熟女キラーの俺が45歳独女婦長と忘年会後にラブホで・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:コロ助 さん(男性・40代)

体験談タイトル:熟女婦長貴子は雄叫びを上げてイッた

リモートワークで暇なんで投稿します。
熟女で童貞卒業してから、熟女キラーな俺。
そんな音の熟女遍歴からの話です。

得意先の課長さんやら、事務長さん、パートさんと関係をちょいちょい持っていた当時25歳前後の彼女有りの俺。

その中の病棟婦長、A子さんとの情事…45歳独身165センチ55キロぐらいのスラーっとした大人しめの女性…顔はアナウンサーの膳場○子を少しブスにした感じ。
ここではあえて貴子にしときます。

ある年末、総婦長と病棟婦長、主任たち7名と俺と上司の9名での忘年会での事。
以前も忘年会シーズンでの2次会後の得意先の女性との情事はあったので、今日も何かあるかなー?と期待していた俺。

彼女には悪いとは思っていたが、コレも営業活動の一環と都合の良い解釈でいた。
宴会の時、貴子さんは俺の隣だった…足がちょくちょく当たってはいたが、別に気にはしていなかった。

そして2次会に行くタクシーを待っていた時、俺の横に来て、俺を見ずに他所を向いて
貴子「どっか2人でばっくれようか?」
俺はちょっとビックリしたが、キタキタと思って、
俺は「光栄です、後でメッセージ入れます」
と言った。

2次会のスナックに入り、30分ぐらいして貴子が酔っ払ったと言って帰る、俺は総婦長に真面目にタクシーに乗せて来ますと言って貴子を追った。

エレベーターの中、
貴子「疑われてないかなー?」
俺「大丈夫です、総婦長には一言言って来ました」
「◯◯の喫茶店で待っててください」

貴子「うん、わかった」
と言って俺に強烈なキスをして来た!!

俺はそれから店に戻り、婦長達にドンドン飲ませて酔わせた…もちろん自分はウイスキーのフリをしてウーロン茶だ。

1時間ぐらいしてお開きとなり、俺は全員をタクシーに乗せて、貴子さんに電話。
合流してホテルへ…接待予算は持っていたので、地元では有名な◯◯◯ホテルへ。

2万円近くする一番高い部屋を選択。
エレベーターではお互い無言…俺はどう攻めるか思案していた。

部屋に入って俺は抱き寄せていきなりキスをした…明らかに動揺する貴子さん。
貴子「んんっ…あぁーん」


グレーのスーツの上からお尻を弄る。
貴子さん「ちょっと…待って…あっ…」
俺「前から気になってました」
貴子「えっ、ウソ…」

仕事場ではデキる女の貴子さんが、高揚した表情でちょっと嬉しそうに見えた。
俺は調子に乗って貴子さんを跪かせて、ズボンを下ろしてギンギンのチンポを出す。

俺「お願いします」
半ば強制的な口調で言う。

業者のしかも20歳以上年下からフェラの強要…
貴子さんはちょっと俺を上目使いで見て、無言でゆっくりと頬張った。

貴子「んんっ…うんぅぅーー…あわぁぁ」

俺は長さは普通だが、太さと硬さはベテラン風俗嬢から「ボンレスハムみたいね!」と絶賛されるぐらい自信があった。

貴子「アナタ、凄い…こんな太いの初めて…カチカチだし…」
しゃぶりながら言う貴子さん。


俺「貴子さん、色っぽいです…」
貴子「フフフッ…」
ちょっとニコッとして根元まで咥える。

貴子さんを立たせて、お姫様抱っこしてベッドまで行き、ゆっくりと下ろした。
キスをしてスーツを脱がそうとすると、自分から脱いでいた…

貴子「慣れてるのね…」
ちょっと意地悪そうに言う貴子さん。

俺「そんな事ないですよ」
白いブラとパンティーが眩しく、赤っぽい乳首、濃い陰毛、腹回りは中年太りなボディだった。

俺が無言で身体を眺めていると、貴子さんは手で胸と股を隠して、恥ずかしそうに、
貴子「そんなに見ないで…おばさんだから…」
俺「綺麗ですよ」
貴子「ウソ…もうずっとしてないの…久しぶりなの…」

もう完全に俺のペースだった。
俺は貴子さんの両足を上げて剥き出しのマンコを舐めまくった。

貴子「あっはーーーん、ハンハンっハーン」
雄叫びに近い声だった…あの物静かな貴子さんが股を広げてマンコを舐められて、ちょっと低い声で叫んでいる…俺は興奮した。

マンコに指を入れて、クリを舐める…優しく触って吸って舐める…繰り返していると、貴子さんは身体を痙攣させて、
貴子「あっくぅぅーー…ダメ…イック…イィィクぅぅーー」
と狂ったような雄叫びで身体を激しく揺らしてイッたようだった。

貴子「ハァハァハァハァ…」
息が荒い…何故か頬を涙が流れていた。

俺「大丈夫ですか?」
貴子「うん…気持ちいい…おばさんが感じ過ぎておかしいでしょ…」
俺「そんな事ないですよ、色っぽいです」
貴子「ねぇー…きて」

俺はギンギンの棒をゆっくり入れた…貴子さんの穴はそれを飲み込んだ。
ブチュブチュブチュ…卑猥な音を立てていた。

貴子「あっはぁーーん…くうっーあっあっ…」
「突いて突いて、もっと突いてぇぇーー」
狂ったようだった。

体勢を変えてバックで突くと、自分から身体を前後に動かしていた。
貴子「あぁぁぁーーーーん…いぃぃぃーーん」
あの貴子さんが狂ったように唸っている…俺はそれだけで興奮していた。

俺「出そう…」
貴子さんは身体を離して、いきなり俺の物を躊躇なく咥えた!


貴子さんの表情は怖いぐらいの形相だった。
俺は貴子さんの口に放出…

貴子「うっん…うぅぅ」
ちょっと苦しそうに受け止めて飲み込む貴子さん。
お互い膝立ちのままキスをしてベッドに倒れ込んだ。

貴子「ハァハァハァハァ…あなた凄い…」
俺「貴子さん、良かったです」
貴子「何年振りかなぁー、この感じ…」

俺「でも貴子さんモテるでしょ?」
貴子「昔はいろいろあったけど…もう45だよ…出会いなんか無いよ…仕事が恋人…」
俺「俺、貴子さん好きですよ」

貴子「フフフッ、ありがと、でも年相応な子と付き合いなさい…」
「でも……もし良かったらたまに会ってよ…イヤ?」
俺「めっちゃくちゃ嬉しいです!お願いします!!」

それから、風呂場でも一発ヤッてその日は別れた。

この時は貴子さんは病院の寮というかマンションに住んでいたので、部屋には行けなかったが、その後引っ越してからは貴子さんの部屋に週一ぐらいで行って、貴子さんが実家に戻るまで約2年間ヤリまくった!!

今は、地元の老健施設で施設長として働いている。
5年前ぐらいに連絡してきて、一度会った…60過ぎのおばちゃんだったが、もちろんホテルでイカせてやった!!
今は良き友です。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
いつも楽しいお話をありがとうございます!
コロナは早く終息してほしいですが、この機会に是非ご投稿ください!

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ミダレ妻
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