【近親相姦】私を好きすぎる弟が思春期に入った結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:カカオ75% さん(女性・20代)

体験談タイトル:思春期の弟が私を好きすぎて

私には弟がいます。
母が再婚してから生まれたので、いわゆる異父姉弟なのですが、それぐらい歳の差があると可愛くてたまりません。
まだ○学生なのですが、学校であったことや友達の話は、真っ先に姉の私へ報告しにきます。

誰かと喧嘩をしたり、怒られたりしてもめそめそと泣きながら私のそばにくるので、何度もなぐさめました。
普段はやんちゃなのに以外と人見知りで、見知らぬ人や場所にいくとぎこちなさそうにして、いつも私のそばで手をつないでくるので、私は可愛くて仕方がありません。

私の周りには、きょうだいがいる友達があまりいません。
離れていたとしても2つや3つぐらいの歳の差なので、
「それだけ差があると、やっぱり可愛いんじゃない?」
「うちはいっつも喧嘩ばっかしてたよー」
と言われます。

そのたびに、私はよく弟自慢をしました。
弟が私の絵を描いてくれたり、誕生日にプレゼントをくれたりしたことを、私は覚えています。

けれど最近、思春期なのかあまり話してくれなくなってしまいました。
家族で話したり、外で他の友達も交えて遊んでいるときはいつも通りなのに、二人きりになると、急に黙り込むんです。

私が何かしてしまったのかと思って聞いてみると、「なんでもない」の一点張り。
「そういうお年頃なのよ」
と母は言うのですが、それにしてもここまでいきなり話してくれなくなるのは、寂しい気持ちでいっぱいでした。

ある日、両親が夫婦で温泉に出かけた日の夕方。
「夕飯どうする? ユウくん何食べたい?」
と聞いても、ずっとタブレットで動画を見ている弟…。

「なんでもいいなら、勝手に作っちゃうよ。サラダにきゅうりいれるよ」
弟はきゅうりがあまり好きではないので、これには反応するかと思ったのですが、それでも無視。

「ねえ、ユウくんさ。最近お姉ちゃんとお話してくれなくなったよね。……お姉ちゃんの事、嫌い?」

勇気を出して、聞いてみました。
どうせ無視されるのだろうと思っていると、思わぬ返答が。

「……嫌いじゃない」
「ほんと?じゃあなんで、お話してくれないの?」
「……それは……」
どこかバツが悪そうに、あぐらをかきながら視線をあちこちへと動かす弟に、私は目の前に座って聞きました。

「ちゃんと聞くから、言ってほしいな」
「……笑わない?」
「笑わないよ」
「……お姉ちゃんと、くっついたり、ぎゅってすると、おちんちんがへんなんだ」

さすがの私も驚きはしましたが、不思議と嫌ではありませんでした。
弟だからなのか、わかりません。

「へんって、どんな風に?」
「なんか、なんか……。お姉ちゃん、ぎゅってしていい……?」
「いいよ、はい」

手を広げて弟を迎えると、弟はぎゅうっと抱き着いてきました。
前と変わりのないハグだったはずなのですが、弟はかくかくと腰を私にすりつけてきたのです。

「なんかね、お姉ちゃんに…おちんちん……こうしたくなっちゃって…」
次第に、弟はそっと手をおろして私の前でズボンを脱ぎ始めました。
そこには、小さくも勃起しているモノが…。

私はどうしたらよいのかわからず、弟のソレを少し触ってみました。
「ユウくん、おちんちんこうしたらどう?」
「あっ、えっ、も、もっと変…!」
そろそろと撫でるように棒をしごくと、弟は私の頭にしがみつくようにして、腰を振ってきます。

「大丈夫だよ、お姉ちゃんがちゃんと……いつものおちんちんにしてあげるから」
とりあえず、勃起を止ませるためにはと思い、弟の小さいソレを扱き、弟はとうとう先端からピュッと白い液体をだし、私にもたれかかってきました。

「ね?もう大丈夫でしょ?」
「ほんとだ……すごいね、お姉ちゃん」
「汚れちゃったから、一緒にお風呂入ろうか」

うん!と返事をした弟は、以前と変わらぬ笑顔で、私もほっとしたんです。

弟が先に服を脱いでお湯に浸かっているところへ、私も裸になって入りました。
「じゃあ体洗いっこしよ」
体の洗いっこは、よく弟とお風呂に入るときにやっていることでした。
弟は「うん」と言ったのですが、何か様子がおかしくなっていたのに、そのときは気づかなかったのです。

最初は弟が私の体を、泡のついたスポンジでこすっていって、次に私が弟の体を洗う…という順番なのですが、弟は私の胸を見るなり、息が荒くなってきたのです。

「大丈夫?のぼせちゃったのかな」
「違う、あのね、お姉ちゃんのおっぱい、さわりたい」
「……いいよ」

それで収まるなら、と了承すると、弟は私の胸を両手で、そっと触ってきました。
乳首を凝視しながら、出ている突起をつついたり、舐めたりするうちに胸を荒々しく揉みしだいてきて、私の胸に顔を埋めながら腰を振っているんです。

「はぁ…お姉ちゃん、お姉ちゃんのおっぱい……気持ちいい…」
かくかくと腰を振っている弟が、切なげに見てくるので頭を撫でていると、足の間にするりと入り込まれて、なんとお互いの股間が合わさるほどぴったりと肌を密着させてきたのです。

「お姉ちゃん、お姉ちゃん……」
「あっ…ユウくん、そ、そこは……」
「あ…うぁ……あったかい…」
弟のソレは小さいので、簡単に私のナカへ入ってしまいました。

「あのねっ、ずっと…お姉ちゃんと…セックスしたかったんだ」
弟は腰を振りながら、私の胸を舐めて言いました。
私はもう、弟に合わせて腰をゆるゆると動かすことしかしませんでした。

「保健の授業でならったときから……ずっと…こうしたかった…」
「あっ、ユウくんっ、んっ!」
「お姉ちゃんのオマ○コ…気持ちいいよぉ……」

弟はナカで、2回ほどイってしまいました。

温泉旅行が終わり、翌日に帰ってきた両親からは
「あんたたち、仲直りできたの?よかったわね~」
と言ってお土産をくれました。

もし今後も弟がアレを要求してきたら……そう思うと、怖いような、けれどどこかで興奮している自分もいます。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>

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