パンティラインが気になって仕方ない掃除のおばさんと・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:佐藤 さん(男性・30代)

体験談タイトル:清掃員の亀田さん

私は都内の会社に勤める、30代の男です。
毎日忙しく、遅いときは0時を超えるときもありました。
社畜として働きながら、私の唯一の楽しみは清掃員の女性と会社でセックスをすることです。

その日は朝からお客さんに渡す資料を作ろうと、少し早めに会社に到着しました。
自分のデスクに荷物を置き、喫煙所で一服しようとすると1人の女性清掃員の人が喫煙所を掃除していました。

私は掃除中に入るのは申し訳ないと思い、少し喫煙所の外で待機していました。
すると彼女は「中入っていいですよ お気になさらず」と声をかけてくれます。
ありがとうございますと言いながら、私は喫煙所に入り一服します。

彼女は一生懸命、床を拭き掃除していました。
汚い床を必死に綺麗にしようとしている姿に感謝の気持ちが湧くとともに、お尻のパンティーラインが気になってしかたない私でした。

彼女は見た感じ、40代前半くらいでほどよい肉付き。
髪は茶髪で、セミロングくらいでした。
マスクをしているため、顔全体はわかりませんでしたが、くっきりとした二重で綺麗な雰囲気がありました。

パンティーラインを凝視しすぎた私に、彼女は見られてると気づいようでした。
しまったと思った私は咄嗟に、「いつもありがとうございます。とても綺麗で気持ちがいいです」と言う。

彼女は「あっ ありがとうございます わざわざ声をかけてくれる人いないので嬉しいです」と答えます。
その話し方と声のトーンがなんとも心地良く、私は彼女のことが気になり出しました。

しかし、ここで一気に距離を縮めようとすると変な人だと思われるかもしれないので、挨拶をしてこの日は喫煙所から去りました。

社畜の私の朝は早いです。
次の日も同じ時間に出社して、喫煙所にむかいます。
喫煙所にはもちろん彼女が掃除をしていました。

挨拶をして喫煙所に入ると、「あっ 昨日の おはようございます」と言ってくれます。
私のことを覚えてくれたと思い、私はそこから会話を続けました。
彼女の名前は「亀田」といい、既婚者だということを知りました。
子供は成人して、今は夫と2人暮らしをしているらしいです。

時間を持て余しているらしく、暇つぶしで働いていると亀田さんは言います。
亀田さんとても話しやすく、気づいたら仕事は始めることを忘れて話し込んでしまいました。

「また明日この時間に来ますね」と言い、私は仕事にむかいました。
亀田さんも「はい!」と言い、とても素敵な笑顔を見せてきました。
このとき私は亀田さんを、1人の女性として魅力的に感じてしまっていました。

次の日。
その日は通常の時間の出社でよかったのですが、亀田さんに会いたいと思い、あの時間に会社に出勤しました。
差し入れをしようと缶コーヒーをもって、喫煙所にいきます。

亀田さんは私に気づき、喫煙所の中からニコッとしてきます。
「おはようございます これよかったら飲んでください」と言い、缶コーヒーを渡します。
「ありがとうございますー!私も休憩がてら、ここで飲んじゃおうかな」亀田さんも缶コーヒーを開けて、一緒に雑談をします。

亀田さんとの会話はとても話しやすく、下ネタを言っても怒られないと思いました。
亀田さんが「毎朝早くからお仕事で、本当に大変ですね」と言ってきます。
そこで私は「仕事ばっかりで、彼女もできないしセックスもだいぶご無沙汰ですよ」と言いました。

「まだお若いのにもったいない!」と言ったタイミングで亀田さんは缶コーヒーをこぼしてしまいました。
そして私のシャツとパンツに、コーヒーがかかってしまいました。
亀田さんは焦り、もっていたタオルでコーヒーのかかった部分をはたきます。
大丈夫ですよと言いながら、亀田さんとの距離の近さに私はドキドキしてしまいました。

「ちょっとこっちに」と言われ案内された場所は、掃除用具がまとめて置いてある小部屋。
業務用の強力な洗剤のようなもので、コーヒーの汚れを落とそうと亀田さんは必死です。

小さな部屋に、亀田さんと2人っきり。
私は興奮する気持ちを抑えることができず、後ろから亀田さんに抱きつきます。
「キャッ!」と声をだし、「どうしたんですか!?」と亀田さんは驚きます。
「すみません。」と言い、しばらくの沈黙が続きます。

そして亀田さんをこちらに振り向かせ、キスをします。
亀田さんは嫌がることもなく、私のキスを受け入れてくれます。
徐々に激しくて舌を絡めると、亀田さんは息を荒くし声を漏らします。

キスをやめ亀田さんの目を見た私はもう一度「すみません」と言ってしまいました。
「大丈夫ですよ。なんか嬉しいです」と亀田さんは言い、自ら私にキスをしてきます。

このキスでイケると思った私は、亀田さんを強く抱きしめ激しくキスをし、胸を揉みます。
「あぁ 久しぶりだから感じちゃう」亀田さんはそう言うと私のアソコを触り始めました。
急に積極的になった亀田さんに私は大興奮です。

ズボンを脱ぎアソコを出すと、亀田さんは何も言わずフェラをしてくれます。
いやらしい音をたてながら、タマや裏筋まで丁寧に舐めます。
いままで経験したフェラで1番気持ちよかったです。

我慢できなくなった私は、「入れたいです」と言います。
亀田さんは「いいよ ちょうだい」と言い、お尻を突き出してきます。
私は一気に根元までアソコを亀田さんに挿入します。

「あぁ!すごい!」と言いながら亀田さんは喘ぎます。
亀田さんのアソコはものすごいびちょびちょで、私のアソコに絡みついてきます。
部屋中に、パンパン!という音が響き渡ります。

久しぶりのセックスで、私はあまりもちませんでした。
イキそうになり、「すみません でます」と言います。
すると亀田さんは私のアソコを抜き、しゃがみこみフェラをします。
そして亀田さんの口の中におもいっきり射精しました。

普段の倍は出たんじゃないかと思うくらい、大量の精子がでました。
亀田さんは「すごい量」と驚きながら、私の精子を飲み干しました。

仕事が始まる時間がせまっており、私はオフィスに戻ろうとします。
そして去り際に「またいいですか?」と亀田さんに聞くと、ニコッと微笑み「私でよければ」と言ってくれました。

この日をさかいに、亀田さんとはほぼ毎日のようにセックスをしています。
最近では中出しがあたり前で、みんなが仕事をしている日中にあの小部屋でしています。
しばらくは仕事も頑張れそうです。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
いいねぇ…。

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    いいねぇ

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