SM一筋20年だった僕がギャルの快感を知ってしまった結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

体験談タイトル:初心者ギャルに乳首とチンポをいじめられて死ぬ程興奮したM男体験談

これは今までSM一筋20年だった僕がとあるきっかけでギャルの快感を知ってしまったという体験談です。

それがあまりに気持ち良かったんですが、かといって友達に自慢気に話すにもちょっと生々しすぎて引かれるかも。。ということでここに書き残しておこうと思いました。
そのぐらい僕の中では衝撃的でした(笑)

ちょっと長々としすぎてしまうかもしれませんがギャルの素晴らしさと気持ち良さを皆さんに知って頂けたら嬉しいです(笑)

①私というM男について

僕は40代で20代にSMに目覚めて以来ずっとSMをしています。
ということでもうSM歴としては20年ぐらいになります。
これだけやってるともうSM関係以外では快感が物足りないというか、イケることは全然イケるんですけどやっぱりあの気持ち良さと比べると。。といった感じです。

むしろ今回のギャルなんてガキだし俗っぽいし、ひどい言い方すればなんか下品だしで全然性的対象にもなっていませんでした。

と、ここまで書いてて思いましたが自分のことなんて特に書くことないですね(笑)
まあいいや、次行きましょう!

②ギャルのノリの良さったら

その時はちょうどずっと関係を持っていた女王様との関係が終わって、なんか寂しくて出会い系アプリとかマッチングアプリとかそういうのを色々使ってたんです。
それで気になった子がいたら適当にアプローチしてみたりして。
とにかく寂しさを埋めてくれる女性を求めていたと思います。

その中の一人に今回のギャルの子がいたんですね。
どうせ返事なんか来ないだろうと思っていたら来て、しかもやり取りが結構続いて「会おう」ってなりました。

いやもう、ギャルですよ。
肌も黒めで有村架純のビリギャルみたいなあんな雰囲気です。
あそこまで美人じゃないですけど(笑)

それでご飯食べながら話してたら初対面なのにめちゃくちゃ色々聞いてくるんですよ、性癖のこととか何フェチとか。
女王様とSMしてたっていうのはさすがに伏せながら、網タイツフェチとかオナニーは床派とか適当に答えてました。
今にして思うとこの子にとっては普通だったのかもしれません(笑)

そんな話を女性としてたら男としては楽しいし、別にその子がタイプじゃなくてもなんかムラッとしてくるじゃないですか。
とりあえずノリがいい子だなって思いました。

④ギャルに弄ばれる私

で、ちょっと話飛びますがそこは特に面白くもないので割愛、その後ホテルに行きました。
というか半分連れていかれました。

この子はまた思った以上の痴女だと思いました。
というのも部屋に入った時の反応とか「あーここはこんな感じね」みたいな気がしてホテル慣れしていると思ったんです。

まずはシャワーかなと思ったんですけどそれもなし。
僕がギャルと2人でホテルにいることをどうしていいかわからず、興奮しつつも戸惑ってました(笑)
何しろ女王様に虐げられることが快楽だった僕です。
「ギャルだったらこっちから責めたりもしないといけないのかな?でもそういうの苦手だなぁ…」って。

そうこうしているとズボンの上から僕のチンポを触ってきました。

「おっきくなってるよ(笑)」

続いて服の上から乳首も触ってきます。

「かわいい(笑)」

僕が身体を触られても悶えるだけで触り返したりしないのを見て

「あれ?もしかしてMなの?」

「うん…そう…」

「あはは、M男くんだ(笑)じゃあこういうの慣れてないんだ。かわいい(笑)」

ギャルはズボンの上から僕のチンポを撫でつつズボンを下ろしていきます。
パンツも下されてガッチガチに勃起したチンポが姿を現しました。

「ビンビンじゃん(笑)まだ何もしてないんだけど(笑)」

上は服着てチンポだけ丸出しにされた恥ずかしい姿のまま乳首を執拗に責め立ててくるギャル。
乳首を刺激されるたび丸出しのチンポがビクビクしてしまいます。

「すっごい敏感(笑)」

さらに服をめくって舌で乳首を舐めてきました。
僕は思わず声を漏らしてしまいました。
ギャルの責めに完全に屈服してしまった瞬間です。

「あっ…ああ…」

「すごーい。もう我慢汁いっぱい出てる(笑)乳首で興奮いちゃったんだ(笑)」

ギャルは僕の乳首を弄びながらチンポの状態をひたすら観察して遊んでいました。
一度漏れてしまった声は何回も漏れ続けます。

「ねえ、感じてるだけじゃなくてなんか言ってよ?」

「う…気持ち…いい…です」

SMの癖が出てついギャルに敬語になってしまいました。
さらに股の付け根を愛撫されたり、髪の毛の先っぽで亀頭を責められたりして僕のチンポはもう暴発寸前にまで固くなっていました。
それを察したのかギャルはすかさずフェラに移りました。

「しょっぱ(笑)」

「40過ぎのおっさんがギャルにチンポ舐められてるよ。感想は?(笑)」

「気持ちいいです…」

ジュッパジュッパ音を立てながら、時々キスをするように僕のチンポをギャルはフェラし続けました。
まるでAVのようなギャルの濃厚なフェラに僕はもう立っていられませんでした。。

⑤ギャルの責めでイッてしまう

ギャルは僕の服を脱がせてベッドに倒しました。
それから指に長いネイルの付いた手で僕のフル勃起チンポをガンガンコイてきました。
もう我慢汁まみれでびしょ濡れになっている僕のチンポを。
この長いネイル付けたままっていうのがなんかチンポを襲われているような感覚がしてとにかくエロくて興奮しました。

クチュクチュクチュクチュクチュ…

ローション代わりに時々トローンとチンポに唾を垂らすんですがそれがもうエロいのなんのって。

「すごい。おちんちんびしょびしょじゃん(笑)」

「声いっぱい出ちゃってるよ。気持ちいいんでしょ?」

仰向けでひたすらヨガる僕に乗っかってきたそのギャルは右手でチンポをコキながら乳首も舌でレロレロし始めました。
また声が出てしまいました。

「あっ…!ああっ…」

「乳首ビンビン。チンポも乳首もビンビンだ(笑)」

クチュクチュクチュクチュクチュ!

ギャルがチンポをコク手がどんどん早くなってきました。
僕の声もどんどん大きくなって快感が絶頂に変わり始めて腰が動き始めました。

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タイトル:初心者ギャルに乳首とチンポをいじめられて死ぬ程興奮したM男体験談

引用元:女王様とお呼び!