彼氏と露出プレイ後のセックスは潮を吹くほど興奮しました・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:佐美子 さん(大学生・21歳)

体験談タイトル:彼氏と一緒に冬の露出プレイ

「実は、夏より冬の方が露出プレイにはもってこいなんだよ。」
と、私の彼氏は自慢げに言います。

私たちは、付き合って2年の学生カップルです。

彼は、セックスが大好きで性のことには積極的で興味があることは何でも試したいというタイプです。

ある夏祭りで、私は彼氏と歩いていました。

彼氏の視線は、周りの女の子たちのミニスカート姿。

そんな彼氏にイラっとして
「ねえ!何見てんの?」

「え?だって、パンツが見えそうだから。」
「ああいうのが好みなの?」

「なんか見えそうで見えないのがいいじゃん。」
「ふ~ん。見えそうで見えないね~。」

「今度、やってみる?」
「えっ?」

「でも、本当は露出って夏より冬の方がやりやすいんだよな~」

彼が言うには、露出は冬の方がイヤらしいんだとか…。

ということで、私たちは冬に露出プレイをすることになりました。

まず、彼と待ち合わせる場所まで私はバスで行きます。

その時の服装は、彼の指示で白のセーター、ニットのスカート、黒色のストッキング。

これをノーパン、ノーブラで来なさいと言われました。

ノーパン、ノーブラで外に出るなんてしたことなかったので、落ち着かなくてソワソワしていました。

バスの中には男性もいたので、自分がノーパン、ノーブラなことがバレたらどうしようとか、どんな目で見られてるのか、すごくドキドキしながら25分位バスで移動しました。

そのドキドキでなんだか膣の奥が熱くなってくるのを感じました。

彼との待ち合わせ場所に行くと、彼はニヤニヤして待っていました。

「よく頑張って来たね。偉いよ。」
「うん。怖かったよ。」

「じゃあ、こんどは二人でしよっか。」
「ん?」

そのまま彼とくっ付いて駅前を歩き始めました。

彼の手は私のお尻をさすっています。

そして、男性とすれ違うと私のスカートをお尻が見えるところまでめくってわざと見せつけました。

「嫌ッ!」
「ははは。ごめんごめん。でも、興奮しない?」

今度は、セーターの上から乳首を引っ張りピンっと立たせてセーターの上からでもノーブラっということが分かるようにしました。

そして、男性とすれ違う瞬間にセーターを私の身体にフィットさせて、乳首を強調させて見せつけたんです。

下を向いている私に「よく頑張ったね。」というと、細い路地に入って激しくご褒美のキスをしてきました。

そして、後ろから手をまわしスカートの下から手を入れて、お尻の割れ目を広げてきます。

ノーパンでお尻を半分出されながら路地でキス。

こんな事、経験したことない!と興奮してしまいました。

セーターの裾から彼の冷たい手が滑り込んできて、乳首をつねります。

冷たいから余計に感じてしまいキスしながらいやらしい声が漏れてしまいました。

「ほら、興奮するでしょ?」

私は、彼の言うとおりになったことに少しムカつきましたが、冬の冷たい空気の中で熱くなってくる子宮を感じていました。

路地奥のラブホに入り、温かいお風呂に入りました。

私は、自分から彼氏にまたがり、腰を振り始めます。

彼氏は目の前で揺れている胸にしゃぶりつきます。

なんだかいつもより積極的になれている自分に驚きながら、彼氏の愛撫を感じていました。

彼もいつもとちょっと違う私に気付き、ベッドに移動すると、クンニをたっぷりしてくれました。

家からノーブラ、ノーパンで来るのは勇気がいったけど、彼氏のこのクンニは本当に気持ちよくて、自分でも頑張ってよかったなと思いました。

クリトリスに吸いつきながら指でGスポットをガシガシ刺激されると、私は潮を拭きながらイッテしまいました。

イッタ後すぐに、ギンギンになった彼氏のペニスが思いっきり入ってきたときは、もう無心で腰を動かしていました。

露出って最初はちょっと怖かったけど、彼氏と一緒ならまたやってもいいかなっと思いました。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>

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