友達と「貝合わせ」してるところにお父さんが入ってきた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:美佳 さん(女性・20代)

【体験談】真面目過ぎる父のとったΣ(・□・;)な行動とは・・・

文芸部に所属する投稿者女性は文化祭に出すために「貝合わせ」という貝のおもちゃを制作していた。色々調べているとレズプレイの中に「貝合わせ」という名前がある事をみつける。そこで友達に報告してみると・・・。

これは、私が学生のときにあったちょっとした恥ずかしい話です。
当時の私は文芸部に所属していて……その年の文化祭に合わせて出す部誌のための制作に毎日一生懸命になっていました。

毎年、部内で話し合いをして部誌のテーマを決めることになっていて……その年のテーマは、「歴史もの」。
さまざまな時代を部員のみんなで分担し、イラストや小説、詩などを制作することになって、私は平安時代を担当することになりました。

私は平安時代は昔から好きだったので、イラストと合わせて、貝合わせという遊びにつかう貝を制作することにしました。

そこで貝合わせを調べていると、なんと、女性同士の性行為でそういう名前の方法もあると知って……下ネタがそこそこ好きだった私は、一番仲良しの部員のシホにそれをメールで伝えました。

週末、私の家で貝合わせの貝を制作しようということになって……絵具が乾くのを待つ間におやつを食べていたのですが。

シホが急に、
「ね、貝合わせって、気持ちいいのかな? 試してみない?」
なんて言い出して。

いや、さすがにそれはしないよ~って拒否しても、シホの顏は真剣そのもの。
っていうか、好奇心の本当に強い子だったので、お願い!! と何度もいわれ、押しの強さに負けて、パンツはいたままでならいいよって了承してしまいました。

ケータイでどうやってやるのかを調べて、見よう見まねで足をからめます。
そして言いだしっぺのシホが、ぐいぐいとあそこを押し付けながら、擦りつけ始めました。

恥ずかしさとか、何が何やらよくわからなくって・・。
最初はなんていうか、「私たち、何やってるんだろう」って変に冷静だったのに、摩擦であそこが熱くなってくると、少しずつ気持ちよくなってしまって。

シホの顏を見ると、シホも顏を赤くして、動いているせいか息も荒くなっています。
「シホ、ちょっと興奮しすぎなんじゃないの…?」

強がってそう言ったら、シホが、
「そういう私ちゃんだって、濡れてるんじゃない? くちゅくちゅって、音してるもん」
「ぬ、濡れてるって何? そんなことないから!」
「じゃあ自分で確認してみたら? 私もそうするし」
ということでお互い、自分のあそこを指で触って確認。
じっとりと濡れていて・・・。

シホの方を見ると、シホも気まずそうに、「私も濡れてた」って。
「ね、パンツ脱いでやったら、もっと気持ちよくなるのかな」
シホの提案で、今度は下着を脱いでやってみることに。

直接あそことあそこをくっつけると、あったかくてやわらかくて、すっごくどきどきしたのを覚えています。

そのまま擦りつけあって、まだ当時はイクとかいう感覚がわからなかったんだけど、体全体からじわっと汗が噴き出して、お互い夢中になって擦りつけあっていたら・・・。

「そろそろ遅いし、送っていってあげるよ」
って、父がノックもなしにドアを開けて入ってきて、裸の下半身を擦りつけあう私たちを見て、固まってました。

その後の気まずさといったら、言うまでもありません。
お母さんには
「だまってて! 別に女の子が好きとかじゃなくって、貝合わせってどんなだろうって好奇心で!」って弁解したけど聞いてもらえなくって。

翌日の放課後には顧問の先生に呼び出されて、何だろうって思ったら、
「その、研究熱心なのはいいけど、性的なことはやめなさい」
って注意されてしまいました。

先生にまでちくるなんて!! って、それから残りの学生時代は父とすっごい険悪モードで過ごしました。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
先生も困っただろうね…。

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    父親はどうしようもない馬鹿だな。
    家庭内だけでなく職場等でも『余計な事をして迷惑をかけるクズ』とか言われ嫌われてそう。

  2. 2. 名無しさん  

    そこはそっとじで、こそっと「あんまやりすぎるなよ」て言うのが親だろ
    言いふらすとかありえん。

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