好きな女子に家に呼び出されて勝手に部屋に入ったら・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:あらさまP さん(男性・20代)

体験談タイトル:S学6年生で童貞卒業した話

僕がS学6年生だった頃の話です。

僕には幼馴染みの”レイア”という女の子がいました。

僕はS学1年生の頃からレイアの事がずっと好きでした。

レイアはずっと同じクラスで、離れる事が無かったのでハッピーな毎日を過ごしていました。

6年になった僕は性的な事に興味を示し始めていました。

この頃はまだ”オナニー”と”セックス”しか知りませんでした。

この頃はオナニーにハマッていて、毎日レイアの事を考えながら1人でシていました。

夏も真っ盛り。かなり暑いある日の事でした。

急にレイアが腹痛を訴えてトイレに行き、30分程過ぎた頃に戻って来ました。

ここである事に気付きました。

僕の隣がレイアの席だったので間近で姿を見れていたんです。

レイアを見て、少し顔が赤くなり、呼吸が早く、熱のあるように見えました。

授業が終わるといつもの可愛い白い顔に戻っていて、心配がほどけて凄く安心しました。

その日から3週間後、レイアに家に誘われました。

僕は嬉しくて飛び上がり、ルンルン気分で家に帰りました。

そしてレイアの家へ行く日が来ました。

彼女からは、「家の中で待ってるから12時くらいに来て」と言われていましたが、早く出過ぎて11時に着いてしまいました。

扉が開いていたので入ってしまい、誰の気配もしないのでリビングで待っている事にしました。

それから5分くらい経ってから、上の階から何かが聞こえてきました。レイアの声でした。

勝手に入ってしまったことを謝ろうと上に上がり、部屋に入ろうとした時、レイアが何かをしていることに気付きました。

よく見ると、手を股関に当ててじたばた動いていました。

そこから離れることができませんでした。

それからしばらくすると、レイアがそれを止め、部屋の前にいる僕に気付き、

「あ、●●くん!来てたの?早くなぁい?w」と話しかけてきたのですが、顔が赤く、呼吸も乱れていて、あの時と同じ状態でした。

どうしても気になってしまい、「さっき、何してたの?」と聞きました、すると、「…見てたんだ…。」といつもとは違ったトーンで話し始めました。

しばらくレイアはうつむいて、「何してたか、気になる…?」と聞いてきました。

僕は「うん」と答えました。レイアは「教えてあげるよ。ねぇ、●●くんってオナニーって知ってる?」と言われたので、「知ってる」とだけ。

「実はさっき、してたんだ。そういえば私、学校でトイレ行ったでしょ?その時も実はオナニーする為に行ったんだよね。急にムラムラしちゃってさ、、」僕は言葉を失っていました。

そうしたら急に僕の下半身を指さし、「●●くん?大きくなってるよ?」と言われ、僕はようやく息子が立っていることに気が付きました。

「え!?あ…これは…その…」

僕は恥ずかしさと申し訳なさが混ざった感情が隠しきれませんでした。

その時、「ねぇ、○○くん、ち○ち○見せてくれない?」と言われ、僕は動揺していました。

「じゃあ、レイアもま○こ見せてくれるならいいよ?」と言ったら、「わかったよ。交換条件ね。」と言って、僕のズボンとパンツを脱がしました。僕の息子はもう、元気を通り越して元気になっていました。レイアは「随分リアルだねぇ」と。

僕は「当たり前でしょ。本物なんだから。」と。

そしたらレイアは掴み、上下にしごき始めました。

「やめて、ちょっと!」僕はイキそうになりましたが、間一髪で防げました。

「今後はレイアの番だよ。」と。

レイアはゆっくりと脱ぎ始めました。しかも上まで。

レイアの胸は少し膨らんでいて、乳首は綺麗なピンク色をしていました。

僕は更に興奮してしまいました。

でも、下に視点がいってしまいました…

パンツも脱ぎ終わり、足を開いた姿勢になると、「はい、見ていいよ。もちろん触ってOK。」

もう限界ギリギリの息子に更に追撃をしてきました。

レイアのアレは毛も一切生えておらず、綺麗な一本筋でした。

ますます興奮してしまい、息子は我慢汁をたらしながらびくびくしていました。

触らせていただくと、少し柔らかみがあり、筋に沿って指を当ててみると、まるで金玉袋を触っているような感触が。

触るだけじゃ我慢できなかったのでアレを開くと、そこにはピンク色のモノと謎の小さな亀頭のようなものが…「これがクリトリスか…」触ってしましました。

すると、「んっ///」とAV女優が出す声に似た声を出しました。

もう息子も俺も興奮状態がピークでした。

すると、「なんか、さっきオナニーしたのに興奮してきちゃった。ねぇ、○○くん、Hしない?」と言われ、もう後戻りはできない!と思ったので、「うん、する!」と言って、レイアのアレを舐めたりしました。

AVを見たりしていたのでプレイは知っていました。

舐めてみると、何か変な、少ししょっぱいような味がしました。

レイアも感じているのか、「ん///あぁっ///」と喘ぎ声が強くなっていました。

「○○くん、入れて…?」待っていた言葉が。

もう我慢できずに少しずつ、ゆっくり入れました。

息子が締めつけられ、凄く気持ち良かったです。

勝手に腰が動いてしまい、くちゅっぐちゅっとイヤラシイ音が響いていました。

終盤、奥まで入れると「もうダメ…イキそう…」と言いました。

僕ももうイキそうだったので、強く腰を振りました。

どんどん締める力が強くなって、僕はイってしまいました。

しかも中に出してしまいました。

彼女も同じようなタイミングでイっていました。

彼女は「まだ生理来てないから大丈夫だよ。」と言いながらドロッと出てくる精液をティッシュで拭いていました。

「レイア、今日は、その…ありがとう。気持ち良かった。」

彼女は「私も。機会があったらまたしよう。」と。

それからしばらくしてからレイアのお母さんが帰って来て、「あぁ、○○くん。いつもレイアと仲良くしてくれてありがとう。」といつもの言葉を。

その後しばらく遊んで僕は帰りました。

それから僕は告白する勇気がでて「好き」と伝えました。

答えはYESでした。やったぜぇぇぇ!

今でも週末に合ってHをしたりしてラブラブです♡

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
お幸せに!

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