彼女と結婚したくて「中出し大作戦」してみたら地獄見た・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:祐介 さん(男性・30代)

【体験談】「デキ婚作戦」で発覚した彼女のヤバい本性・・・

投稿者男性は一回り程年下の彼女と付き合っている。もう35才なのでいい加減結婚したらと周りに言われて彼女と結婚したいと思うのだが、なかなか切り出せない。すると最近出来婚した同僚に「妊娠させてしまえばいいよ」と勧められて計画を練るのだがそれがきっかけでとんでもない事実が判明する・・・。

つい先日あった修羅場の話。
俺は35、彼女は24。
俺はもう結婚するべき年齢だし、職場の同僚もみんなほぼ結婚している。

「お前まだ結婚しないのかよ~」とからかわれるのも嫌になってきて、彼女にも何度もプロポーズしている。
でもそのたびに、「わたしはまだ若いし……もう少し待ってほしい」って感じではぐらかされてたんだ。

で、最近、残り少ない独身仲間が結婚することになった。
しかも、できちゃった婚。

そいつに、
「女だって、結局は結婚したいんだからさ。おそかれ早かれ産まなきゃいけないんだし、もう妊娠させちゃえばいいんだよ」
って言われて、なるほど~と思って、ネットとかでいろいろ調べて作戦を練った。

仲は悪くはなかったし、同棲していたから、セックスに誘うのも簡単だった。

「N子……好きだよ…」

夜ベッドに入ってから、好きとかなんとか言いまくりながら迫って、キス。

ディープキスして口をふさいでから、乳首には触れずに乳輪をくりくりと撫で回したり、太ももやあそこの周りを指で撫でさすったり……。

そしたら感じやすいN子は、すぐに太ももを擦り合わせはじめる。

それが、N子が濡れてきたサインだ。

「今日はたっぷり気持ちよくしてやるよ……」
っていって、N子のあそこに顔をうずめた。

いつ頃からか、「俺くん、興奮するかなって思って」とかいって完全に脱毛していたので、N子のあそこはつるつるだ。

前から見たら子供のようなのに、脚を開いてみると左右のビラビラがけっこう大きめではみ出していて、すごくいやらしい。

濃い茶色に赤をまぜたような、ビラビラを吸いながら、筋に沿って舐めあげる。

N子は食事にも気をつかっているからか、あそこの臭いはまったくといっていいほどないし、愛液の味もちょっとしょっぱい程度で、すごく舐めやすい。

「や……焦らさないでよぅ……」
って、N子が俺の髪の毛を手でまさぐるようにしてきたので、N子が大好きな陰核を舐めてやった。

舌先を尖らせて舐めていると、だんだん弾力が増してくるのが面白い。

音を立ててじゅるじゅるっと吸ってやると、N子はそれだけで軽くイッたようだった。

そこで脚を大きく開かせて、とろけきった膣口に、白い錠剤を入れてやる。

「ヤッ…何それ……?」

「これ、殺精子剤っていって、精子を殺す薬なんだよ。体にはなんの害もないけど、完全に避妊できるんだ。だから今夜は、生でたっぷり中出ししような……」

そういうとN子は興奮したようで、「そっか、じゃあいいよ…」って、俺の首にしがみついてきた。

実は、N子の中に入れたのは、うさぎのキャラクターのパッケージの、ラムネ菓子。
すぐに溶けるから、ばれないだろうってことで選んだ。
ほんのり甘いにおいがしていたけど、N子はまったく気がついていないようだ。

そこで生で挿入して、N子に自分で脚を抱えさせ、まる見えになっている陰核を親指でぐりぐりと擦ってやりながらピストン。

今夜この女を妊娠させて自分のものにしてやるんだ! そう思ったら異様に興奮してしまって、いつもよりがちがちになっていた。

「あっん、俺くん、なんだか今日すごぉい……」
いつもはなかなかイケず、さらに途中で萎えてしまうこともある俺。

それがその日はがちがちを持続していたこともあって、N子もうれしそうだ。

胸を強めにモミながら、奥をごんごんと突き上げてやると、中がきゅうきゅうと収縮してくる。

「N子、いきそうか……っ?」
「ん、うん……っ、あ、あ…イキそ、っ……」
「いけっ…俺もイクイクッ……うぅぅ!」

N子の体が大きく震えるのを見届けてから、N子の中にたっぷりと射精。

こんだけ出たら、ぜったいに妊娠するなって思って、後日。
1週間もしない頃かな? N子が急に、吐いたんだ。

夕食の支度をしていて、炊飯器からもうもうと出ている湯気の香りで、げぼっと。

これは!! 成功した!! と思って病院に連れていったら、妊娠しているって言われてさ。

もう俺有頂天! だけどN子はなんか複雑そうな顔して黙ってる。

マタニティブルーってやつかもしれないな~って思いつつ、デキ婚しろってアドバイスしてくれた同僚に報告。

そしたら、「今から会えるか?」ってさ。

なんだよ~って思いつつ、近くのファーストフード店で合流して、コーヒーを注文して席に着いたら、いきなり深刻そうな顔してさ。

「お前、このあいだ俺がけしかけたのが1週間ちょっと前くらいだったよな? 実行したの、いつだったんだ?」

「そりゃ、早いほうがいいと思って。お前からアドバイスもらって、たぶん3日後くらいだったと思うけど……」

「じゃあ、セックスしてから1週間そこそこってことか?」
「あぁ」

返事したら、同僚黙り込んじゃってさ。コーヒーすすって、神妙な顔してるわけ。なんなんだよいったい……って思っていたら、
「お前、今までは完璧に避妊してたんだよな?」
って。

そりゃあ、N子は年下でかわいい彼女だったから大切にしていたし、あのときまでは、避妊は完璧だったと自信を持って言える。
そう答えた。

そしたら、
「あのな。落ち着いて聞いてほしいんだけど、つわりの症状が出るのって、妊娠してから早くて一ヶ月くらい経ってからみたいだぞ」
って。

一瞬意味がわからなかったんだけど……しばらくして「俺の子供じゃないかもしれないってことか」ってわかってさ。

目の前真っ白になったよ。
同僚がすぐに調べてくれて、胡散臭そうだったけど、浮気調査を頼むことにした。

数日して、N子は落ち着いてきたようで、「両親に会ってほしい」って言ってきたんだ。
でもまだ調査の結果は出ていない。

だから、仕事が忙しいから、少しだけ待ってほしい、って返事をした。

1週間ほどで調査を頼んだところから連絡があってさ。

N子が知らないチャラ男と腕を組んで歩く姿や、カフェで食事をしている姿の写真を見せてくれた。

しかも、盗聴までしてくれていて、チャラ男に、
「私、妊娠してるみたいなんだけど…」
って言ってたんだよ。

そしたら相手の男、なんて言ったと思う?

「はぁ? 中出ししたあと、いつもちゃんと洗って出してやってただろ? 彼氏いるっていってたし、そいつの子供ってことにしておけばいいだろ。俺は結婚もしないし、おろす金も出さないから。めんどいなー、もう会うのやめようぜ」
ってさ。

同じ男でもドン引きするくらいの最低男。

なのにN子は、
「やだ! 子供は彼にお金出してもらっておろすか、彼と結婚して産んで育てるかするから。だからこれからも会ってよ。○○くんのこと、好きなの……お願い」
って、泣きそうな声で頼んでんだよ。

もうね、音声聞いてる俺のほうが涙出た。

だけど、かわいそうって思うことはやっぱできなくてさ。

俺とはきちんと避妊してたのに、相手の男とは生でセックスしてたのか、とか。
俺と結婚したあとでも会いたいとか。
意味がわからない。

浮気調査したことはN子にはいわず、後日、「仕事が落ち着いたから」っていって、N子の家に行ったんだ。

そんで、同僚と浮気調査の人にも近くで待機してもらって。
リビングで、N子の両親がすごいうれしそうにお茶出してくれて……

「予定日は?? 結婚式はどうするの?」
なんて聞いてきてさ。

N子も照れ臭そうに笑いながら、
「まだ決めてないよ~。ね、俺くん」
なんて言ってくるんだよ。

なんかもう、茶番に耐え切れなくなってさ。

俺、ご両親に頭下げて、
「N子さんのお腹の子供は、俺の子供ではありません。早く気がつけなくて、本当に申し訳ない。N子さんと結婚とかはできません」
って言ったんだ。

そしたらN子、急に立ち上がって、コップのお茶を俺にぶっかけてきてさ。

「何頭おかしいこといってるの?! あたし、妊娠してるんだよ!? 変なこと言われたら、ストレスで流産しちゃうかもしれない! あなたの子供以外、誰の子供だっていうの?!」
って。

N子の両親も顔真っ赤にして怒ってるし。

それで俺は同僚に電話をかけて、N子の家まできてもらって、N子がチャラ男と腕組んでる写真とか、録音した音声とかをご両親に提示した。

そしたらご両親、泣き崩れてたよ。

N子の荷物は実家あてに、このあいだ全部送り終わったところ。

俺は同僚と、浮気調査の人のすすめで、N子には黙って引っ越した。
だからもう会うことはないと思う。

なんかもうさ、俺だけ取り残されるのいやだって焦ってたけど、もう結婚とかいいわ。
セックスしたかったら、風俗とか行けばいいしな。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
結婚=セックス ではないと思うよ!

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    N子もその両親もアホだな。
    関係が絶てたのは良いけど何の復讐もしていないので今一スッキリしない話だった。

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