私の学生時代の変態露出オナニー体験・・・・・・・①

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:あやか さん(女性・18‐19歳)

体験談タイトル:私の○学校変態オナニーと初SEX

初めまして、高校○年生のあやかです。
今回は、私が露出に目覚めたきっかけを書いていきたいと思います。

この体験談を書いている最中も、お○んことアナルに電マを入れてオナニーしてます。
これ書き終わったら、ベランダでオナニーしよーっと。
そして、お漏らしして、潮も吹きたいな~
相当の変態ですねw

<私のスペック>
顔は川○葵のようだと言われています。
顔に自信があります。
身長は163cm。結構大きいです。
足の長さも結構長いです。
この年齢にしては胸も大きい方で、Fカップあります。
体型はお腹がくびれてます。(この体型を作るの大変でした)
変態ですが、この体験までは処女です。

これは、私が○学3年生の時の話です。
受験や友達関係などでストレスが溜まり、毎日オナニーに励んでました。

「あ~ん。もうだめ、イッちゃうよ、もっとあやかの奥に、奥に、精子を出して~」

この日も私は同級生の好きな男子に犯される妄想をしながら、オナニーに励んでました。
私がその時、スマホで見たAVは、AV女優の人が露出をしていました。

こんなことがきっかけになっていいのかとは思いますが、当時○学2年生のあやかにはその女優さんがすごく気持ちよさそうに見えました。
私もやってみたい。
素直にそう思いました。

自分のやりたいことはすぐやるっということだけが取り柄の私ですが、今回もすぐやろうと思いました。
まず、何をしたいか自分で考えてみました。

第一に、どうせ露出をするなら、同級生に見られたい、と思いました。
みんなが見ている中、一人だけ全裸な私がいるのです。
男子たちのいやらしい声が今にも聞こえてきそうです。

第二に、どんな変態でもやらないプレイをやりたいと思ったことです。
せっかく露出をしたのに、みんなに白い目で見られたらいたですよね?

ついにこの日(っていても翌日)がやってきました。
昨日の夜は、興奮しちゃってなかなか眠れませんでしたが、今日のために、オナニーはひかえました。

「いってきます」
まずは普通に家を出ました。
っと思いきや、家を出てすぐに制服を脱ぎ下着姿になりました。

「どうしよう、これから私の生まれたままの姿が見られてしまう」
そう思っただけで濡れてきました。

一瞬、下着姿でも十分露出になると思いましたが、ここは勇気を振り絞るところだと思い、思い切ってパンツとブラも外しました。
初めて、あそこに風が当たり、それだけでもいってしまいそうになるぐらい気持ちよかったです。

「私、もう変態だわ」
脱いだ制服や下着は庭に隠しました。

私が住んでいる場所は個人情報なので詳しくは言えませんが、東京大都市圏です。
なので、通学中も結構たくさんの人に出逢います。

人とすれ違うたびに皆さん、さまざまな反応をします。
明らかに、じっと見てくるおじさんや変なものを見たと思って遠ざかる人など、本当にたくさんの反応を皆さんします。
ここの部分は話すとながくなるので、また別の機会に投稿させていただきます。

学校に無事到着しました。
っといっても色々あったのですが、、、、
校門で同じクラスで真面目で学級員長のA君に出逢いました。

「あやか、お前どうしたんだ、大丈夫か?」
「ありがとう、大丈夫。なんか、服忘れちゃって」

今思うとすごく変な言い訳ですね、服を忘れるなんて、普通あり得ませんよね。
この時の私はドキドキしていて、それぐらいしか言えませんでした。

A君「なんか、ごめん。誰にも言わないから」
A君は走って逃げていってしまいました。

罪悪感を感じたのでしょうか。
だけど、私はこれから生まれたままの状態で教室に行きます。
だんだんお○んこの奥が濡れてきました。っというより大洪水ですね。
地面にえっちなお汁が垂れてます。

ここから、また色々あったのですが、とりあえず飛ばします。

教室の前で、私はすごく緊張しました。
いくら校門でたくさんの人に露出したとはいえ、全裸で教室に入るのは緊張します。

だけど、ここまできた私は辞めることはできません。
教室の前のドアを開けて、堂々と中に入りました。
「おはよう、○年1くみのみんな、あん、露出狂あやかの登場だよ。あん、私いっちゃうよ。私のお○んこ、私の行く姿を見たい人はこっちにおいで」

私は、こんな変態ですが、クラスの中では一位二位を表す陽キャです。
また、よく自分だけえっちなことを言われていたので、ある程度反響はあると思っていました。

私は、教卓の上に座ってオナニーを続けました。

「私は変態のあやかです。みんないっぱい見てね」
「すげー、あやかのおっぱいだ」
「ま○こも見えるよ」
「やはり、生で見ると巨乳だな」

男子たちのいやらしい声が聞こえてきます。

「あやか、大丈夫?」
「何、あいつどうしたの」

女子たちの冷たい視線も感じます。
私は逝きました。
すごく深い快感を感じました。
私は露出狂の変態になるのよ。

「私のオナニーを見て~」
「みんな私のところに来て」

戸惑っていた男子たちが徐々に集まってきました。
こっからは、私のオナニーショーです。

「It is a show time, guys. Pay attention please!!」

私は一応帰国子女で、○学生の間はアメリカに住んでいました。
みんなの前でオナニーをするという非日常的なことによって、なぜか英語で話してしまいました。

「あ~ん。気持ちい。学校でみんなに見られながら私はオナニーしてるの」
「みんな見て、露出狂の私の変態オナニー」

教室中に聞こえるように叫びました。
私は潮を噴きました。
そしてまた逝きました。
今までの中で一番勢いよく吹いたので、教卓がビショビショになっていました。

逝ったところでふっと我に帰りました。
私は何をしているのかっと思いました。
多分、あまりの気持ちよさに記憶が一時飛んでいたのだと思います。

私は焦りました。
いつの間にか私の周りにはすごい大きな人だかりが出てきていました。
教室の中で一人だけ全裸でオナニーしていたのか。
そう思うと。焦りと同時に、膣の奥がビクビクするように感じます。

こうなったら、楽しむだけ楽しもう。
前向きな性格も私の数少ない取り柄です。
教卓の上に全裸で立っていいました。

「私が吹いた潮を雑巾で拭くのを手伝ってくれた人、先着5名は私の体を好きな時に10分間、自由に使っていいわよ。」

そういうふうに言ったら、男子たちはすぐに集まりました。
その中には私が密かに好きだった男子(昨日の夜にオナニーの妄想で使った)カイトくんもいました。

あの、イケメンのカイト君が私の潮を拭いている。そう思うと、頭がおかしくなっちゃいそうでした。
5人だけに拭かせるのも悪いので、私も手伝うことにしました。
って言っても、より事態を悪化させてるだけかもしれませんが、教卓にある自分の潮を舐めて、拭き取りました。

自分の潮を舐めると変な背徳感が襲ってきます。
ますます変態になっていく自分を見て興奮しました。

その後、始業5分前になってあることを思いました。
一時間目授業は運良く水泳です。
さすがに学校について授業の間は体操着や水スクール水着を着ようと思っていたのですが、もし、水泳の授業の時に全裸で泳いだら楽しいのではないかと思いました。

一時間目が始まる前にプールまで移動します。
いつもは仲のいい3人グループで移動するのですが、今日はさすがに断られましたw

教室の移動中も全裸で移動しました。
プールにつきました。
さっき言ったばかりだというのに、私のお○んこは濡れています。
プールの水ではなく、明らかに愛液です。

おっと、長くなってきたので、こっから先はまた今度にします。

 

続きはこちら:私の学生時代の変態露出オナニー体験・・・・・・②

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
おっと、ってwww

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