初体験は還暦熟女、その後舐め犬として性癖に目覚めた俺・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:ぺんぺん さん(男性・20代)

体験談タイトル:還暦ババアの舐め犬になった時の話

当時18歳で大学生だった俺は深夜のコンビニのバイトで生活費を稼ぐ日々を送っていた。
そんなある日同じ深夜帯に新人が入ってきたのが64歳のおばあちゃん。
背は小さく中肉中背でthe日本の母ちゃんみたいな見た目だったが物覚えも良くシフトも被ることが多かったから自然と仲良くなっていってた。

普段通りバイトしてたある日のこと。
ラッキースケベ?でババアの下着を拝むことができた。
年に合わずピンクのパンティ履いていて萎えるどころか何故か興奮してた。

それからも
「ラッキースケベ来ねーかなー、今日何色なんだー?」と妄想を垂れ流す日々だったがとうとう俺はババアを飲みに誘った。

はじめこそ
「えぇ、こんなおばあちゃんと飲んで何が楽しいのよー、若い子は若い人たちで遊びなさいよ!」と言われたが
「いやー、人生の先輩と一緒に飲んで色々と話とか聞いてみたいんでよー」と有る事無い事口走ってババアを誘うことに成功。

適当な居酒屋で二人で飲みながら他愛のない会話を重ねながら
「そういえば旦那さんとか心配してませんでした?」と聞くと
「旦那なんていないよ、20年前に離婚してから一人よ!一人」
「あら、これは大変失礼しました?」と謝りつつも
「じゃあ結構夜の方は溜まったりしませんか?」と、童貞の精一杯のアピールをすると、

「そうねー10年は抱かれてないねー、一人でやることが多いよ」とあしらわれると思ってたがまさかの返事に軽くきょどってると、

「そういうあんたはどうななよ?大学で女ばっかり抱いてるの?」って聞かれたので
「いやー、恥ずかしながら童貞なんすよー笑笑」
「〇〇さんと同じ一人でしこってばっかりですわ」
と素直に返事を返すと、

「あっらぁ、童貞なの?」とババアの目の色が変わったのを今でも覚えている。
あれは獲物をロックオンした獣の目だ笑笑

それからと言うものババアのアピールはすごく、ボディタッチは増えるし上着を脱ぎ始めるし、とにかく凄くて気付けば二人で性癖を暴露し合っていた。

「いやー、僕童貞なんすけど、女性の足の匂いとかアソコの匂いとか実は気になるんですよねー笑笑」
「えー匂いフェチってやつー?わたしはクンニされるのが好きかなー?顔面騎乗が特に好きなのよー」
「男の人をおもちゃにする感じがたまらん」とババアも興奮気味に話していたから、
「わんちゃん相性よくね?」と思い、思い切ってホテルに誘うと二つ返事でのオッケー。

ホテルに着く頃にはババアはまぁまぁ酔ってるし方(口調?)が悪くなってる。
「さぁーついたーやりまくるわよー」
「あんたぁ、女の人の足の匂い嗅いでみたいって言ってたよねー?嗅がせてやるよー」と蒸れた足で鼻を塞がれて無理やり嗅がされた。
めちゃくちゃ臭かった酸っぱい匂いだったがチンポはギンギンだった。

「ほーら、勃起してるじゃない変態童貞さん笑笑」
「ほらほら、左足も嗅ぎなー」
「どっちが臭い?」と責め立てられて
「あんた脱ぎなさいよ、全裸よ全裸!」とご命令。
言われた通りに脱ぐと
「あんた意外といい体してるわね」
「ちんぽもでかいし、ほんとに童貞?」
と疑われましたがこの時に初めて自分のイチモツが高いことを知りました。

ベットに移動して
「アソコの匂い嗅がせてあげる」と顔面騎乗の体制に。
初めて嗅ぐマンコの匂いはとても臭くチーズのようなおしっこの匂いのような例え難い匂いでした。
「ほら、舐めて。上手にできたらセックスしてあげるわ」と言われ必死に舐めました。
とても臭かったしマンカスついてたけど必死に舐めてセックスまでしました。

二人とも久しぶりと初めてだったが獣のようにセックスした。
それからバイトで顔を合わせるたびにあの日のことが頭に浮かび、定期的にババアを抱いてたある日
「あんた、クンニは上手だけどセックスは下手だからクンニだけしてて」と男としてプライドを折られ、その日はクンニだけしてました。

気付けば僕はババアの舐め犬となりひたすらクンニするだけの関係になり、僕も臭いマンコじゃないと興奮しない体になりセックスよりクンニ派と言う性癖になりました。

今でもババアとの関係は続いておりやがて70歳を迎えます。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
なかなかの猛者が降臨いたしました・・・w

ミダレ妻
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