人妻ですが、隣人に「見せたいものがある」と言われ部屋に入ったら・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:不貞女 さん(女性・30代)

【体験談】とんでもないモノを見せられることに・・・

子供と夫と三人で幸せに暮らしている投稿者女性。隣の家の男性の靴下がなぜかベランダに落ちていた。靴下を隣の家に持っていくことに。隣の男性に「ちょっと見せたいものがあるので、宜しければ少しだけお時間貰えますか?」と言われるのだが・・・

憧れの結婚生活を経て、現在は団地での家族3人暮らし。

子供もある程度大きくなったので、自分への時間も作れるようになりました。

毎日夫のお弁当と、息子のお弁当を作り、2人をそれぞれ見送った後は、午後3時までは自分の自由時間。

それが、私の人生を狂わす自由時間となったのです。

それは、ある昼下がりのこと。

私は洗濯物を取り込むためにベランダに出ていました。

すると、お隣から男性が私を呼んだのです。

「奥さん、すみませんが、うちの靴下、そちらにありませんか?」

確かに、その日は風が強く、お隣の靴下とタオルがこちらに舞い込んできたのです。

お隣のインターホンを押して洗濯物を返したのですが、相手は前の週に引っ越してきたこともあり、そこで引っ越しのご挨拶。

とても生活感あふれる男性で、単身で引っ越してきたというのを伺ったのです。

それから、時々ベランダ越しに挨拶を交わすことがあったのですが、忘れたころに隣の靴下がまた我が家のベランダに舞い込んでいたのです。

その日は風はなかったように思ったのですが、とにかくお隣りへ。

すると、ドアを開けていつもの爽やかな笑顔とともに、

「ちょっと見せたいものがあるので、宜しければ少しだけお時間貰えますか?」と誘いのお言葉を頂いたのです。

わたしも、あまり疑問に思わずにお宅にあがってしまったのが全ての間違いでした。

見せたいものというのは、実は、その男性のアレだったのです。

でも、その大きさに魅せられたのは言うまでもありません。

前々からわたしのことが気になっていたという男性は、この機会をずっと待ち望んでいたそう。

わたしはそんなことを知らずに距離を縮めてしまったのです。

でも、実はわたしも爽やかさには惹かれており、夫とは違って引き締まった体つきには抱かれたいという欲望を抱いていたのです。

そんな変態な人妻を、その男性は優しく包み込んでくれたのです。

もちろん、わたしの口も、彼を包み込みました。

そして、ゆっくりと大きなアレは、わたしの中に入ってきたのです。

わたしのアソコは、すでに彼のアレを口に含んでいる時には、すでにトロトロの状態になっていたのです。

それに加えて優しい愛撫が、さらにわたしの体を熱くしたのです。

もう、自分の頭の中には、家族のことはありませんでした。

目の前の男性の愛撫を受け止め、自分自身の興奮を高めることに専念したのです。

その日は本当によく眠れました。

だって、久々に満足できるようなセックスができたのですもの。

夫はわたしが寝取られていることは知りません。

でも、わたしのお腹には赤ちゃんが・・・。

これは、夫の子供なのか、隣の男性の子供なのかはわかりません。

いつしか隣の男性は引っ越してしまいましたが、わたしの中には、もしかしたら彼が生き続けることになるかもしれないのです。

わたしはA型、夫はB型。

血液型で疑われることが無い関係ですが、あの時の気持ち良さの代償は大きくつくかもしれません。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
いや奥さん、ただの変態野郎ですよ?!

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