孝行しなくちゃね。それに、やっぱり実家で羽根を伸ばしたからかな。あの家、窮屈だったもんね。旦那は細かいことに口うるさくて、喧嘩ばっかりしてた。」

不意に姉貴が意地悪そうな眼でこちらをチラと見た。
「私口が軽いから、締め付けがきついって、すぐ口で言っちゃうもんね」
そう言いながら姉貴は小悪魔のような不敵な目つきで俺の目を見て笑っていた。
あれ、それ昨晩俺が口走った台詞じゃ…。
あ、やっぱ現実だったんだ。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
別の穴のほうが背徳感すごいよね…。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    別のアナなら 妊娠しないし
    使い込むほど 良い感じに仕上がるから
    楽しめば良いだけよ
    姉弟と言えども 所詮は 男と女
    楽しめ合えば良い

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